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スタイリング事例 女性M様 顔の属性を知る事

こんにちは!今回のスタイリングは女性の方で、気に入った服の活かす方法をしりたいとの事でした!骨格やカラー、顔タイプなどいろいろな診断が今ありますよね。自分に得意なものを知る事はとてもいいと思います!私の場合はどんな系統の服が似合うかというのを重きに置いています。(顔タイプとは違います)ドラマで様々な役のスタイリングしたからこそのスキルでお客様の持っているお顔立ち、すでに持っている服、性格、生活内容を考慮し、選んでいます。1番はお顔立ちから、その人の持つ属性を探していきます。次にお持ちの服から、好みや志向を読み解いていきます。予算はM様の場合は、1万円。ここからブランドの選定と、コーディネートのコツをお伝えしていきます。そのうちの2枚だけちらっとお見せしますね。写真には必ずご本人様の顔を乗っけてお顔とバランスの差がないか確認していきます。1万で買い物すると買い足しアイテムは下記になりました!コーデ前は、シンプルなお洋服が多く、それもステキだったのですがアクセントとして甘さを入れることで、オリジナルのマイスタイルを作ることが出来ました!甘さのさじ加減はあくまでほんのちょっとです。自分の好きや魅力を再発見していただけるのもこのサービスの魅力ですので気になった方は下記よりご覧になってくださいね。
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スタイリング事例 男性M様 ボトムスは大事!

はじめまして。スタイリストのちゃあちゃんです。ちゃあちゃんかというと、3歳の次男が話し始めたころからママではなく、ちゃあちゃんと呼ぶからです。笑そんな私は、ドラマのスタイリングを13年経験しておりまして何かお役に立てる事はないかなと思いスタイリングの提供を始めました!早速ご依頼いただいたM様、男性のコーディネートのご依頼のちらっとお見せします。今回は気に入っているので、コーディネートのバリエーションを増やしたいとの事、その他アイテムは、ストライプシャツ、アロハシャツ、トレーナー、ボタンダウンシャツでコーディネートアドバイスさせて頂きました。爽やかなお顔立ちで、似合う幅も広くとてもうらやましいです。服だけではなく髪型にも気を配ることも、とても大事ですね。M様のストライプシャツのコーディネートは、キレイめにしたいときはスラックス系のパンツカジュアルに着こなしたいときは、デニムでTシャツを中に着て、シャツは羽織るようにアドバイスいたしました。ボトムスの素材を変えるとキレイめから、ロックなイメージまでこんなにバリエーションの幅が生まれます。それはなぜか、ボトムスは全体の印象の60%の印象を占めるといわれているからです。印象を変えるならボトムスを変えることで効果ありなので 是非お勧めです!男性の方も女性の方もコーディネートできますので体形の悩みや、コーディネートの幅を増やしたいなど是非ご相談ください!
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ヘアーアイロンでの髪のスタイリングのポイントを解りやすく解説!

今日は、ヘアーアイロンを使って髪を上手にスタイリングするポイントについて解説します。 ヘアーアイロンは、髪を美しくまとめるために欠かせないアイテムの一つですが、使い方を間違えると髪にダメージを与えてしまうこともあります。そこで、正しい使い方とポイントをしっかり押さえて、美しいスタイルを手に入れましょう! 1. 髪の保護は必須! ヘアーアイロンを使う前に、熱から髪を守るためにヒートプロテクタースプレーを使用しましょう。これは、髪に薄いフィルムを作って熱ダメージを軽減します。 2.適切な温度設定 ヘアーアイロンには温度調整機能があります。髪のタイプや状態に応じて適切な温度を選びましょう。 細い髪や傷んだ髪は低い温度設定が適しています。 3.セクションに分けて 髪をアイロンでスタイリングする際は、髪をセクションに分けてから行いましょう。これにより、髪全体に均一に熱が伝わり、よりキレイな仕上がりになります。 4.アイロンの角度に注意 アイロンを使う際は、適切な角度で髪に当てることが重要です。髪の根元からアイロンを斜めに当てると、よりボリューム感のあるスタイルが作れます。 5.冷やして固定する スタイリングが完了したら、最後に冷やして固定しましょう。アイロンで形成した髪を冷やすことで、スタイルが長持ちしやすくなります。 これらのポイントを押さえて、ヘアーアイロンを使ったスタイリングを楽しんでください!素敵なヘアスタイルを手に入れるために、正しい使い方をマスターしましょう。 美容院から帰り、ちょっと気になる箇所を自分で少し手直ししたいときがある方や友人、家族、兄弟などに、直してもらいたいと
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エアコン寒い。そんなときのカーディガン。

外と室内の気温差にやられる、、そんな時に大活躍のカーディガン。手持ちのお洋服で満足してますか?あなたに似合う、ずっと使えるカーディガンを探します。ぜひ、お問い合わせください。
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YuuuuuuuuuuuYさんのスタイリングを受けてみた。

