青葉死刑囚の心情と未来

記事
占い
36人が亡くなった京都アニメーション放火殺人事件の犯人、青葉真司被告(45)。
京都アニメーション放火殺人事件で、1審で死刑判決を受けた青葉真司被告がきのう付けで控訴を取り下げた。これにより死刑判決が確定する。
 今後、青葉被告の弁護人が控訴取り下げの無効を申し立てることは可能だが、今のところ申し立てはない。

そして今の青葉真司被告の心情を占って見てみた。
今の青葉真司被告の気持ちは一言でいうと現実逃避。
今の拘置所での生活にもう限界がきて生きる希望や明るい未来が描けなくなってしまった。
「もういいっす。」
そんな感じの青葉真司被告は後悔の念がありながら何もできない今の自分の限界を見てしまった。
しかしその後悔とは全く望んでいなかった拘置所の生活でありなんでこうなったんだろうという後悔。
もちろん青葉真司被告は今の拘置所生活を望んでいなかったしこうなると思っていなかった。
目の前の壁に行きついてしまった青葉真司被告はその壁を乗り越えようとせずあきらめてしまってリセットボタンを探しているイメージ。
そこに反省や贖罪の意思はなく今自分が置かれた環境に不満を感じながらもういいや、と今という現実から逃げ出してもう終わりにしよう、それが今の青葉真司被告の気持ち。
青葉真司被告は最後まで不満を持ちながら刑を執行されるが、入院中に好きになった看護師さんに思いを残して死んでいく。
これが今見えている青葉真司被告の気持ちと未来。
サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら