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ココナラの森🌳新緑さんぽ🍀60歳乙女【第79話|北海道で広い景色を見たのに、もう急いでる🤣】

こんにちは😊60歳乙女🩷のひろです。今日はね、「北海道で広い景色を見たのに、もう急いでる🤣」そんなお話です😊社員旅行✈️も終わり、飛行機が着陸した瞬間。一気に現実へ戻りました🤣空港からバスに乗り、今度は会社まで車🚗を取りに行く。その移動中、頭の中ではもう……「明日☀️晴れやったよな?」「帰ったら洗濯🧺しなあかん🤣」「荷物片付けて……💦」そんなことばかり考えてる。ついさっきまで、北海道のあの広い景色🌿見てたのに、人って、ほんま切り替え早いというか、なんというか🤣北海道では、時間⏳までゆっくり流れてる感じがしてた😊でも現実へ戻った瞬間、またいつもの「時間に追われる私」がいる。洗濯🧺荷物整理💦明日の準備🤣結局また、「急がなきゃ😵‍💫」ループが始まってる。でも今回、北海道へ行って感じたことがある😊私はこれから先、「余白」のある時間⏳を、もっと大切にしたい🌿ぼーっと景色を見る時間。ゆっくりご飯を食べる時間。急がなくてもいい時間。たぶん私は、限界がきて「強制終了☑️」が起こる前に、自分から今の流れを壊しにいかないと、変われない人なんやと思います。そこまでしないと、ずるずるとまた同じ毎日に戻ってしまうから。北海道の広い景色🌿を見ながら、「このままでいいんかな」って、ずっと心のどこかで問いかけていました。だから今回の旅行は、ただの社員旅行ではなく、自分のこれからを考える大切な時間⏳そして帰ってきた今。職場の人間関係も含めて、なんだか完全に電池切れ🪫でも、だからこそ北海道で肌に感じた「急がなくてもいい空気😊」あの心地いい感覚を、これからの人生ではもっともっと、大切にしていきたいと思っています。6
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綺麗になりたい、ではなく自分を好きでいたいという気持ち

最近、鏡を見る時間が少し短くなった。そんなことはありませんか?昔は、「今日は化粧の感じがいいな」「少し綺麗に見えるかも」そんな小さな楽しみがあったのに、いつの間にか写真を避けたり、鏡を見る回数が減ったり。年齢を重ねると、見た目の変化だけではなく、「自分自身を見る目」まで少し変わってしまうことがあります。先日、ある女性のお客様とそんなお話をしました。その方は、「昔の自分と今の自分を比べてしまう時がある」と話されていました。娘さんを見て、「若い頃の私にそっくりね」と言われる。本来なら嬉しい言葉のはずなのに、昔の自分と今の自分を、同じ鏡の前に並べられているような気持ちになることがある。そんな感覚だったそうです。でも、年齢を重ねることは、失っていくことだけではありません。その人が歩いてきた時間は、表情や雰囲気となって残ります。大切なのは、誰かに「綺麗」と言ってもらうことだけではなく、自分自身が自分を見る目を、少し優しく戻してあげることなのかもしれません。私は施術の際、身体の疲れを和らげることだけではなく、安心して話せる時間であることも大切にしています。特に男性セラピストということで、初めての方は不安を感じることもあると思います。だからこそ、触れる前の確認。力加減のお声掛け。無理をさせないこと。当たり前のことを丁寧に行っています。身体が少し軽くなる。気持ちが少し楽になる。そして、「また明日から頑張ろう」と思える時間。そんな場所でありたいと思っています。本サービスは電話相談です。もし誰かに話すことで少し心が軽くなることがあれば、いつでも静かな時間をご用意しています。
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人生の余白を感じてみよう

