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弘法大師空海様ご生誕1250年記念の年の元旦に高野山のスィートに宿泊させて頂きました

こちらで月輪観瞑想45分させて頂きましたとても素晴らしい瞑想ができました達筆ではないですが毎年心を込めて書かせて頂いてます今この時を大切に空海様との奥之院での対話も思い返しながら皆様のお役に立つ存在にさらに精進させて頂きますお料理もこの後も色々出てきて特別の精進料理はとても格別でした奥の院納経所の横にあります嘗試地蔵さま現在でも、弘法大師に供える日々の生身供(しょうじんぐ)を御供所で作り、毎日午前6時と午前10時30分の2回、僧侶が御廟に運んでいる御供所の北側には嘗試地蔵(あじみじぞう)がある。 この地蔵のもとは、愛漫(あいまん)・愛語(あいご)と呼ばれる弘法大師の食事の世話をした二人の弟子が御廟橋の傍に「御厨明神(みくりやみょうじん)」として祀られていたものだといわれています御供所で調理され櫃に入れられた弘法大師の食事は、維那(ゆいな)と行法師(ぎょうぼうし)と呼ばれる僧侶が、嘗試地蔵前に供えた後に、御廟前の燈籠堂まで運ばれる近年は仁賀維那がされてますこれは、現在も御廟で空海が永遠の禅定に入って後世の人々を見守っているという「弘法大師信仰」に基づくものであります私のオフィスにて浄化後空海様のこの絵本がとてもわかりやすく為になり何度も拝読させて頂いてます素晴らしい内容なので皆様も一度読まれてください龍宮神369叶龍大https://coconala.com/users/1591993
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神の声✨弘法大師空海さん

今必要な貴方へのメッセージ 『魂の自立と無条件の愛』 弘法大師空海さん『気づきなさい。 あなた方は、貧しく粗末な存在でもなければ、 誰かや何かにすがりつかなくては、 生きていけないような弱い存在でもない。 自分の光で自分を満たし、 照らしてゆけるのだ、と。』  私『全ての人が真に魂の自立をしていくために 何が必要でしょうか?』  弘法大師空海さん『問いかけ続けなさい。 「自分が何者であるか」を。』自分は何者か。を知ることは、自分自身の光をとり戻し、自分の光を自分や全てのために活用していく事でもあります。 「自分の魂は、自分の真実を知っている。」問いかけ続け、真実を求め続けることをやめなければ塞がれていた意識に風穴があき必ず自分の真実へと導かれて行きます。 人は自分が神の子である自覚を取り戻すと、より多く神の光を反射させる事ができます。 ですから、何よりもまずは自分自身を苦しみから救い出し、不要な意識を脱ぎ、より深く自分を癒し、日々洗い清める事で、自ずと輝きを取り戻します。 そして、今、社会への依存、奪う愛への依存、様々な依存の意識から解放され、魂の自立を果たす、その様に生きる、と、自分自身で決断する時が来ています。 『何より自分自身の輝く光が、いつも自分を照らしてくれている。自分は、他の誰かや何かにとらわれる事なく、自分の内にある愛と共に生き、共に歩いて行こう。』 その様な意識になった時に、光の「魂の家族」との再会や、依存ではなく互いに「自立した愛」を分かち合う、無条件の愛をあらわす関係へと導かれていくと感じています。 
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弘法大師空海さん✨御祈祷✨『永遠になれ』という愛の意識

さて、早くも9月中旬に差し掛かり、1か月前とはまったく違う意識を生きている今日この頃ですが、先日、空海さんが、朝イチに『東寺においで』とおっしゃったので、東寺に行って参りました。この場所は、普段からよくお伺いする大切な愛しい場所です。そして、東寺の門をくぐると一気に空気が変わります。霊的に視ると、東西南北に巨大な四天王さま達が立ち、その聖域を護っていらっしゃいます。そして、御影堂へと向かう道中、空海さんが雲に乗って来られ、『祈祷を受けて』と言って下さったので、御祈祷を申込みしていましたら、もうすでに、何かがはじまり、金龍が御影堂の中を巡回していました。とても大きな愛の周波数に、私の肉体も全身にエネルギーが駆け巡り、喜びが満ち溢れていました。そして、椅子に座り、御祈祷がはじまると、今度は金龍に乗ったにこやかな空海さんがいらっしゃって、共に祈ってくださっていました。空海さんが祈ってくださる姿の尊さと愛の深さに、涙が溢れてきました。東寺には、時々、横にある高校の生徒30人くらいと先生が、授業の一環なのか、御影堂の前で合掌していらっしゃる姿を拝見していますが、生徒達が手を合わせると、空海さんは、大きな愛の光となってその子供達に愛と希望を放っていらっしゃる姿を何度もお見かけした事があります。いつもいつも、今この瞬間も、永遠に全ての人の幸福を、貴方の幸せを祈り続けてくださっている事を知って頂きたいと思います。話を戻すと、御祈祷中は、空海さんはもちろんの事、観音さま、お釈迦さま、他にもたくさんの仏様達のエネルギーが一気に降り注ぎ、あまりの大きさに驚き圧倒されました。そして、言葉にならない膨大
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密教のルーツとマンダラ世界を浴びてきた!

