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病院について

本当は「病院が全てではない」!? さて、一口に「病院」と言ってもその規模、内容はそれぞれ異なります。【メンヘラ(精神系)は何科?】・精神科/精神神経科/メンタルヘルス科→基本的に「メンヘラ(精神系)」と言えばここです。・心療内科→ストレスなどが原因で体に支障をきたすもの(胃腸系やぜんそくなど)を対象とした診療科です。しかし実際は、「精神科」などとセットの病院も多く、精神科のお医者さんが兼業で診察に当たることがほとんどです。 最近では、「精神科」と「心療内科」の定義があいまいになっています。・神経内科→主に、脳みそや神経系に関する診療科です。ここ最近はてんかんや認知症などを診てくれますが、「メンヘラ(精神系)」は基本的に診ません。 また、来年から始まる「医療関係者の働き方改革」に伴い、てんかんや認知症の扱いも「メンヘラ(精神系)」として変わるかもしれません。・小児科→主に、赤ちゃんから人によっては思春期前期までのお子さんの診療科です。 ここ最近は、発達障がい(未成年者)の診断などを行っているところもあります。・児童精神科→発達障がいはもちろんですが、赤ちゃんから人によっては思春期前期までのお子さんの「メンヘラ(精神系)」全般を扱っています。 しかし、全国区ではありませんので普及が急がれます。 繰り返しで申し訳ないですが、「いい子症候群」、「HSCスペクトラム(繊細っ子)」、「HSPスペクトラム(繊細さん)」、「カサンドラ症候群」、「自律神経失調症」、「ギフテッド」は'お医者さん(WHO)が正式に認めた病気ではありません'。ただの気質特性(状態)の1つとして扱われるので、どんなに困
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私がココナラ サービスを始めた理由

きつねやについてはじめまして。きつねやと申します。私へ現在鍼灸師として会社に勤務しながらWed制作活動を行っております。Wed制作とは集客や商品のPRをする為にホームページや、ランディングページ(LP)を作ることです。今までは他のクラウドソーシングサービスでの依頼や制作会社に仕事を任せてもらいながら多くのお客様に喜んで頂いております。ココナラで活動を始めた理由今回ココナラで活動したきっかけはコロナ感染者が蔓延している中同業者である整体院や鍼灸接骨院の多くが廃業していることを知った為です。またその現状を知りながらも開業して多くの患者様を力になりたいという人が廃業する院よりも多く、その方達の力になりたいと思いと活動をはじめ今回このココナラでこのサービスを始めました。整体院や鍼灸接骨院は広告の規則が厳しく使ってはいけないワードが数多くあります。(「治す」「治療」「他同業者と比較する言葉」)などこれはホームページ制作でも知らない会社も多く時折同業者のホームページを見ているとよく広告の規制に引っかかるワードを使ったサイトが数多くあります。修正すれば問題ないとは思いますが修正にだってお金はかかりますし治療以外のことは出来れば他に任せて治療に集中したいと思うのが治療家にとって本音だと思います。ですが今の時代、治療技術だけあれば患者様が来る時代ではなくどうしてもホームページやLPを使ったインターネット集客が必要でありここに時間や労力が取られる院がほとんどです。だからこそ治療家でありWed制作を行っている私が治療院のホームページを作れば多くの治療家が治療に専念もしくは業務の大幅カットが出来るはず
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鍼灸院ホームページ制作が完成|地域密着型+Web予約機能を実装した治療院サイト

ポートフォリオとして制作を進めていた「鍼灸院ホームページ制作」が、この度ひと通り完成しました。今回は「地域密着型のホームページ」と「Web予約機能の実装」をテーマに、WordPressを用いて制作を行いました。本記事では、制作の意図や工夫したポイントについて解説します。<ファーストビュー><各情報へのリンク><店舗情報・CTA><Web予約画面>地域密着型のホームページ設計今回のホームページ制作では、「特定の地域に絞った設計」を行いました。 鍼灸院や治療院は、基本的に地域密着型のビジネスです。 そのため、 ・「近いのかも?」 ・「ここなら通えそう」 と感じてもらうことが重要になります。 そこで、地域名を含んだキャッチコピーをファーストビューに配置し、さらに「地域の風景画像をカルーセルで表示」しました。 視覚的にも「この地域の鍼灸院である」と伝わる構成にしています。 ファーストビューでサービス内容を明確化 ホームページ制作において、ファーストビューは非常に重要です。 今回の鍼灸院サイトでは、 ・キャッチコピー(テキスト) ・施術中の写真 ・鍼や経穴人形の画像 を組み合わせることで、「何のサービスのサイトなのかが一目で伝わる設計」にしました。 サービスサイトではテキストによる情報伝達が重要なため、 最初に目に入るコピーで「鍼灸院であること」を明確にしています。 専門分野を明確にした治療院設計 今回のホームページでは、ターゲットを明確にするために、専門分野を絞りました。 ・自律神経の乱れ ・不定愁訴 といった症状に特化した鍼灸院を想定しています。
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鍼灸院ホームページ制作|ロゴデザインを作成しました

鍼灸院ホームページ制作の仕上げとして、ロゴの作成を行いました。今回の制作では、ホームページ全体のコンセプトと統一感を持たせることを意識しながら、ロゴデザインを設計しています。 この記事では、鍼灸院ロゴの制作意図や制作過程について解説します。ホームページ制作のテーマをもとにロゴを設計ロゴ制作にあたり、まずは今回の鍼灸院ホームページ制作のテーマを再確認しました。 今回の治療院サイトは、 ・地域密着型 ・自律神経の乱れへの対応 ・不定愁訴に特化 といった特徴を持つ鍼灸院を想定しています。 ロゴは単なる装飾ではなく、サービスの方向性や専門性を伝える重要な要素だと思います。 そのため、これらのテーマを視覚的に表現できるデザインを目指しました。 モチーフの洗い出しとアイデア展開 まずは、テーマに関連するモチーフを洗い出しました。 ・自律神経 ・鍼 ・灸 ・元気 ・心 ・新潟県のシルエット ・万代橋 ・朱鷺 これらの要素をもとに、複数のデザインパターンを検討しました。 例えば、 ・ピクトグラムに自律神経を描き込む案 ・施術を受けているピクトグラム ・元気なポーズの人物アイコン ・ハート型の流体シェイプ内に元気なポーズのピクトグラムを配置・お灸や煙がハート型のシェイプを描いている・鍼を持った朱鷺などなどラフスケッチから最終デザインへ アイデアをもとに、手書きでラフスケッチを作成し、複数案を比較しました。 その中から最終的に採用したのは、 「ピクトグラムに自律神経を描き込み、それが鍼のようにも見えるデザイン」です。 さらに、 ・ピクトグ
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鍼灸院ホームページ制作の進捗報告!WordPressで治療院サイトが完成間近

現在、ポートフォリオ制作として進めている鍼灸院ホームページ制作が、いよいよ完成に近づいてきました。今回は実際のサイトのファーストビューのスクリーンショットを公開しながら、制作の意図や設計のポイントを紹介します。今回のホームページ制作では、WordPressとElementorを使用してサイトを構築しています。WordPressとElementorでデザインカンプを実装今回の治療院サイトは、画像を多く使ったやや複雑なファーストビュー構成になっています。通常のWordPress編集では再現が難しいレイアウトですが、Elementorを使用することでデザインカンプにかなり近い形で実装することができました。ファーストビューでは、・施術中の写真・キャッチコピー・予約導線など、ホームページ訪問者が最初に知りたい情報を整理しています。施術写真のカルーセルでサービス内容を直感的に伝える右側のメイン画像は、施術中の写真を2枚フェードするカルーセルになっています。訪問者がサイトを開いた瞬間に、「鍼灸院のホームページである」ことが直感的に理解できるように設計しました。治療院のホームページでは、文字だけでなく視覚的にサービス内容を伝えることが重要です。地域密着型を意識した風景写真左側には、地域の風景写真を配置しています。こちらも2枚フェードのカルーセルになっています。鍼灸院や治療院は、基本的に地域密着型のビジネスです。そのため、・地域の景色・地元の雰囲気を感じてもらうことで、「近くの治療院かもしれない」「ここなら通えそう」と感じてもらうことを狙っています。ローカルSEOを意識したキャッチコピーキャッチ
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鍼灸院ホームページ制作の進捗報告です!WordPressとElementorで治療院サイトを実装

現在、ポートフォリオ制作の一環として鍼灸院ホームページ制作を進めています。前回の記事ではデザインカンプを公開しましたが、今回はそのカンプをもとに実際のサイト実装を開始しました。今回のホームページ制作では、WordPressとElementorを使用しています。この記事では、現在制作中の治療院サイトの構成とデザイン意図について紹介します。WordPressとElementorで鍼灸院サイトを構築今回のホームページ制作では、WordPressとElementorを使用しています。ElementorはWordPressで利用できるページビルダープラグインの一つで、ノーコードでも自由度の高いレイアウトを作成できるツールです。今回の鍼灸院ホームページでは、ファーストビューに複数の画像を配置したやや複雑なレイアウトを採用しています。通常のブロックエディターでは再現が難しいレイアウトでも、Elementorを使用することでデザインカンプに近い形で実装することが可能です。ポートフォリオ制作においても、実際のホームページ制作に近い環境で構築できる点は大きなメリットだと感じています。治療院ホームページで重要な情報をトップページに整理今回の画像は、ファーストビューの下に配置する情報整理セクションです。鍼灸院や治療院のホームページでは、多くの閲覧者が次のような情報を知りたいと考えています。・どんな症状に対応しているのか・施術料金はいくらなのか・施術者はどんな人なのかそのため今回のホームページ制作では、トップページ内で概要を紹介し、詳細は個別ページで説明するという構成にしました。トップページでは、・対応
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鍼灸院ホームページ制作のデザインカンプを公開!治療院サイト設計のポイント

現在、鍼灸院をテーマにホームページを制作しています。 今回はその制作過程として、「デザインカンプ(完成イメージ)」を作成しましたので、制作意図とあわせて解説します。 鍼灸院や治療院のホームページ制作では、 「何をしている治療院なのか」「予約はどうするのか」 が一目でわかることが重要です。 本記事では、今回作成したデザインカンプの考え方と、ホームページ制作の基本的な流れについてもあわせて紹介します。デザインカンプとは? デザインカンプとは、ホームページ完成後の見た目を具体的に表現したデザイン案のことです。 実装前の段階で、 ・レイアウト ・色使い ・写真の配置 ・ボタンの位置 ・文字の大きさ などを視覚的に確認できるため、クライアントとの認識共有にも役立ちます。 ホームページ制作では、いきなりコーディングに入るのではなく、 カンプを作ることでサイトの方向性を明確にすることが重要です。鍼灸院ホームページのデザイン制作意図 今回の鍼灸院ホームページでは、次のポイントを意識してデザインしました。 視認性の高いキャッチコピー ファーストビューでは、 白背景+黒文字のシンプルなキャッチコピーを配置しました。 治療院サイトでは、 「誰に向けたサービスなのか」 をすぐ理解できることが重要です。 まずは文字情報をしっかり読ませることで、サイトの目的を明確にしています。 施術中の写真でサービス内容を直感的に伝える キャッチコピーの横には、施術中の写真を配置しました。 文章だけではなく、 ・鍼灸院 ・治療院 ・身体のケア といったサービス内容を、視覚的に理解できるようにすることが狙いです。 訪問者が
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鍼灸院・接骨院のWebサイト、チラシ改善で押さえておきたいこと

これまで、鍼灸院や接骨院の集客力向上、Webサイト、チラシの改善のご相談に乗ってきました。ご依頼者様とともに考えるポイントは次の通りです。新規の方を迎え入れたいのか? リピート率を向上させたいのか?・ご新規の方がなかなか来てくれない ・過去に来てくださった方がリピートしてくれることが少ない どちらの状態にあるのかを分析し、改善していくことが必要です。 なお、後者の場合、Webサイトやチラシの改善だけでは、事態が解決しないこともあります。近隣の方へのアピールを優先するWeb集客はお金をかけずにできる方法ではありますが、あまりにも遠方の人にまでPRが届いてしまうこともあります。 まずは、近隣の方に貴院の特色、施術内容を知ってもらい、繰り返し通ってもららえるようにすることが大切。チラシや看板の出し方を工夫しましょう。Webサイトでも「どこにある鍼灸院・接骨院なのか?」を明記し、Web広告を出す場合も地域を絞って効率よく出稿するようにします。患者さんの悩みをどう解決するかを明確にする貴院の特色や得意分野をアピールすることは大切です。 ただし、Webサイトやチラシに記載するときは 「どういう悩みを抱えた患者さんに、どういう効果を実感してもらえるのか?」 を、患者さんの立場で記述するようにしましょう。 鍼灸や柔道整復術を今すぐ必要としない人もいます。 そのような人も、いつか困るときが来るかもしれません。 困ったとき、真っ先に思い出してもらえる存在になりましょう。
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鍼灸院ホームページに予約システム「Amelia」を導入してみました。

