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ケーススタディ#1 / Adobe XDによる資料作成

明友建設様の家づくりに関するプレゼン資料をAdobe XDにて制作いたしました。 住宅に関する前提知識があまりない方でも興味をもっていただき、家づくりのこだわりや性能・コスト感を親しみやすく伝えるためのプレゼン資料となっています。 1.「触れる」インタラクティブな資料今回、パワーポイントではなくAdobe XDで作成することで、従来の資料よりも拡張性をもった自由な構造になっています。画面をタップしたりスクロールすることで、見る人が能動的に情報を取得できるインタラクティブな資料を目指しました。2.納品後も社内で編集しやすい設計画面今回は成果物を納品するだけなく、納品後も社内で編集をする想定だったため、アウトプットのデザインだけではなく「使いやすさ」という裏側も考慮して制作しました。●ワンクリックでフォント・色を適応 アセットに使用する色とタイポグラフィを設定することで、持続的な編集をしやすい設計に。 ブランドカラーを登録し、将来的にアップデート・修正が発生しても、誰もが迷わずに配色を選択でき、統一性をもったデザインが再現できます。●セクションが一目でわかる編集画面アートボードの外側はプレゼン時に表に出ない情報。その特性を生かして、編集画面でのみ見える領域にセクション(話題の区切りとなる箇所)ごとの簡単な見出しを記載しました。3.デザインガイドラインご依頼いただきました明友建設様、誠にありがとうございました!資料作成のご相談はPHAINO DESIGNまで。「ビジネスの背中を押せるデザイン」をお届けします。
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商品開発

画像はビルダー様に対して商品開発の資料としてご提示したものになります。カフェスタイルかつサーファースタイルとのご希望いただきましたので、木材をふんだんに使っております。パースのみではなく図面も作成いたします。
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はじめまして。PAPAS GARAGE DOORSです。

みなさまはじめまして。初のブログ投稿なので、軽く自己紹介をしようと思います。中学の時に両親が不動産業を営んでいたこともあり、建築家というものに漠然と興味を抱き、志しました。大学では建築+インテリアを学び、店舗のデザイン事務所と造園のデザイン事務所でバイト、インターンをする学生生活でした。卒業後、某内装設計施工会社に入社し、11年間デザインと工事発注業務に携わり、2021年に1級建築士を取得後退社、現在は知人とデザイン事務所を営んでいます。プライベートはといえば、学生のときから音楽が好きで、邦楽ロックバンドのおっかけをしていました。今でも音楽は好きで服装やインテリアの趣味も影響を受けてると思います。子供ができて父親になるとキャンプにはまり、ちょっと本気めのDIYをしたり。お店作りのノウハウはもちろん、生活や趣味に根差した住宅内装、インテリアの提案が持ち味であり強味です。サンプルとしていくつかのスキルは出品させていただいてますが、出品スキルに無いことも気軽にご相談ください。特に今回が初めて家づくり、店づくりをする方にとってですが、「デザイン」を重視した空間づくりを取り入れるかどうかは最初に相談した工務店だったり不動産屋さんに根差すようになりがちです。空間づくりは、そのプロセスが楽しいものでないとなりません。というか、めっちゃたのしいです。数少ないパッケージから、ステレオタイプのデザインを選択するよりたくさんの可能性から自分に合ったコト・モノを選択していく。そのとっかかりになれれば幸いです。
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年賀状用に制作した3Dパース

弊社の2022年寅年用に制作した年賀状。3Dパース制作を行う会社として通常のインテリアパースを制作してウォールデザインにホワイトタイガーを忍ばせました。レグルス建築デザインの3Dパース作成はシンプル依頼。簡単な図面や写真から制作します。1枚35000円
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✦奥行きに制約があっても快適に。間口を活かした三階建てプラン✦

今回ご紹介するのは、奥行きの限られた敷地に建てる、三階建て住宅の間取りです。一見、細長い土地はプランニングが難しそうに見えますが、建物の間口が約5m(2間4尺5寸)確保できれば、暮らしやすさを意識した設計も十分可能です。間口のゆとりがあるだけで、都市部の狭小地でも住まいの印象がぐっと変わりますよ。1階では、玄関幅をしっかり一間(約1820mm)確保しつつ、隣接するカーポートも3mの間口を確保。大きめの車でもドアの開閉に余裕があり、毎日の出入りもスムーズ。狭いと何かと気を遣う駐車も、これなら安心です。また、水まわり(浴室・洗面など)も1階に集約。敷地の奥行きが取りにくい分、スペースを有効に活かすため、無駄のない配置となっています。コンパクトな中にも、快適さをしっかり保てる工夫が詰まっているのがこのプランの魅力です。2階は、約16帖弱のLDKが広がるフロア。さらに南側の一角には、小さな書斎コーナーも。日当たりのいい場所で作業できるように設けられており、趣味や仕事に集中できる自分だけの時間を楽しめます。こうした「ちょっとしたスペース」があると、暮らしの満足度もぐんと高まりますよね。3階には、個室を2部屋配置。南側の部屋は、2人のお子さまでも一緒に使いやすいような間取りになっており、成長にあわせて家具のレイアウトを変えることで、長く使い続けられる柔軟さを備えています。このように、奥行きに制限があっても、間口の広さを活かすことで機能的で心地よい住まいは実現できます。間取り図だけでは伝わりづらい動線や空間のつながりは、ぜひ【3D・VR間取りシミュレーション】で体験してみてください。立体的に
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新サービスを出品致しました!

こんにちは!この度新サービスを出品致しました!【家づくりのセカンドオピニオン】と併せてぜひご検討くださいませ!
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✦間口が限られていても快適に暮らせる、三階建て住宅プラン✦

今回ご紹介するのは、道路側の間口が狭い敷地でも、ゆとりある生活空間をしっかり確保できた三階建ての住宅プランです。まず1階には、7帖の主寝室に加えて、2人並んで使える書斎スペースとウォークインクローゼットを配置。仕事や趣味に集中できるワークスペースがあり、収納力もしっかり確保されています。衣類をすっきり収納できるので、朝の支度もスムーズ。こうした機能性の高さが、暮らしやすさにつながります。2階は、16帖の広々としたLDKが広がります。注目は、建物の側面に設けられた奥行きのあるバルコニー。約4帖弱の広さがあり、ちょっとしたテーブルやチェアを置いて、朝食を楽しんだり、リラックスタイムを過ごすのにもぴったりです。道路からの視線を避けて洗濯物が干せる点も、実用的で嬉しいポイントです。さらにこのバルコニーの位置は、見た目の心地よさだけでなく、道路斜線の制限を避けやすくするという機能的な役割も果たしています。設計上の工夫が、住まいの快適性にしっかりと活かされているんですね。3階には、収納付きの個室を3部屋ご用意。北側斜線の制限がないエリアを想定しているため、各部屋とも余裕のあるサイズ感で、プライバシーを保ちながら快適に使える設計となっています。長く暮らす家だからこそ、こうした細やかな工夫はうれしいですね。このように、間口に制限があっても、しっかりと工夫することで快適な間取りは叶えられます。図面だけでは伝わらない空間の広がりや光の入り方は、ぜひ【3D・VR間取りシミュレーション】でご体験ください。立体的に見ることで、暮らしのイメージが一気にリアルになりますよ。
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✦間口5mでしっかり暮らせる、三階建て住宅プラン✦

今回は、間口約5mの敷地に建てる、三階建て住宅の間取りをご紹介します。これだけの間口と奥行きがあると、敷地の制限をあまり感じさせない、ゆとりのある住まいを実現できます。もはや「狭小住宅」とは言わせないかも…そんな頼もしさのあるプランです。1階には、幅3mのカーポートを設けており、車の出し入れもラクラク。奥には収納付きの主寝室を配置していて、書斎スペースやウォークインクローゼットも設置できるほどの広さがあります。仕事や趣味に集中できるスペースがあると、暮らしの質もぐっと上がりますね。2階は、約17帖の広々としたLDK。南側には奥行きのあるバルコニーがあり、日当たりも抜群です。このバルコニー、道路側ではなく建物の側面に配置されているため、外からの視線を避けつつ、洗濯物を干したりくつろいだりするのに最適。こうした配慮が、日常の快適さを支えてくれるんです。さらにこのバルコニーの配置には、もう一つ大きな意味があります。道路斜線の影響を受けにくい位置に設けることで、建物全体を有効に使えるようになっているんです。設計上の工夫がさりげなく詰まっていて、とても魅力的なポイントです。3階は、収納付きの個室が3部屋。それぞれの部屋がしっかり独立しているので、家族それぞれのプライベート空間が確保できるのも大きな魅力。長く暮らす上で、この“自分の居場所”があることはとても大切ですよね。このように、敷地条件をうまく活かしながらも、暮らしやすさと快適性を両立した三階建てのプラン。図面だけでは伝わりにくい空間の広がりや配置の工夫は、ぜひ【3D・VR間取りシミュレーション】で体験してみてください。きっと、よりリ
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✦間口5mで生まれるゆとり。都市型3階建て住宅の間取り例✦

今回は、建物の間口が約5m確保できる敷地に対応した、三階建て住宅の間取りプランをご紹介します。これくらいの建物間口でも、工夫次第で空間にゆとりが生まれ、日々の動線もスムーズに。細長い敷地でも、快適で暮らしやすい住まいが実現しやすくなるんです。1階は、玄関幅をしっかり一間(1820mm)確保しつつ、3m幅のカーポートも確保。車のドアをしっかり開けられるだけでなく、自転車やベビーカーの出し入れにも配慮された動線になっています。こうした設計のひと工夫が、毎日の暮らしやすさを支えてくれますね。さらに今回は、以前のプランと比べて奥行きが約3尺(910mm)増えただけで、主寝室にゆとりが生まれ、ウォークインクローゼットもプラスできました。わずかな違いが、日々の使いやすさや収納力に大きく影響してくるのは見逃せないポイントです。2階に上がると、LDKはおよそ15帖の広さ。壁沿いに収納をしっかり設けているので、掃除道具や日用品のストックもすっきり片付きます。キッチン横のスペースをパントリーとして活用すれば、食品の管理もラクになりますね。洗面室は1.25坪のゆとりある設計で、大きめの洗面台も無理なく設置でき、快適な毎日がイメージできます。3階は、北側斜線制限のないエリアを前提に、3部屋の個室をしっかり確保。実は、三階に3部屋をレイアウトする際には「階段の位置」がとても重要なんです。このプランでは階段を建物中央に設けることで、各部屋へのアクセスがスムーズになり、スペースを無駄なく使える工夫がされています。こうした細かな設計の違いが、実際に住んだときの快適さを大きく左右します。間取り図だけでは伝わりに
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海の見える書斎デザインパース

今回のイメージパースは書斎。海を眺めながら自然豊かな環境でほっこりとしたひと時を過ごす。そんな癒し空間に憧れますよね。ということでSketchUpで制作してみました。スケッチではこんな感じ。お施主様と打合せを行う場合この状態で実際にPCで動かしたり修正したりしながらご提案するのですがほぼ100%びっくりして喜んで下さいます。構図や素材、配置が決まったら時間のかかるレンダリング作業の開始。差し込む光や影、素材の凹凸などを計算し表現していく作業です。途中経過今回はここから約2時間かけてPCを動かして完成したのがこちら。こんな家に住みたいと思う作者でした。
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