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建築内観パース作成します。

建築内観パースを作成を始めました。注文住宅を頼んで平面図はあるけどイメージがわかない。どんな間取りになるんだろう?お客様にプレゼンするパースが欲しい!不動産チラシに。アニメや漫画の背景に。是非お試しください!他にもJWCAD作成、フライヤーチラシの作成等承ります。どうぞよろしくお願いいたします。
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住宅プランチェックでよくある質問!家づくりの基礎知識(女性一級建築士作成)

こんにちは。一級建築士のみゆです。 わたしは住宅設計で16年、保育園や商業施設の設計監理も入れると18年、設計事務所での設計歴があります。 ココナラでは、これから家を建てるかたの図面チェックサービスを出品しています。 図面を確定する前に、セカンドオピニオン的にアドバイスが欲しい方から、ご利用いただいています。 建てる方から、よくある質問と回答をまとめました。 他の設計者のアドバイス・チェックを申し込んだ、家づくりに前向きな方々の質問なので、これから家づくりをする方には参考になることが多い内容です。 住宅の設計の基礎知識に、一度読むと『知っておいてよかった』となることばかりですので、ぜひお役立て下さい。 それでは早速! よくある質問① 窓の風通しのアドバイスをしてもらえますか?まず風通しの良い窓の配置は、窓を2か所以上配置して、なるべく対角線になる場所に配置しているとベターです。 空気は温度が低いと下へ、あたためられると上へ移動する性質があるので、取り込む窓を低くして排気する窓を高い位置にすると効率が良い、とサッシメーカーではすすめているようです。 だからと言って、必ずしも空気を取り入れる窓を足元につけなきゃいけないわけではなく、地域の暑い時期の風向きに沿って窓があればベターだと考えています。
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新築にするか?中古にするか?この判断はなかなかに難しい。。。

マイホームを計画するとき、新築か中古かで迷う方もいらっしゃると思います。この、新築か?中古か?ってのは、判断する際のファクターが多すぎて、また、それぞれが複雑に絡んでくるので、一概にどっちがいいとは言えません。その人の置かれている状況や、物件の状況、または、その家族の夢や希望、将来計画など。。。検討しなくてはいけない項目の見出しだけでもこれくらいは考えられます。そして、それぞれの見出しの中で、いろいろな項目について検討が必要になっていきます。まず、ご自身の状況としては、世帯年収や、勤務先、住宅ローンの借り入れ限度額など、年齢や家族構成、子どもの歳と今住んでいる家の状況と年数、夫婦それぞれの実家までの距離と、実家との関係、夫婦の性格(マメか、めんどくさがりか)などなどなど。。。物件の状況としては、希望のエリアに、希望の金額帯の、希望の大きさの、物件があるかないか、希望に近い物件があった場合でも、100点はないので、金額・場所・間取・周辺環境・築年数・損傷度・リフォーム費用など。。。物件ごとに検証しなくてはいけません。最近は、中古物件を購入して、リフォームして販売する業者も多くなってきましたが、出来ればそれは避けたほうがいいですね。かなり利益を乗っけてあるのでもったいないです。しかし、中古の悲しいところ、そこにしかない希少物件だと、こちらの条件など聞いてももらえず、相手の条件をのむしかない、ってこともあります。資金計画をする際に、中古だと購入資金がだいぶ低く抑えられるので、お得に感じるかもしれませんが、耐久年数などを考えると一概にそうとは言えず、生涯コストは高くつく場合もあるので、
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ハウスメーカー選びは運命の分かれ目Vol.2

前回、このテーマの時に最後「次回に続く!!」って書いちゃったので、今日はその続き(^^)/とはいうものの、ハウスメーカー選びって本当に難しいですよね。。。営業をしていた立場から言うと「この人よさそうだなぁ」って感じた営業マンとのご縁を大事にして決めてください!って言いたいところですが(笑)、まあ、もちろんそれもすごく大事ですが、それだけで決めちゃダメですよね。。。そうですね。。。やはり、まずは資金計画でしょうか!!しっかりと、自分たちが払っていけるであろう金額をベースに予算組をしてから、住宅展示場や現場見学会などを見に行くようにしてください。そして、その自分たちの予算内で、しっかりと満足できるような提案をしてくださりそうなところを候補として打ち合わせを進めていかれるのが良いと思います。展示場や見学会を見に行くと、そりゃもう、素敵なお家が建ち並んでいます。どこにお願いしたらいいのか、どこも素敵に見えて選べない!!ってなっちゃいます。。。でも、いい家は高いです。(坪単価が)(*注:坪単価の落とし穴については、次回以降お話しします。)そんないい家を見ちゃうと、予算オーバーしても欲しくなっちゃうのが人の性でしょうwww営業マンの毒牙にかかってw予算オーバーする前に、しっかりと自分たちの予算を把握してくことが大事ですね。準備ができたら、いよいよ住宅展示場や完成現場見学会などへGOO!!で、まず初めに何を見るかっていうと、デザインとか使われている素材の雰囲気などを見て、感じてください。そして、何となくいいな~って感じたメーカーを2~3社絞って検討を進めましょう。正直言って、機能性はどこのハ
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工法・構法選びはロジカルに!!

私は長年木造住宅に関わることが多かったので、工法についてはどうしても木造を推してしまいがちになるのですが、工法選びは住宅の機能性に大きくかかわるため、住まいづくりにおいてどの機能を優先して採用したいのかといった面から、きちんと条件を整理して論理的に選ぶようにするのが良いと思います。 その際に、選択肢となる機能性の代表的なものが、 ①耐震性 ②気密性・断熱性 ③省エネ性能 ④結露対策 ⑤防音 ⑥耐久性 ⑦快適性 などでしょうか。 最近では特に①番の耐震性は気にされる方が多く、その傾向を反映してか、セ〇スイ〇イムさんの着工現場をよく見かけるようになったと思います。 上記の7つの機能性のほかにも、工法によって影響を受ける項目として、 ⑧間取りの自由性 ⑨デザイン性 ⑩価格帯 ⑪素材感 ⑫ブランド などの要素もあるかと思います。 当然、これらの項目をバランスよく検討しながら決めていくことが大事かと思いますが、その中での優先順位を家族間でしっかりと話し合って、失敗しない家づくりを進めていただきたいと思います。 これから新築を検討されている方は、上記の性能について実はあまり神経質になる必要はないと思います。 最近の新築住宅は、どこで建てれても、建て主さんの期待をいい意味で裏切るくらいとても高性能になっているので、心配ご無用です。 在来の木造住宅でも耐震性能はとても高く、最近では免振装置を標準で採用しているところも多くなってきていますので、個人的には建て主さんは、もっと自分たちの目に見える、間取りや素材などの優
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室内物干し場

室内物干し場の位置(方位)を南に配置している間取りを見かけますよねぇ~~これってなんで?????って思ってます。理由は今家の断熱性が上がってますよねぇ~~皆さん窓ガラスに結構要求しますよね遮熱、断熱、UV(紫外線)カット、←あれっ?これで太陽の恩恵受けられます?かなり矛盾してるぅ~~~設計士さん気づいてあげてぇ~~~
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