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最強トレード手法 エントリー画像

今日はエントリーポイントをお見せしちゃいました。 いつもは、販売している手法のネタバレにならないようにブログ用のチャートを掲載しているのでうすが、たまにはエントリーポイントもお見せしようと思い、今回の画像を掲載するにいたりました。 昨日はうっかりトレードで負けてしまいましたので、今日は気分を変えてスイングトレードをしてみようと思い、ロットを抑えてエントリー中です。 11月1日20時現在エグジットしていません。 いま暫定でだいたい55pips位の利益ですかね。 まぁ、エントリー自体も最高値付近で入っていますし、これ以上円安が続けば日本経済が危うくなるので、介入も見越して「大幅な逆行にはならいなだろう」という私なりの読みと、トレードで教えている手法による実際トレードでエントリーした実際の画像を掲載しました。 あとは150円切ったら利確かなぁ~と考えています。 そしたら169.5pipsですね。 小さめロットでもソコソコ美味しい利益です。 いつかは150円を切りますので、気長に待ってみます。。。 最近、手法の販売を始めて気が付いたのですが、勘違いしている方が多いのかなぁ~~?とう感想を持ち始めました。 まず、私が出品している手法は「スキャル/デイトレ」に特化した手法です。 スキャル/デイトレは短期間で利益を得るトレードスタイルの為、ハイレバ・大ロットでのエントリーにて狭いpipsを確実に稼ぐ必要があります。 その為、損切はシビアになりますし、勝てる時に勝つ事を重視するが故に時には一桁pipsや0円エグジットも発生します。 知っている人には当たり前の事なんですが、それらも含めて「負けな
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取引ゼロの月でもOK!「学べばできるFX」で年利40%を実現する方法!

こんにちは! 今回は、 「学べばできるFX」のゆったり稼ぎ方 を実践している一例として、40代会社員Sさんの成功事例をご紹介します。  Sさんのトレード実績 期間: 2017年1月〜2018年1月 初期資金 : ¥800,000 年間利益 : ¥330,000 年利   : 40% 取引時間 : 1日30分未満Sさんのスタイルは、無理なく継続できる「ゆったりトレード」。忙しい会社員でも取り組みやすいシンプルな方法で、成果を上げています。成功のポイント:取引しない月もあった!Sさんのトレードの特徴は、相場の状況に応じて柔軟に対応する点です。 以下のデータをご覧ください。 2017年4月末〜5月末:取引回数16回、利益 ¥135,000 2017年5月末〜6月末:取引回数0回 なぜ、取引の有無にこれほど差があったのか? 理由はシンプルです。 「トレンド相場」かどうか という相場の状況を見極めた結果、Sさんはルールに従い、適切な判断をしただけなのです。成功例:トレンドを捉えたNZDJPYの取引Sさんは2017年4月末に「NZDJPY」で以下の成果を出しました: 利益:¥57,000 トレンド相場の根拠: 日足の移動平均線が3本とも下向き(=下落トレンド)このように 「トレンドが明確なときにだけエントリーする」 ことで、無駄な取引を避け、効率的に利益を狙っています。 一方、5月末〜6月末は、NZDJPYを含む多くの通貨ペアが「トレンドなし」の状況。 取引ゼロの理由: 日足の移動平均線が揃わず、トレンドとはみなせない相場だったため。このルールに従うことで、無理に取引をする必要
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FX初心者でもわかる!スプレッドと手数料の違いと計算方法

FX取引を始める際には、まずスプレッドと手数料について理解しておくことが大切です。スプレッドと手数料は、FX取引の際に必ず発生するコストであり、その違いを理解することで、より効率的な取引を行うことができます。スプレッドと手数料の違いFX取引において、スプレッドと手数料はどちらも取引にかかるコストですが、その仕組みや性質は異なります。■スプレッドとはスプレッドとは、FX取引において売値と買値の差を指します。例えば、米ドル/円のスプレッドが0.2銭の場合、米ドルを1万通貨売買すると、20円のコストが発生します。スプレッドは、FX業者が提供する流動性(取引のしやすさ)に対する対価として徴収されます。流動性が高いほど、スプレッドは狭くなります。■手数料とは手数料とは、FX取引を行う際にFX業者に支払う料金です。一般的には、取引ごとに徴収される取引手数料と、口座を維持するために毎月徴収される口座維持手数料があります。取引手数料は、FX業者によって無料のところもあれば、取引量や取引通貨ペアによって異なるところもあります。口座維持手数料は、FX業者によって無料のところもあれば、月額数百円から数千円かかるところもあります。■スプレッドと手数料の違いスプレッドと手数料の違いは、以下のとおりです。発生タイミング スプレッドは常に発生 手数料は取引時に発生徴収方法 スプレッドは売買価格の差として徴収 手数料は取引ごとに徴収または口座維持費として徴収スプレッドの計算方法FXのスプレッドは、売値と買値の差を意味します。そのため、スプレッドの計算方法は以下のとおりです。スプレッド = 売値 – 買値例えば
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FXトレード 令和7年2月の損益

無裁量手法を5つ使用しています。2025/02/01~2025/02/28までのトレード結果です。使用している全ての手法がルールで決められた日時にトレードするやり方です。こんな単純な手法で利益を出すことが出来ました。約1万通貨でトレードした結果です。チャートを監視していなくてもいいので時間にもメンタル的にも余裕を持ってトレード出来ました。しかし途中でチャートを確認してしまう事が多々あり大きな利益が出ているとルールを破って利確してしまう事がありました・・・。結果+で終われて良かったですが、次月からはルール通りに取引することを肝に銘じたいと思います。
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FX 今日のトレード戦略 1/16 +215.3pips

〇前日のトレード ・USDJPY ドル円(15分足) 昨日は午前中にH1レベルの切り下げの天井を確認。 その高値圏から下落し始めたタイミングでショート。翌日に155.50で強く反発したところでイグジット。+215.3pips ・EURUSD ユーロドル(15分足) 昨日は大局が下目線の中で一瞬の上昇波が発生したが、すでに1.0350のレジスタンスに到達していたので、見送りノートレードとした。 〇相場環境と今日の戦略 ・USDJPY ドル円(4時間足) 昨日から大きな下落が続いているが、この勢いがいったん弱まったところで戻り目までのロングを狙っていきたい。 そのための底値圏を作るまでしばらく時間がかかることに注意。 戻り目まで戻ればショートを検討。戻りの目途としては156.0~156.50あたりか。 ・EURUSD ユーロドル(4時間足) 昨日はいったんの上昇波が発生したが、その後強く売られている。 まだ売りの勢いは強いようで、しばらくは手を出しにくい状況か。 昨日の日足の高安の中での値動きにとどまるようならノートレードになりそう。 ※注意 ここに記載している戦略は、あくまで朝の時点での戦略であり、その後チャートが作られるにつれて変更・修正される可能性があります。 これらの戦略の組み立て方については、それ専用の教材で学習することをおすすめします。何をやっても勝てない人 FXの勉強をもう一度やり直そう! 毎日配信「FX今日のトレード戦略」手法を学べる 「やり直しFX」 https://coconala.com/services/2357057 トレード個別指導塾1年分無料受講券な
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