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嫌な言い方・・・💧って、誰も得しないよね😅

TOEICの勉強を始めているのですが、長文問題を解いていましたら、職場のマネージャーから全社員に向けた「注意勧告メール」を読む、と言う問題に出会いました!(そして、なんかまるっきり同じこと言われたことあったなぁ、 と嫌な記憶が蘇って、嫌な気持ちになりました笑)次のようなシチュエーションの例文でした。()の中は、HSPの私が読み取った行間です笑↓ ↓ ↓・この度なんと、オフィス内に 食べ残しを置いて帰った人がいたことが発覚しました! (まじあり得ない、だらしない、とんでもない!)↓・夜はエアコンが切れるので、 夏場の夜のオフィス内は高温になります、そのため、(そんなこともわからないの?みんなバカなんじゃない?)↓・異臭を発したり、虫が湧いたりしてしまいます!(迷惑なんですけど!)↓・ので、職場衛生上、↓・食べ残しは持ち帰るか、ちゃんと 蓋付きのゴミ箱に捨ててください。 このゴミ箱以外はちゃんと蓋がついてないので 絶対に使わないでください。(まったくもう、本当に、この人たちは ルールをしっかり作らないとダメなんだから! まともなのは私だけ!)↓・あと、冷蔵庫にベットボトルを 入れっぱなしにして忘れてる人がたくさんいます!↓・私がランチを入れる隙間もなかった。(すごく迷惑してます!人の迷惑考えて! 私はちゃんとやってるのに!)↓・なので、これからは、記名のない ペットボトルは私が毎朝捨てます!(出たな、自己犠牲アピール!)↓・捨てられたくなかったら、記名するように。(私のルールは絶対です!破ったらまた ボロクソに吊し上げますからね!)以上というメール内容でした。↑こういう指摘をするこ
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「言葉」は、あなたを幸せにする一番身近な魔法

皆さま、こんにちは。スピリチュアルカウンセラーの沙耶美です。 今日も穏やかな光が差し込む午後ですね。皆さま、いかがお過ごしでしょうか。 今日、私はふと立ち寄った本屋さんのレジで、店員さんと一言、二言と言葉を交わしました。ほんの些細な挨拶でしたが、その方の声の響きがとても柔らかくて、お店を出た後も私の心には「ぽっ」と小さな灯がともったような、温かい余韻が残りました。 私たちは毎日、無数の「言葉」を選んで生きています。 朝起きて家族にかける言葉、お仕事でのやり取り、そして何より、自分自身の心の中でつぶやく「独り言」。 スピリチュアルな視点で見れば、言葉は「音」という振動を持ったエネルギーです。 放たれた言葉は、まず自分の耳に届き、細胞の一つひとつに染み込んでいきます。そして、そのエネルギーと同じ質の出来事を、不思議と引き寄せてくるものなのです。 もし今、あなたが「なんだか毎日が重たく感じるな」と思っていたら、ほんの少しだけ「言葉の選択」を変えてみませんか? 難しいことをする必要はありません。 「忙しくて嫌になっちゃう」を、「今日もよく動いた、頑張ったね」に変えてみる。 「私なんて」という口癖を、「今の私で大丈夫」に書き換えてみる。 完璧じゃなくていいんです。ただ、自分を少しだけ優しく包み込むような言葉を選んであげる。それだけで、あなたの周りを流れる空気の色が、ふわっと明るく変わるのを感じられるはずです。 言葉は、あなたを幸せな場所へと運んでくれる、一番身近な魔法です。 どうか今日は、あなた自身が一番心地よいと感じる言葉を、自分自身にプレゼントしてあげてくださいね。 皆さまの心が、優
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大切にされているのに不安が消えない ── あなたの心は別の答えを知っている

◆満たされているはずなのに、どこかが落ち着かない優しくされている。大切にもされている。関係も安定している。それでも、ふとした瞬間に不安がよぎる。「このままで大丈夫かな」「本当に愛されているのかな」理由を探しても、はっきりした問題は見つからない。◆不安は“現実”だけから生まれているわけではない目の前の相手は優しい。関係も悪くない。それでも消えない不安があるなら、それは“今”だけの問題ではない可能性がある。過去の経験。これまでの関係。無意識に積み重なった感情。それらが、今の安心をそのまま受け取らせないことがある。◆人は“安心に慣れていない”と不安を感じるこれまで緊張や不安の中にいた人ほど、穏やかな状態に違和感を持つ。静かな関係。安定したやり取り。それが続くほど、「本当にこれでいいのか」と疑いたくなる。◆不安を“相手の問題”にしてしまいやすい理由この感覚をどう扱えばいいか分からないと、人は外に理由を探す。連絡の頻度。言葉の選び方。態度の変化。小さな違和感を見つけて、そこに意味をつけようとする。でも本当は、外ではなく内側で起きていることもある。◆心は、言葉より先に反応している頭では「大丈夫」と分かっている。でも心は、過去の記憶や感覚に基づいて動く。だから説明がつかない不安が残る。◆この不安は“間違い”ではない消すべきものでもない。責めるものでもない。ただ、今のあなたの中にある“何か”を知らせている感覚。◆安心を受け取るには“慣れ”が必要になることもあるすぐに落ち着けなくてもいい。ゆっくりと、少しずつ、「この状態でも大丈夫なんだ」と感じていくことが大切になる。◆不安の奥には、別の問いがあ
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潜在意識が変わったサインは日常に

