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happy思考♡

だからね☆ウザくて結構なんです!(^^)!ウザいくらいの愛情が伝わっている証だから❀愛があるからウザいんです♡愛が伝わっているからウザいんです(*^^)v近日出品予定です♪宜しくお願い致します。
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思春期子育て親の気持ち 思春期の子どもの気持ち

乳幼児期のわがままについて書いたので、次は思春期を書きます(*^-^*)世の中には、過干渉、過保護、どれもよくないと言われていますが、実際どうなんでしょう??佐々木正美著「子どもへのまなざし」の中では、過保護は思いっきりやってあげましょう!と書いています。しかしまぁ、由紀子は言葉の使い方なんて、何でもよいと思ってます。要するに、子どもは望んでいないことで世話を焼かれた(大きなお世話)、親はせっせと世話をしてやった(良かれと思って)と思っている、この親子の捉え方のズレが問題なのかと思います(^_^;)でも、これは言葉で書くと簡単ですが、親が子どもに対してやっていることの、何が良くて何が悪いのかなんてなかなか分かりません。 なんといっても思春期の子どもたちと言えば、屁理屈はこねる。自分勝手な思考に囚われている。中二病の考え(笑)。などなど、主観的な人々ですから、子どもらの要望をまともに聞いていると、きりがありません。しかし、勉強したのか?宿題忘れるな!遅刻しないために早く寝ろ!と言われたい子は確かにいないでしょう(;^_^Aだけども!親からすると、子どもの言動は問題だらけに見えるので、必要だから注意しているんですよね!思春期の子と意見が合うことは、なかなかないと思いますよ~。お母さんの言うことも全く間違ってないから(笑)!だけど、子どもとうまくいかない、なんで?どうして? そんな時は、ちょっと子どもの気持ちになってみましょう(*^-^*)親の目から見たら全然できていないように見えることでも、実は、子どもは自分でちゃんとできていると思っています!!!もしくは、ちゃんとしようと思ってい
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№528 - 2026/6/22 娘に怒ったのではなく、不安をぶつけていたのかもしれない

娘に、勉強しなくていいの?とゲームをしていたところ 声をかけましたそしたら・・・めちゃめちゃブチ切られまして持っていたスイッチのコントローラーをパソコンに投げつけ何を言ったか覚えていませんが、本当にびっくりしてしまいました これは一見、娘がものすごく感情的かつ攻撃的にみえますがそもそも私がマイナスの気を先に飛ばしているのでそこに娘が反応したということです やはり言い方、思いというのは伝わります一歩まちがえると、これは娘が悪いなってことになってしまいますし 私も初めはそう思っていましたが単純に怖いというのもありました でも本当はそうじゃない私はそれまでテスト期間にもかかわらず、娘が勉強している姿を見たことがなかったのでそれに対する焦り、心配それプラス、自分自身もやらなければいけないことがあってなかなかやれていないということへの不安も合わさって そのはっきりしない、モヤモヤしたものが怒りになり娘に向かって行ったこういうことです怒りで飛ばすと、その答えは怒りで返ってきます 幸い、パソコンが壊れることはありませんでしたが こんなことは割と普通に起きることですある時、突然に・・・ですが、朝になったら娘はいつもどおりですそもそも私が恐れからの愛を送るからいけないのです信頼からの愛にできればいいのです娘には娘なりの考えがあるでしょう そこをもう少し信頼してそこから話ができればいいと思います最後まで読んでいただきましてありがとうございました(*^-^*)
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不登校だった子どもがOB戦に行った日。通信制高校へ進む子どもを見て思ったこと

今日は、子どもの部活のOB戦でした。朝、子どもは「今日はOB戦だから、集合時間より早めに出るわ」と、やる気満々で家を出ていきました。その姿を見て、どこか懐かしい気持ちになりました。受験前までは、部活中心の生活でした。大きな水筒を準備したり、真夏の暑い日に熱中症になりかけたこともありました。そんな日々を、ふと思い出していました。今日は、親も応援に行っていい日。以前の子どもは「見に来てほしくない」と言っていたので、見に行くことは遠慮していました。でも今回は「見に来たければいいよ」そう言ってくれたので、会場まで足を運びました。会場に着くと、意外と親はあまり来ていませんでした。他のママさんに聞くと「見に来ないでって言われたから」と。思春期だなと感じました。コートの中では子どもたちが楽しそうに試合をしていました。その中には、1年生の頃から不登校だった子も参加していました。その子はOBとして、久しぶりに部活の仲間と試合をしていました。学校には行けなくても、部活には顔を出していたそうです。楽しそうにプレーしている姿を見ながら、人にはそれぞれの関わり方や居場所があるのかもしれない。そんなことを、ふと感じました。OB戦はとても楽しかったようで、「久しぶりの運動で体が痛い」と言いながらも嬉しそうに送別品をもらって帰ってきました。試合が終わったあと、ちょうどお昼の時間だったので子どもと一緒にご飯を食べました。そのとき、今の気持ちをもう一度話しました。子どもは通信制高校へ進学することを選びました。今の状況なら普通の高校へ進学することも選べる状態です。それでも私と何度も何度も話した結果、やっぱり通信制高
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