読み終わって感動した小説を人に伝える時、「こんな恋の話です」とか、「世にも悲惨な事件の話です」とか、まずは物語のあらすじを話さなければ何ともならない。 でも本当に伝えたいことは別にある。 ストーリーの中に埋め込まれた登場人物の感情だ。 その場面で描かれた感情を伝えたかった。 誰かを好きになった、でも好きになるまでには行ったり来たりの感情が流れていた。小説はそれを文字で巧みに表現する。読者は主人公の恋の流れとその時の感情を疑似体験している。でもその感情を人に伝えることはなかなかむずかしい。自分の恋愛と重なるものがあれば、なおさら照れくさくて説明できない。 だから「面白いからとにかく読んでみて」とつき放す。 文字を綴ることは、人生の余白を埋めることに似ていると思う。 いつ生まれて、どこの学校に行って、どんな仕事をした。そして誰かに出会って恋をして、結婚という形を経由して子供が生まれ、やがて人生を終えていく。普通の人生を語るにはこれで十分だ。小説になるような特別な事件や波瀾万丈も必要ない。 でもそこには、「人生の余白」がある。 平坦な人生の中でも感激したり、喜んだり、時には悲しむこともある。 その余白を文字で埋めていく。 埋められた文字から、色や香り、聞こえてくる音を感じ取る。 そんな余白を埋めるような香しい文章を書いてみたい。 それでも埋められない余白がある。息継ぎに必要な余白だ。 ぎちぎちに詰まった文章は読みづらい。人生も余白なしでは疲れてしまう。 何も存在しない余白を置いておくのもいいもんだ。 この文章の様に、ぎざぎざの余白が綴った文章の中で文字の塊を美しく見せていないか。 人
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軸探しの旅から余白のある人生へ

ちょうど1年前の今日、念願だった 屋久島の『縄文杉』に会いに行った日🌈 そして私の感覚が大きく変わり始めた日🌳 私の中では、 「忙しい=充実している=カッコイイ」 幼い頃からそんな感覚がずーーーっと 染みついていて、気づくとスケジュール パンパン😲 普段、重視しているのがいかに効率良く こなすか。同時にできることは? どの順番でこなすといい? なのでどこかに行くとその周辺でついでに 片付けられる用事はないかを常に考え、 計画に組み込みます。複数のタスクを同時 にこなすので、「達成感」を感じられる💡 屋久島に行くまでは、  ・仕事がほぼない  ・将来、どうしていきたいか分らない  ・私なんて・・・自信がない 「人の支援」を専門的にやっていきたいけど、 軸が無いと5年もの間、悩んで軸を探し続け て苦しい中にいました🥲 私:「1人旅したいけど、子どもが小さいし」 母:「夫に子ども押しつけていくの」 夫:「いいね、自由に旅行いけて」 最初は凄く行きたかった屋久島、 周りの声などから罪悪感を感じ、 宿とか飛行機とかとるのめんどくさいし。。。 段々、気持ちがしゅーーーー・・・👇 縄文杉に会いたい、白谷雲水峡を歩きたい✨ このときは、自分の本当の願いを優先😆 しかもノープランの子どもが産まれてから 初の1人旅行🛩 念願の屋久島なのにノープラン。。。 ところが、なんと帰る頃には、 心と体が満たされていく、 人との出会いも楽しむことが出来ました😲 ノープランだから、現地に行ってから人に きいたりしながら過ごして、人の温かさを 実感💞何にもない時間が『自然と調和』 する時間となりました。 余白やゆ
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忙しいあなたへ。「時間が足りない」を抜け出す秘密 🕰✨

「今日もあっという間に終わっちゃった…」そんな日が続いていませんか?私も昔はそうでした。仕事に追われ、家事や予定に振り回され、やりたいことは後回し。気づけば1日が終わっていて、何も達成感がない…。でもある日、気づいたんです。忙しい人ほど、自分のための時間をしっかり持っているということに。「時間に追われる人」と「時間を味方にする人」の違い追われる人:空いた時間でやろうとする → 結局できない味方にする人:自分の大切な時間を先に確保 → 残りの時間で他のことを効率よくこなすつまり、時間に振り回されるのは、優先順位が逆になっているだけなんです。今日からできる“自分時間の先取り術”・習い事や趣味の時間をスケジュールに先に入れる・家事や雑務は効率よくまとめて片付ける・「自分のための時間」を絶対に守るこの小さな習慣だけで、毎日の満足度は格段に変わります。未来の自分を先取りする時間の先取りは、ただのスケジュール管理じゃありません。それは、「自分を大切にする選択」そのもの。最初はたった30分でもいい。その30分が、あなたの心を軽くし、人生に余裕と自由を生むのです。明日から、まずは「自分の時間」を先取りしてみませんか?あなたの未来が、少しずつでも確実に変わっていく感覚を、きっと味わえるはずです。#時間管理 #自分時間 #人生の余白 #ライフハック #働く女性の味方 #毎日充実 #心の余裕 #時間の使い方 #習慣化 #自分を大切に
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