気づきにくいけれど確実に現れる「内側の変化」潜在意識が動き始めるとまず最初に現れるのは“大きな出来事”ではありません。多くの人が見逃してしまうようなほんの小さな違和感や、ふとした選択の変化です。・使いたくなる言葉が変わる・前まで好きだった色が急に重く感じる・人の発言に感じる“空気”が変わる・今まで平気だったものに、なぜか心が動かないこれらは全部、潜在意識が静かに動いているサインです。言葉が変わるのは“内側の空気”が変わった証同じ言葉でもそこに宿る空気は人の心の状態によって変わります。例えば・「頑張らなきゃ」→少し重い空気・「やってみよう」→軽さと前向きさの空気もし最近、ひらがなを多く使いたくなったり漢字の表記がしっくりこなくなったりしたなら…それは、あなたの中で流れる空気が“柔らかい方向”へ変化しているサインです。潜在意識が整うと言葉の選び方も自然と変わっていきます。感じる“違和感”は、変化の第一ステージ違和感というのは「古い自分」と「新しい自分」の境目でしか起きません。・昔は心地よかった人が、今は少し重く感じる・前はワクワクした物が、急に色あせて見える・無理していた行動が続かなくなるこれらは全部潜在意識が次のステージへ進んでいる証拠です。変わりたいのではなく“すでに変わり始めている”からこそ起きる反応です。物や持ち物の感覚も変わる物にも必ず“空気”があります。潜在意識が軽くなると、重い空気を持つ物が合わなくなり、逆にシンプルで落ち着いた物に惹かれるようになります。これは、新しい現実へ進むための準備が始まったサインです。木が古い葉を落として新芽を出すように、人も古い物を手放し、
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言い方を間違えた日は、まっすぐ帰れない

どうも。エンゲージMaxです。今日は少しだけ自分語りを。普段、僕はコミュニケーションや伝え方について人に話す仕事をしています。だからなのか、たまに自分の言葉のズレに気づくと、わりと長く引きずります。以前も、そんな日がありました。仕事の打ち合わせで、後輩が作ってきた案を見ていたときです。黙って流すより、ちゃんと伝えた方が相手のためだと思って、少し踏み込んだことを言いました。「丁寧に作ってるのは分かるんだけど、これだけ情報があるのに、読んだあと何も残らないのが一番きついかな」言った瞬間に、あ、と思いました。言いたかったのは、内容をもっと整理したら伝わりやすくなる、ということでした。でも、実際に届いたのはもっと冷たい言葉だったと思います。“何も残らない”とか“一番きつい”とか、案の話をしているようで、作った本人まで切ってしまう感じがあった。後輩は「……ああ、なるほど」と言いました。その返事が、納得というより、一回引っ込めた感じに聞こえてしまって。会議自体はそのまま進んだんですが、自分の中にはずっと残りました。僕はこういうのが一番苦手です。大きな失敗なら、まだ分かりやすいんです。謝るとか、やり直すとか、次に何をするかが見えるから。でも、こういう「謝るほど大げさではない気もする」「でも、このまま流すには後味が悪い」みたいなことは、置き場がない。その日も、駅まで歩いて改札の前で足が止まりました。このまま帰ると、今日の感じをそのまま家に持ち帰るな、と思ったんです。コンビニで何か買って、スマホを見ながら食べて、寝る前にもう一回あの一言を思い出す。たぶんそうなる。それが嫌でした。何か食べたい、と
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「その言葉、勝つために使ってませんか?」〜建て前・正論・優しい嘘から考える“中道&Win-Winコミュニケーション”〜

こんにちは、松河沙奈です。ココナラさんで占いや相談のお仕事をしながら、ブログでは「人生をちょっとラクにするヒント」を綴っています。 「なんでこんなに疲れるんやろう?」 「話してるのに、全然わかり合えた気がしない」 「この人、正論ばっかりでしんどい…」 そんなふうに感じる人間関係の悩み、実はその背後に“ある構造”が潜んでいるかもしれません。 それは── コミュニケーションに“勝ち負け”を持ち込んでしまうこと。 1章|勝ち負けが入ると、言葉は武器になる言葉って本来は、「人とつながるための道具」のはず。 でも、「負けたくない」が先に立ったとき、 言葉は“攻撃”や“防衛”の手段に変わってしまいます。 たとえば…… 建て前=波風を立てたくない → 「黙ったほうが得」 正論ビーム=理屈で勝ちたい → 「私のほうが正しい」 優しい嘘=関係を壊したくない → 「本音を飲み込む」 2章|“勝ったつもり”になっても、関係は負けているたとえ誰かを言い負かして「勝った」ように見えても、 勝ち負けで築いた関係性は、どこかに「敗者」を生んでしまう。 そうなると、 ・信頼は深まらず ・気持ちはすれ違い ・言葉は“通じているのに通じない”というズレを生む 私たちが本当に求めているのは、 「勝つ」ことじゃなくて、「分かり合う」ことのはずです。 4章|私が実践している“中道のクッション言葉” 私が相談や対話の中でよく使う言葉に、こんなものがあります: 「一応〇〇ってことになってるんですけど、でも▲▲って思いますよね〜」 「親としての気持ちもありますが、先生方のお立場もわかります」 「建て前としては〇〇、でもそれは
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