こんにちは、スピリチュアルヒーラーみんとです^^*先日、今話題の「空海~密教のルーツと曼マンダラ世界」を見に奈良国立博物館へ行ってまいりました!三笠山のメッセージが顕著にやってきたので、さくっと奈良方面へ。ふたご座木星のエネルギーも高まっていたので、好奇心と行動力の赴くままに笑貴重な修理後初公開の「国宝 高雄曼陀羅」も見てきました~千何百年も前からもう宇宙の事が伝わってて、今現代にもその教えを伝えるために関わっている方のお陰でこうして曼陀羅を目にすることが出来るんだなと思うと、人の意識ってリレーして行ってるんだなぁって感動というか。受け継ぐ人も何かしらの使命を持って生まれてきている方も多いんだなぁって思います。「仏の教えを後世にまで残し伝えたい!」と願って生まれ変わって来ているかはその人にもよりますが。特別な存在にならなくても、自分が好きで携わっていることがそこに繋がっているという事はあるあるです。何かを深く探求して、学びを果たしたいという事が結果密教の研究だったり。書の美しさを伝えたいとかそういったことも、また密教と深くかかわることになる人も居たりするんでしょうね。僧侶になる事だけが、密教を伝える使命を持っているのではなく、その世界に関わる学芸員さんだったり、修復する仕事をしている人だったり、さまざまです。つまり、自分の誓願、使命はダイレクトにその分野の職業でなくとも色んな方法で形に出来る可能性を秘めているんですね~やり遂げるには何かが欠けていたとしても、その欠けた部分を持ち合わせて人と出会うことで成就するという事もあります。曼陀羅も真ん中にいる仏様だけでは成り立ってないんだ
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天河大辨財天社✨神仏自然人融合✨神と生きる

さて、あっという間に7月も終わりのこのタイミングで、空海さんからのお導きで、天河神社に行って参りました。天川川合でバスを降りて、天河神社まで徒歩で約45分くらいでしたが、バスを降りた瞬間に、もうそこは、巨大な龍神様の身体に入った様な体感と、神氣に満ち満ちた、素晴らしいエネルギーです。『神が生きている』今ここに、共に生きているんだと強く実感しました。そして、神社までの道を歩いていると、ずっと龍神様が一緒にいてくださって、道案内をしてくださいました。神社に着いて、しばらくベンチにて呼吸を整えていると、神々がたくさん集まってくださって、地主神さま『我らの地に、よくぞ参られた。』と歓迎のお言葉を頂きました。こちらの神々は、古代のまま、真っ白の装束を身に纏い、髪を左右に束ねていらっしゃるのが印象的です。そして、龍神様と女神様が左に現れ、日の光をたずさえた女神様が右に現れました。左は、瀬織津姫様で、右が市杵島姫様でした。これはどういう意味なんだろうか、とエネルギーを視ていると、2人で1つの完成形、お働き、こちらの神社では瀬織津姫様は『陰』で、市杵島姫様は『陽』として、お仕事をされている様でした。市杵島姫さまには、天照大御神さまの光も混在していて、水の性質よりも、日の光の様に包み込むあたたかな光を放つ役割を現していらっしゃいました。瀬織津姫様は、龍神様と共にかなり強力な浄化のエネルギーを放たれて、祓う役割を現していらっしゃいます。龍神様のお姿もかなり巨大、本当に圧倒されました。時と場合によって、瀬織津姫様自体がこの龍神様になっていらっしゃると感じます。神仏に名前があるのは、方便の様なもので、
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光の名を授かった山──奈央さんとめぐる、日光のこと

「ねえ、知ってる?」アイスコーヒーをひと口すすって、奈央さんが小さく笑った。「今日、7月26日って、“日光山(にっこうさん)”が名づけられた日だって言われてるんだよ」わたしは思わず、「えっ、誰が名づけたの?」と聞き返してしまう。「弘法大師・空海さん。あの、真言密教をひらいた人」奈央さんは、日差しが差し込む窓の外を見ながら話し続けた。昔、この山は「二荒山(ふたあらさん)」って呼ばれていたらしい。でも空海さんがこの地を訪れたとき、「にっこうさん」と音読みして、「日光山」という漢字をあてた──そんな説が残ってるんだって。「二荒(ふたあら)」が「日光(にっこう)」に変わる。音の響きが、意味を呼び寄せたような命名だな、とわたしは思う。「“光”って言葉がぴったりなんだよね。空気が澄んでて、静かで、どこか神さまがいるみたいな」奈央さんがふっと目を細める。たしかに、日光には「光」が似合う。東照宮、二荒山神社、華厳の滝……。あの辺りを歩くと、自然と背筋が伸びて、自分の中の“静けさ”に気づかされる。「たぶん空海さんは、その場に立った瞬間に感じたんじゃないかな。あ、ここは“ひかり”だって」「名前って、ふしぎなものだよね」と奈央さんは続けた。「名づけることで、そのものの意味が決まる。でも、ほんとうはずっとそこにあったものに、気づいて名前を与える──って感じかもしれない」それって、自分の心に名前をつけてあげることにも似ている気がした。“悲しみ”や“やさしさ”や“孤独”。名前をつけた瞬間に、それは誰かと分かち合えるものになる。「……で、何が言いたいかというと」と奈央さんが最後に笑う。「日光って、やっぱりい
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