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【自己紹介】転職支援サービスを始めたきっかけについて

こんにちは!キャリアコーチのしんたと申します!今回はこちらの記事をご覧いただき誠にありがとうございます。ココナラにて転職支援サービスの出品をしております。転職活動の進め方がわからず困っている方を対象にしたサービスになりますので、よければご覧いただけますと幸いです。はじめてなので簡単に自己紹介をさせていただきます。30代後半の男です!長野県の塩尻市というところが地元で、今は千葉県に住んでいます。趣味はランニング、筋トレ、サウナ、ゲーム、ボカロ曲と色々な分野に興味を持っています!仕事に関しては、人材業界にいままで10年以上携わり、求人広告営業や転職エージェント(キャリアアドバイザー)として日々仕事に励んできました。今はフリーランスとして独立をして「キャリアコーチ」という立場で、ご相談者様の働き方や転職活動の進め方のサポートを行っています。私自身、転職エージェントでの仕事は「仕事探しで困っている求職者」「採用に困っている法人」双方の課題をマッチングという方法で解決ができるという点に非常に魅力を感じておりました。ただ、そのサービスの特性上、自社で取引のある法人を求職者に提案をして制約に至った時にしか成果として認められません。転職エージェントで働いてい非常にモヤモヤしていたところはここです。「すべての求人に対してフラットな視点でアドバイスしたい」「転職しないという選択肢を視野にいれたアドバイスをしたい」こんな思いからキャリアコーチという立場で独立することを決意しました。働き方や転職活動のことって周りに相談しにくかったりしますよね。そんな悩みを少しでも楽にさせてあげたい、そんな思いからココ
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自己紹介+ココナラ出品への想い

はじめまして、らーにゃと申します!٩( ᐛ )وココナラで出品をしてキャリアのお悩みの相談を受けるコトが増えてきたのでこのタイミングで簡単に自己紹介とココナラ出品の想いについて記載させていただきます…!【自己紹介に関して】ワタシはざっくりこんな人間ですm( _ _ )m〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜・世代:1988生まれの30代のパパ・家族:妻1人子供2人の4人家族・職業:大企業・ベンチャーを経験したのち、脱社畜をしてカナダで駐夫・趣味:料理、音楽演奏、キャリア相談、自作手帳/コーチングプログラム作り・資格:国家資格キャリアコンサルタント、セルフコーチング認定コーチ・特記:キャリアコーチ×海外暮らし 〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜ちなみに自作手帳は、自分に合った手帳を求めて自作するようになってもう10年以上。印刷機を使って手帳の中身を作ったり、PDF化してiPadをデジタルプランナーしています。また、今までの社会人経験と昔から興味のあったキャリア教育の領域で力になりたいと想い、最近はキャリアコーチとして個人で活動しています。【ココナラの背景】元々、ワタシはすでに・自分のブログで自己手帳のリフィルを公開したり・noteで海外暮らしやキャリアコーチになって感じたことを発信したり・YouTubeでセカンドキャリアをよりよくするTipsを発信したりとしているのですが、それに加えてなぜココナラでも出品をして本格的にお悩み相談をしはじめました。ここに至った背景には大きく2点あります。【背景①:「頑張るパパママの役に
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地方のSIerから東京のSESに転職した理由──26歳エンジニアのキャリア選択

「このままでいいのだろうか?」そんな漠然とした不安を抱きはじめたのは、入社して2年が経とうとしていた頃でした。僕は現在26歳のエンジニア。新卒で地元の中堅SIerに入社し、4年間働いたのち、東京のSES企業に転職しました。この記事では、地方の“安定”を離れ、あえて“変化”の多い環境に飛び込んだ理由と、そこに至るまでの心の葛藤を綴っていきたいと思います。地方SIerでのはじまり地元ではそれなりに名の知れたSIer。両親も「いい会社に入ったね」と喜んでくれました。福利厚生は手堅く、人間関係も良好。配属先の上司や先輩も優しく、仕事を一つずつ丁寧に教えてくれる環境でした。でも、何かが足りなかったんです。プロジェクトの多くは手を動かす機会が少なく、新しい技術に触れることも少ない。なにより、個人として成長を感じられない。コードを書きたい、システムを作りたい、個人で戦っていけるスキルが欲しい──エンジニアとしての「ものづくり欲」は、少しずつ満たされなくなっていきました。地方の心地よさと限界地方は居心地がいいです。通勤ラッシュなんてほとんどない。家賃も安くて、休日には自然の多い場所でリフレッシュできる。同級生や同僚と飲みに行くこともできふ。なんだかんだ地元のつながりは温かい。でも、キャリアという視点で見ると、やはり選択肢は少ない。自分がやってみたい開発業務に関われる企業は限られていて、転職するにも「この地域で次に行く先はあるのか?」と、選べる道が狭い。気づけば「このまま年齢だけ重ねて、気づけば30歳、40歳…」そんな将来が現実味を帯びて見えてきたんです。「いま動かなければ一生このままかもしれな
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自分が変われば、上司も変わる

上司は選べませんが、今の上司を変える事は出来ます。 先ずは自分が変わる。部下や後輩の成長を、自分の事より先に考えられる人になり、指導・育成に全力を尽くす。すると職場が思いやりに溢れた場に変わります。すると必ず上司も変わります。そして良い職場になります。これを続けて、一つの会社で30年間、楽しく働き成果を出して来ました。 自分が変われば上司を変えられる‼
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自己決定が幸福度を左右する理由_世界一周で見つけた本当の気持ち

「幸福度」を高める要素として、学歴や年収よりも重要なものがあることをご存知でしょうか?それは、「自己決定感」です。心理学やキャリアに関する多くの研究が、自己決定の力がどれほど幸福感に影響を与えるかを明らかにしています。自分で選択し、進む道を決めることができた人は、努力を自分の意思で続けられるため、達成感や自己肯定感が生まれやすいのです。私自身も大学生のころから「自己決定が幸福度を左右する」という研究に触れていましたが、その当時は納得できていませんでした。なぜなら、私は自分でキャリアを選んできたにもかかわらず、幸福感を感じることができなかったからです。順調なキャリアにも関わらず、感じていた違和感私は自分の進路を自分で選んできたと信じていました。行きたい大学に進み、興味のある学部を選び、希望の職場にも就職しました。周囲から見れば、順調なキャリアを歩んでいるように見えました。しかし、心の中はいつも不安定で、仕事に行くのがつらく、涙する日々が続きました。なぜ自分はこんなに幸せを感じられないのか、ずっとその理由を探し続けていました。自己決定の罠に気づくまで私が気づいたのは、自分の選択が実は「本当の自己決定」ではなかったということです。家族や周囲の期待に応える形で進んできただけで、自分で選んだつもりになっていたのです。大手企業に就職し、安定した生活を送ることが正しい道だと信じ込んでいました。しかし、実際にはそれは自分自身の本当の選択ではなかったのです。世界一周を通じて得た「本当の自己決定」私は大手企業を辞め、1年間のバックパッカー生活を始めました。機内持ち込みのスーツケースひとつだけを持ち
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