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思いつきで行動しよう♬

こんばんは。恋愛婚活アドバイザー&カウンセラーのやまだです。○○したいとは思うんだけど・・・やってみたい気持ちあるんだけど忙しくてやりたいけどなかなか行動に移せなくてこういうセリフが口癖になっている方はいませんか?やりたい気持ちはあるのにできない時って、本当はそこまでしたくない失敗したら・・・とリスクばかり考えるただ単に面倒くさいだけ頭でいろいろと考え過ぎるどうやってすればいいか方法がわからないだいたいこんな理由で行動できないのかな?と思います。私は思いつくと即行動する方ですが、そこまでしたくない時だけはできない理由これを言い始めるんですよ(;´∀`)言い訳ってやつです。では逆に、思いついたことが即行動に移せる時ってどんな時でしょう?多分それは条件が揃った時ではないでしょうか。①何かに興味を持つ、やりたいと思う②調べてみると簡単だとわかった③身近でそれをしている人がいて何でも聞ける④始めるのにハードルが低く感じる⑤今の自分に必要だと思える⑥時間もお金もかからなさそう⑦それをすると楽しそうな未来が見えるというような、①のあとに続く行動しやすい条件が揃っていて、不安がなければ案外気軽に行動に移せるような気がします。そして小さなことから始めて思いつきを行動に移す習慣が身につくと、条件が全部揃っていなくても、上記のいくつかだけでも行動は起こせます。私の場合、習慣化できているので、①スーパーで梅が売られているの見かける②梅シロップの作り方を偶然メルマガで見た③梅と氷砂糖だけで作れると知ったこれだけで、今まで作りたいなんて1度も思ったことなかったのに、梅を買いに行って梅シロップを仕込んでい
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自分を責めるのはお門違い|「予定外」を味方につける時間管理術

「今日もやりたいことが、何一つできなかった……」子どもを寝かしつけた後、暗い部屋で一人、そんなため息をついて自分を責めていませんか?ライフコーチとして、そして一人の親として断言します。子育て中に「100%予定通りに進む一日」なんて、この世に存在しません。もしあなたが「計画通りにいかない自分」を責めているのなら、それはあまりにも自分に厳しすぎます。なぜなら、子育てという毎日は、そもそも「思い通りにいかないこと」が前提だからです。1. 「いつもの乱れ」を、最初からスケジュールに入れておく夕方のぐずり、急な「公園行きたい!」、なかなか終わらない寝かしつけ……。これらは毎日、あるいは毎週のように起こりますよね。工場のような製造現場では、こうした「異常事態」を、トラブルではなく「最初から起こるもの」として計算に入れます。私たちの日常も、これと同じ考え方を取り入れてみましょう。・あえて「何もしない時間」を作る「また邪魔が入った……」とイライラから解放されるために、例えば、 夕方17時以降は、予定が狂うのが「普通の状態」だと決めてしまうのです。その時間には大事な仕事や家事を詰め込まず、最初から「空白」にしておく。「あえて予定を入れない」ことこそが、子育て世代にとって一番大切な時間の捉え方です。2. 「まさかのピンチ」には、すぐに白旗をあげる急な発熱、深夜の激しい夜泣き、予想外の登園しぶり。これらは本当に予測できないトラブルです。ここで真面目な人ほど、「予定していた仕事も、育児も、全部完璧にやらなきゃ」と無理を重ねてしまいます。・今日の「合格ライン」をその場で引き下げる予想外のことが起きた瞬間
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「好きなことができない」のは、自分への「条件付き」という勘違いかもしれない。

「もっと好きなことに没頭したいのに、なぜか体が動かない」「やりたいはずのことなのに、苦しくなってしまう」そんな時、「自分には根性がないのかな」「本当は好きではないのかな」と自分を責めてしまったりしていませんか?しかし、その原因は能力や熱意の問題ではなく、心の中にある「自己受容の順番」の勘違いにあるかもしれません。1. 「条件付きの自己受容」という罠もしあなたが、「自分の価値を証明できて初めて、自分を認められる」と考えているとしたら、それが最大のブレーキになっています。この状態では、好きなことが純粋な「楽しみ」ではなく、自分の価値を担保するための「審査対象」になってしまいます。・成果が出なければ、自分には価値がない。・人より優れていなければ、やる意味がない。・何者かにならなければ、居場所がない。このように「価値の証明」をゴールにすると、好きなことは「自分を救うための義務」へと変質し、失敗が「存在の否定」に直結するようになります。これでは、怖くて動けなくなるのは当然です。2. 「Doing(すること)」と「Being(あること)」の混同私たちは、社会の中で「何ができるか(Doing)」で評価されることに慣れすぎています。しかし、心の平穏の基盤は「ただそこにいてよい(Being)」という感覚にあります。「価値を証明しないと自分を認められない」という思考は、DoingをBeingより優先してしまっている状態です。心が常に「生存競争」のモードにあるため、リラックスして何かに没頭する(フロー状態に入る)余裕が奪われているのです。3. 順番を入れ替える:査定ではなく、受容を多くの人が陥る「勘
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