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御社の商品やサービスの情報は海外の人に届いていますか?

========================あなたの商品やサービスは海外の人に届いていますか?========================YouTubeやInstagramなどSNSは日本はもちろん、海外にもメッセージを届けやすいのはご存じですね。その中身も動画ならテキストの5000倍の情報量があるといわれています。 SNS上で本文のテキスト文章は翻訳していますが、画像や動画の中身は翻訳してくれません。あなたのサービスや商品であるインバウンド事業やグローバルニッチ商品海外の人に伝えられていますか?動画屋ぶらうんはAIナレーションや翻訳の技術を使って外国語で動画でナレーション説明をすることが可能です。もちろん、AIに丸投げではなくテレビ番組制作業務歴12年と英検2級の経験をもとに聞きやすいナレーション、分かりやすい文章になるようにチェックしています。動画が海外の視聴者層が分かる言葉で語りかけてくれれば外国語圏の人々に対して、あなたの商品やサービスの情報をわかりやすく伝えることが可能になります。さらに翻訳や字幕の追加により、海外の人々に理解してもらいやすくすることができます。なので、あなたの商品が親しみを持ってリーチすることが可能です。世界中の人々に向けあなたのサービスや商品を宣伝することができ、グローバルなマーケットプレイスで競争することができます。ソーシャルメディアやYouTubeなどのプラットフォームは世界中で共有される可能性が十分あります。このため、あなたの商品やサービスは広範囲にリーチすることができ、PRすることができます。動画屋ぶらうんのAIナレーション、翻訳
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【中国インバウンド完全対策】訪日中国人に届く「RED × WeChat」戦略

はじめに:インバウンド復活とZ世代の変化コロナ禍を経て、訪日中国人観光客の数は徐々に回復し、再びインバウンド市場が動き出しています。旅行代理店や航空券予約に頼る時代は終わり、今の中国人観光客(特にZ世代・ミレニアル層)は、自らSNSで情報を集め、旅先での行動を自分でデザインしています。彼らが注目するのは、単に「安く買える商品」や「有名な観光地」ではなく、SNSで話題になっている場所、リアルな体験、感性に合ったブランドや空間です。この層に届くマーケティングを実現するには、彼らが実際に使っているSNSの中に“情報として存在する”ことが前提になります。なぜ「RED × WeChat」が必要なのか?訪日中国人観光客をターゲットにしたインバウンド施策がうまくいかない日本企業には、よく見られる2つの課題があります。1. 従来の広告に依存しすぎている多くの中国人観光客は訪日前にSNS(特にRED)で「買うもの」や「行く場所」を決めています。そのため、日本に来てから店頭で広告を見せても、そもそも「情報が届いていない」状態なのです。2. 翻訳コンテンツでは共感されない言葉が通じればよいという問題ではなく、中国の若者が共感する感性や“流行の文脈”に合っていないと響きません。ただ機械翻訳されたカタログやポスターだけでは、心が動かないのです。この2つの課題を補い、訪日前→訪日中→訪日後まで一貫したコミュニケーションを設計できるのが、RED(小紅書)とWeChat(微信)を組み合わせたSNSマーケティング戦略です。【訪日前】REDで「行きたい・買いたい」をつくるRED(小紅書)とは?・月間アクティブユー
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1年で500人以上の外国人観光客と“信頼関係”を築いたインバウンドマーケターが語る、外国人の不安と本音と稼げるインバウンド戦略

「旅行者は、何に不安を感じながら日本に来てるのか?」これ、あなたがインバウンドをやるなら、絶対に考えておいてほしいことです。僕も最初は、正直そこまで意識してなかったんですよ。でも、1年間で500人以上の外国人観光客を案内してきて、いろんな国の人と話して、ご飯食べて、ちょっと深い話をするなかで、はっきりわかったんですよ。観光地じゃなくて、「安心して過ごせるか」が、彼らにとってすごく大事って。たとえば東京の電車なんていい例ですよね。僕たちでさえも新宿とか東京駅で、ちょっと迷いませんか?(笑)日本人でさえも混乱するのに、外国人にとっては、英語も通じるかわからない中で日本に来るって…想像するだけで怖くないですか?それでも、彼らは「日本に行ってみたい」って思って来てくれてる。それなのに、その“不安”をちゃんと理解せずに、サービスを作っちゃってる人って意外と多いんですよ。(昔のぼくも)僕は今、「Howzit Japan」っていうツアーブランドをやってます。たくさん失敗したけど、SNSだけで集客して、年間1,000万円以上売り上げてますけど、最初はほんとにゼロからのスタートでした。知識もコネもなくて、本当に失敗ばっかでした。でもその中で気づいたんです。旅行者の本音や心理を理解することで、インバウンドビジネスは劇的に変わるんです。その体験や気づいたことを、今日はシェアして、少しでも何かの役に立ってもらえたらうれしいと思ってこの記事を書いています。見えない“日本の壁”って、なんだろう?外国人観光客ってまず日本で「どこから何すればいいのか分かんない」って言うんですよ。例えば東京って、、、あまりの広
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観光地より“家”。日本のフツウが一番バズる