今回の鍼灸院ホームページ制作では、顧客と管理者双方の利便性を高めるために、Web予約機能を導入しました。WordPressプラグイン「Amelia(アメリア)」を使用し、無料版で実装を行っています。実際に導入してみると、無料版でも十分に実用的な機能が揃っている一方で、制限も明確に存在しました。本記事では、実装して気づいた「できること」と「できないこと」を整理して解説します。<Amelia無料版でできること>■基本的な予約機能Amelia無料版でも、予約システムとしての基本機能は十分に実装可能です。・サービスメニューを複数作成(例:初回施術/2回目以降/学生料金など)・カレンダーから日時を選択して予約・管理画面で予約内容を一覧管理・メールアドレス・電話番号の入力必須化・送信ボタンの文言変更(例:「予約を確定する」)特に「サービスの分岐」と「UIの調整」ができる点は、とても使いやすいポイントでした。■予約制御・営業時間の設定・定休日の設定・予約可能期間(例:30日先まで)最低限のスケジュール管理は問題なく行えます。小規模な治療院であれば、この範囲でも十分運用可能だと思います。■メール通知機能・予約完了メール(顧客)・予約通知メール(管理者)・メールテンプレートの編集■キャンセル機能・顧客はメール内リンクからキャンセル可能・管理者は管理画面からキャンセル可能・キャンセル完了メール(顧客)・キャンセル通知メール(管理者)無料版でも、予約〜キャンセルまでの一連の流れはしっかり構築できます。Amelia無料版でできないこと■予約制御(重要な制限)・キャンセル期限の設定(例:前日まで)・予約
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ロゴ制作実績【東洋の委員長】

ロゴは、その人の立ち位置と思想を映すものだと思っています。東洋の委員長は、あはき(あん摩・はり・きゅう)国家試験対策講座を提供しながら、動画編集などの発信も行っている方。東洋医学という伝統と、現代的な学びのスタイル。その両立を、一つの形にまとめました。五角形という構造 ― 五行の思想外枠は五角形を採用しました。これは単なる安定構造ではなく、東洋思想における「五行」を象徴しています。木・火・土・金・水。自然界の循環を表す五行の考え方は、東洋医学の根幹でもあります。すべてはつながり、巡っている。国家試験対策という学びもまた、単なる知識の暗記ではなく、積み重ねと循環のプロセス。五角形は、その思想を静かに表しています。中央のシンボル ― 軸と巡り中央の造形は、身体の中心軸を意識した構造。縦のラインは“芯”を表しています。学びにも、治療にも、まず必要なのは軸。そして左右に分かれた赤と白。これは陰陽、そしてタオ(道)の思想を意識しています。相反するものが対立するのではなく、補い合い、循環する。赤は“気”や生命力。白は静けさや調整。バランスがあってこそ、整う。東洋医学の本質を、視覚的に表現しました。東洋医学という世界観「東」「洋」「医」「学」の文字を外側に配置することで、ロゴ全体を囲うような構造にしました。これは、東洋医学という大きな思想の中に学びがあるという意味。伝統の中で、現代の方法で学ぶ。動画という発信手段も扱う方だからこそ、古さに寄りすぎず、重みを保ちながらも現代的な印象に整えています。構造と思想。このロゴは、▶︎五行を象徴する五角形▶︎タオを意識した陰陽バランス▶︎身体の軸を表す中
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鍼灸院ファーストビュー

【制作実績】鍼灸院ファーストビュー(スマホ版、PC版)【イメージ】既存サイト、ロゴに合わせたデザイン【制作範囲】・ファーストビューデザイン鍼灸院のファーストビューを2サイズ制作させていただきました。既存サイトの雰囲気に合わせたデザインです。安心感や、デジタルに特化した部分が伝わるように写真や素材を入れて制作いたしました。【販売実績200件超え!実績はこちら】https://coconala.com/users/3543438/portfolios【嬉しい感想をたくさんいただいています】https://coconala.com/users/3543438/reviews▶︎今回のようなファーストビューデザイン制作はこちら▶︎ペライチを使った自分で修正できるLP制作はこちら
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鍼灸院LPのファーストビュー

【制作実績】鍼灸院LPのファーストビュー【イメージ】青系メイン × グリーン背景で、爽やかさと健康的な印象を演出【制作範囲】・ファーストビューデザイン・コピーご提案鍼灸院LPのファーストビューを制作させていただきました。健康的な女性の写真を使用し、施術後の未来をイメージしやすく表現し、また、施術風景を入れることで、具体的な安心感を伝えられる構成です。強みである「筋膜リリース」を中心に、コピーの見せたい箇所に視線が集まるよう設計しています。【販売実績200件超え!実績はこちら】https://coconala.com/users/3543438/portfolios【嬉しい感想をたくさんいただいています】https://coconala.com/users/3543438/reviews▶︎今回のようなファーストビューデザイン制作はこちら▶︎オリジナルファーストビュー&自分で修正できるLP制作はこちら
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鍼灸院チラシ作成

こんにちは! rie☆寄り添いデザイナーです。 新緑の5月らしいチラシができました。今回のお客様は東京の指圧鍼灸院様です。ご自身で作成されたチラシを使われてましたが、今回リニューアルということでご依頼頂きました。痛みが少ないはり灸というとHPに書かれていましたので、それがより伝わるデザインにしたいと思い、リラックスした雰囲気が伝わるようにと優しい色味で作成しました。デザインも女性的な曲線を多様しています癒しの森指圧鍼灸院様のご発展を 心よりお祈り致します(^^)/ この度はご利用頂きまして 本当にありがとうございました!
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鍼灸院ホームページ制作中|ワイヤーフレーム設計を公開します

現在、鍼灸院を想定したホームページ制作を進めています。 今回はその第一段階として作成した「ワイヤーフレーム(設計図)」をご紹介します。 鍼灸院のホームページ制作では、デザインよりも先に「導線設計」「信頼構築」「予約への流れ」を明確にすることが重要です。本記事では、今回の設計意図について詳しく解説します。なぜ鍼灸院ホームページに設計図が重要なのか鍼灸院のサイトは、単なる情報掲載ではなく、 ・来院前の不安を解消する ・院長の人柄を伝える ・施術内容を分かりやすく説明する ・スムーズに予約へ導く という役割を担います。 そのため、感覚的に作るのではなく、構成段階でユーザー導線を設計することが不可欠です。今回のワイヤーフレームの構成意図 ① ファーストビュー|安心感と予約導線の両立 ・キャッチコピーで悩みに共感 ・施術イメージの視覚訴求 ・「ご予約」「お電話」ボタンを明確配置 鍼灸院サイトでは「今すぐ予約できる」状態を常に用意することが重要です。そのため、CTAボタンは視認性を重視しています。② お悩み提示セクション|共感設計 「自律神経の乱れ」「不定愁訴」など、来院理由になりやすい症状を具体的に提示。 単なる症状説明ではなく、 “自分のことだ”と感じてもらう構成を意識しています。③院長紹介|信頼の獲得 鍼灸院では「誰が施術するか」が非常に重要です。 半身写真を配置し、 ・人柄 ・想い ・得意分野 を掲載予定です。 人柄が伝わることで、予約率は大きく変わります。今後の制作方針 今後は、 ・デザインカンプ作成 ・トップページの各セクション制作 ・各ページ制作 ・予約システム(Amelia
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福岡の鍼灸院の撮影をしてきました

瀬戸鍼灸院さん  とても明るく親身になって体の悩みを聞いてくれる先生です。 モデルさんは天羽 夢乃 さん。 ピースって外国ではこんな意味という話で盛り上がりました。 
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【製作実績】ファーストビュー

https://coconala.com/users/3543438/portfolios/934866【制作実績】鍼灸院のLPファーストビュー【ターゲット】シニア世代の男女【制作範囲】・ファーストビューデザイン・営業時間の図解化のご提案、作成ご提示いただいたコピーを訴求の優先順位を意識して配置営業時間については一目でわかりやすいようテキストから図解化してわかりやすいようにご提案させていただきました。▼視線を集めるファーストビュー制作はこちら!▼LP制作のご依頼はこちら
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