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死刑判決を受けた青葉真司被告の心情

2024年1月25日京アニ放火殺人事件を起こした青葉被告に死刑判決が下された。自分が死刑になったという現実を青葉被告はどう受け止めているだろうか。青葉被告の心情を霊視してみた。青葉被告が今考えているのは死刑になったか…という現実を重く受け止められていないフワフワした感じで現実逃避している。長い裁判を振り返って自分なりに証言したのに無意味だったのなら頑張らなくてよかった、と言った無責任さもあります。青葉被告は過度のストレスがあると人格を切り離して楽しい妄想だけを考える事があり、これは幼少期からずっと自衛のためにやってきたことだと言える。青葉被告にとって死刑になるという現実の重要性があやふやなまま、まだ誰から助けてくれる、死にかけた自分を助けてくれた多くの人がいるように、とありもしない奇跡の妄想を続け、弁護士にも控訴をお願いするが現実的に無理だとして拒否されてしまう。そして自分は悪くないのになぜ死刑になって誰も助けてくれないのかと悲観する。まるで小学生が死刑を理解できずに、でも、でも…と言い訳がましく屁理屈を並べているように。青葉被告にとっては死刑はまだどうにかなるという奇跡を信じて自分の世界で身勝手にポジティブな気持ちで過ごす、程度の出来事だと言える。
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「京アニ放火殺人事件」裁判開始!

もうあれから4年かな?放火なんていう言葉にほど遠い場所、「アニメーション・スタジオ」じゃ。「夢の創造工房」、どれだけの人がアニメという’天使’に救われたか・・。ボクだって、アニメはコドモの頃から大好きじゃ。^^「オバケのQ太郎」や「鉄腕アトム」、「魔法使いサリー」、「リボンの騎士」・・・もう、いっぱいあって書き出せないぜよ・・・アニメは必須じゃね。ボクにとって「歌」、「アニメ」、「ダンス」は無くてはならないもの。その「アニメ」の城を潰された!;;ワケもわからずいきなり「焼かれ」、「一酸化炭素中毒で息もできずに逝った」夢実現のアーチストたち。あのときは、「世界中が泣いた」と記憶している。(;;そう、もう「日本」だけのモノではない「ジャパン・アニメ」じゃね。アニメの世界で何かあれば、もう速攻で世界に知れ渡るのじゃ!前から日本のアニメは、「世界で愛されていた」存在だった。しかし、「コロナのパンデミック」もあり、「世界が日本のアニメを欲求し、愛した」んだ。日本は世界から「ジャポニズム」という言葉で昔から表現され「蒔絵」、「古伊万里」、「浮世絵版画」という3大美術が有名だよね。^^特に「浮世絵」なんてくしくも、「京都」の庶民生活が起源といわれている。もう大昔から「京都」ってアニメの聖地だったんだね。「浮世」って「今現在」という意味だし。まさに「現代京都事情?」という江戸時代の「アニメ」かな?!ところで、その「聖地」を汚し抹殺した犯人「青葉真司」。なにやら「ウラミ」があったらしい。以前に自分の書いた「原稿?」を「京アニ」に送り、その内容をパクられたとのことじゃ。やれやれ・・。ま、その前に「
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青葉死刑囚の心情と未来

36人が亡くなった京都アニメーション放火殺人事件の犯人、青葉真司被告(45)。京都アニメーション放火殺人事件で、1審で死刑判決を受けた青葉真司被告がきのう付けで控訴を取り下げた。これにより死刑判決が確定する。 今後、青葉被告の弁護人が控訴取り下げの無効を申し立てることは可能だが、今のところ申し立てはない。そして今の青葉真司被告の心情を占って見てみた。今の青葉真司被告の気持ちは一言でいうと現実逃避。今の拘置所での生活にもう限界がきて生きる希望や明るい未来が描けなくなってしまった。「もういいっす。」そんな感じの青葉真司被告は後悔の念がありながら何もできない今の自分の限界を見てしまった。しかしその後悔とは全く望んでいなかった拘置所の生活でありなんでこうなったんだろうという後悔。もちろん青葉真司被告は今の拘置所生活を望んでいなかったしこうなると思っていなかった。目の前の壁に行きついてしまった青葉真司被告はその壁を乗り越えようとせずあきらめてしまってリセットボタンを探しているイメージ。そこに反省や贖罪の意思はなく今自分が置かれた環境に不満を感じながらもういいや、と今という現実から逃げ出してもう終わりにしよう、それが今の青葉真司被告の気持ち。青葉真司被告は最後まで不満を持ちながら刑を執行されるが、入院中に好きになった看護師さんに思いを残して死んでいく。これが今見えている青葉真司被告の気持ちと未来。
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