「日本の“日常”が一番刺さる」って、知ってました?ほんとうに、冗談じゃなくて、、(笑)外国人の旅行者って、あれだけ観光地回った後でも、「もっとローカルな生活が見てみたいんだよね」「できれば、家の中とかも入ってみたい…」って、本当に言ってくるんですよ。(笑)インバウンドの現場にいたら聞いたことないですか?「なんでそんなとこ気になるの?」って思うようなとこ、ほんと食いつかれるんです(笑)だから、家に招いてみたんです。僕が始めたのが「Welcome Home Tour」っていう体験。簡単に言うと、旅行中の外国人を普通の日本の家庭に招いて、一緒にご飯食べて、ちょっと話して、生活の空気を感じてもらうんです。この前なんか、イギリス人のカップルとその妹さんが来たんですけど――案内してて気づいたんですよ。「この人たち、観光よりも、日本の家の方が楽しんでる」って。いちばん感動してたのが…まさかの“トイレ”と“風呂”笑いましたよ、マジで。「このウォシュレット…神か…?」ですよ。もう完全に日本の日常が“非日常体験”になってるわけです。でも、よく考えたらこれが最強の観光体験かもしれないこれ、日本だからこそ“観光以上の体験”になるんです。最近、YouTubeとかで見かけません?田舎の風景、築50年の古民家、ルームツアー。海外の人が夢中になって見てるやつ。あれ、なぜバズってるのか。それは──日本の“ありえない日常”が、彼らにとっては“異次元の体験”だから。・風呂が深い・トイレにボタンが10個以上ある・玄関で靴を脱ぐ文化・冷蔵庫の上に電子レンジ+炊飯器+ケトル普通に生きてたら一生見ないような光景が、日本では
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インバウンド効果で注目!小規模飲食店の武器

外国人観光客の増加に伴い、日本の庶民的なグルメが再び脚光を浴びています。特に、コロッケ、カレーパン、ドーナツなどの手軽に楽しめる食べ物は、観光客にとって「日本ならではのローカル体験」として人気が高まっています。これらの食品は、街歩きや観光の合間に気軽に食べられることから、特に食べ歩き文化が盛んなエリアで注目されています。しかし、小規模飲食店がインバウンド需要をうまく取り込むには、単に商品を並べるだけでは不十分です。観光客の関心を惹きつけるためには、SNS映えを意識したビジュアル、口コミを広げるためのプロモーション、そして外国人が利用しやすい店舗環境の整備が不可欠です。本記事では、庶民的なグルメが観光客に好まれる理由から、集客方法、効果的なプロモーション戦略、実際の成功事例までを詳しく解説します。この記事を読むことで、小規模店でも実践できるインバウンド集客のヒントを見つけられるでしょう。さっそく、庶民的グルメが注目される理由からみていきましょう。庶民的グルメが外国人観光客に人気の理由とは?近年、外国人観光客の間で、いわゆる「B級グルメ」や「庶民的な日本食」が人気を集めています。その背景には、日本ならではの食文化への関心や、SNSを活用した情報拡散が影響しています。では、なぜコロッケやカレーパン、ドーナツといった身近な食べ物が注目されているのでしょうか。手軽さと食べ歩き文化の親和性観光客にとって、街を歩きながら気軽に食べられる「食べ歩きグルメ」は、観光の楽しみのひとつです。特に浅草や鎌倉、大阪の道頓堀など、観光地ではテイクアウトグルメの需要が高まっています。コロッケやカレーパンは、
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【はじめに】このブログで学べること|Airbnb Experienceで「好き・得意」を仕事にする方法

■ はじめにこんにちは、Pathteamです。 このnoteでは、私がAirbnb Experience(コーヒーツアー)で半年間で、250名以上のゲストを迎えてきた経験 をもとに、 「好き・得意を小さく仕事にする方法」を発信しています。■ 私がAirbnb体験ホストを始めた理由もともと私は、ただの「海外旅行好きのファッションデザイナー」でした。 旅先ではいつもカフェ巡りをして、国内でも喫茶店を訪れては、その土地の空気を感じながらコーヒーを味わう時間を楽しんでいました。 将来のキャリアを考えていたとき、「本気でカフェをやってみたい」と思い、会社を辞めて、海外のコーヒー都市を巡るリサーチ旅に出たことが大きな転機となりました。 日々、最高のコーヒーやバリスタたちに出会いながら、コーヒーの奥深さに魅了されていく中で、「この楽しさを、誰かと共有できたらいいな」という気持ちが芽生え、帰国後、Airbnb Experience に企画を提出しました。最初は不安だらけで、英語も完璧ではありません。本当に喜んでもらえるのか、予約が入るのかも分からない状態でした。 それでも思い切って始めてみたら、ありがたいことに少しずつ予約が入り、気がつけば今の私の働き方の大事な一部になりました。 名店「Seniman」Bali, Indonesia■ 実績|半年で250名・レビュー100件Airbnb Experience での半年間の実績は以下の通りです。 ・99% 海外からのお客さま ・累計ゲスト数|250名以上 ・レビュー|100件越え ・平均評価 | ★4.96 / 5.00 ・参加国|アメリカ・ドイ
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