YuuuuuuuuuuuYさん(ゆうさんと書きます)のスタイリングを受けてみたのですが、販売員から開発(生地選び、縫い方その他)まで携わった方らしく、ロック好きの僕がチャレンジして失敗しているところや活かし方、チャレンジの仕方という応用と、基礎を教えていただきました。「高いものがいい」という方ではなく、ユニクロ程度で収めたいという僕の要望に沿って、ユニクロのTシャツを具体的に紹介していただいたり、最高でした。ビデオ通話もわかりやすく、楽しく学べました。非常に良心的な価格でやられているのでいいかと思います。男性、女性、両方わかるらしく、今後懇意にするかもしれません。ほんと、ファッションの基礎と生地、縫製を見る目がいいみたいで、ユニクロで十分とお墨付きを頂きました(笑)ぜひご活用ください。
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カラーミックス

「この色の組み合わせかわいい!」お好きなカラーを、日常の洋服に落とし込みませんか?カラーコーディネートって難しいと思いがちではないでしょうか?意外とそうでもないんです。毎日がワクワクするような、そんなコーディネートを一緒にみつけましょう。
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「古着に感じる魅力は、“人の時間”と“デザイン性”が詰まってるから」

はじめに気づけば、服を買う時はだいたい古着屋にいる。新品も嫌いじゃないけど、どうしても古着のほうに惹かれる。なんでだろうって考えた時、たぶん「服の中に人の時間があること」と「今では贅沢なデザイン性」が詰まってるからなんだと思う。古着は“誰かの人生の一部”が残ってる古着を手に取るとき、ふと考える。このTシャツ、前に着てた人はどんな人だったんだろう。どんな街を歩いて、どんな音楽を聴いてたんだろう。袖の擦れとか、タグの色あせとか、そういう“使われた跡”が逆にかっこよく見える。誰かが生きてきた時間が、服の中に少し残ってる感じ。それを自分が引き継ぐのが、なんか良い。ここ最近一番印象強いのは、裏返すとサンフェードがかかっていたバンドTシャツ。あれには心打たれた。流行から少し離れて、時間の外にいる服ファッションって、いつも“新しさ”を追いかけているような気がする。でも古着は、その真逆を行ってるというか。10年前のデザインが今また新鮮に見えたり、流行が一周して戻ってきたり。結局のところ、服の価値って「今っぽいかどうか」よりも、「今の自分に合っているかどうか」なんじゃないかと思う。古着を選ぶ時間は、“自分の感覚を取り戻す時間”でもある。不完全だから、落ち着く新品の服ってピシッとしてて綺麗だけど、どこか緊張する。古着はちょっとヨレてて、完璧じゃない。でもそこが良い。「これでいいじゃん」って思える。“欠けてるもの”を受け入れる感じがして、なんか自分にも優しくなれる。着るたびに、服と自分が馴染んでいく感覚。それが、古着の魅力の根っこにある気がする。おわりに古着を着るようになって、服を選ぶ時間がもっと好
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暑い夏に、トレンドサマーハット。

一癖あってかわいいハットをお勧めします。他の人と差をつけちゃいましょう。自分で探すのことが苦手な方、ぜひお問い合わせください。サービスページ:https://coconala.com/services/2908549
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シンプル、でもどこかお洒落なデイリーバッグ。

「シンプルで長く使える、どんなコーディネートにもあうバッグが欲しい。」「仕事のシーンでも使いたいし、お出かけにも使いたい。」そんな欲張りなご要望を叶えるアイテムをご提案します。コーディネートだけではなく、アイテムごとのリストのご提案も可能です。自分で探すことが苦手な方、ぜひお問い合わせください。サービスページ:https://coconala.com/services/2908549
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夏のお悩みは・・・色味と素材で解決。

ごぶさたしておりました、ブログ。サービスをご利用していただいている皆様、いつもありがとうございます。さて、今日は夏場のおしゃれについてですが・・・やはり夏場は汗染みや冷房対策あたりが気になるところではないでしょうか。私も汗っかきなので、汗染みに悩んだ時代もありました・・・そこで学んだことは「生地の厚い」グレー・ベージュは選ばない。黒白以外はやっぱりなんとなくどの色も汗が目立つのですが、グレー、ベージュは群を抜いて汗の感じがくっきり出る気がします。ただ、やはりベーシックカラーなので取り入れることができればコーディネートも簡単になりますよね。これ、「生地の厚い」というのがポイントで、トレンドのシアー素材の(ドライヤーを当てたらふぁっと乾くような薄い素材)シアーシャツなどで取り入れることで問題は即解決です。めちゃくちゃ単純なんですが、意外と「もうグレーやベージュは選ばない!」と決めてしまっていてチャレンジをしなかったという方もいるのではないでしょうか。去年の夏は今までまったく私が選んでこなかったライトグレー(薄い色味を選ぶのもポイント)のTシャツワンピースを購入し、大活躍したのですが、それもかなり薄い素材だったからこそ。自分では汗染みを確認できるのですが、全体で見てしまえば汗染みは特に目立たずでした。そのTシャツワンピースは今年も大活躍の予感です。素材や色味の選び方で、同じアイテムでもちょっと見え方が変わることがあります。皆さんもぜひこちらのパーソナルサービスで、新しい見え方発見してみませんか?ご利用お待ちしております!
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