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「TSMC半導体バブルIN熊本~♪」

「熊本」といえば~、昔、あれは東京から広島に帰郷したころに、ちょ~ど「仕事探し」をして、「高給CADオペレータ職」が熊本であったので、早速、熊本「東京エレクトロン」へ向かったのじゃ。ま、結果的に行かなかったけどね。まあ、しかし熊本地震前の「熊本城」が見れたので、よかったぜよ。(^^;あの「デッカクてソッタ石垣」と「すんごい圧倒的な黒い”要塞”のお城」じゃった。^^いまでも鮮明に覚えているね。^^それと、ちょい「カメラ関係」で知っている社長が大阪から熊本にお引越しをしたばい。ま、なんで大阪から九州にお引越ししたのかわからんけどね~(^^;おいどんわぁ~。あ、またちょい「脱線」したぜよ。^^;そう、知る人ぞ知る「世界一の半導体製造メーカー=TSMC」じゃね。台湾だし。^^約「一兆円?」の予算で、チョ~巨大な工場そう「最先端半導体工場」を熊本の大津町に建造中じゃ!!その「ど真ん前?」にあるのが、なぜか「インドカレー店」じゃ。「ナン」なん??(ごめん、オッサンだじゃれじゃ。)とにかく、この「大津町」の地価上昇率は、日本一で、30数%とのこと。土地なんて、前は「坪10万」だったのが、「坪40万」になったそ~じゃ。すげ~。(薄毛ぇ~^^;)また、その経済効果は「4兆円」・・お~っ!だけど、そのバブルのカゲで「無くなっていく超安売りの商店」があった!ま、運命とはいえ、よく聞くハナシじゃ。でも、お客さんと店主さんと奥さんと、息子さんとかね~、一緒に「泣いていた」よ;;・・・「また、いつかどこかで”開店、再開してよね”」とのコトバ。「もうこの大津町では、家賃が高くて、店舗をもうこれ以上借りられな
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東京エレクトロンの決算後の動き、レーザーテックやドル円、ポンド円、日経225先物ミニの値動きは?

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業種変更にまつわるエトセトラ

 いつもお世話になっております。 私は千葉県印西市に在住する、社会保険労務士の齊藤祐作と申します。 証券コード協議会とは何か? 突然ですが、皆さんは証券コード協議会というものをご存じでしょうか? 証券コード協議会とは、日本全国の証券取引所と、証券保管振替機構(ほふり)が共同で設置している委員会のことです。 この委員会では上場企業から提出される、有価証券報告書の内容の確認および審査を行っていて、「事業内容が大きく変化した」と認められる場合、所属業種の変更を決定することがあります。 上場会社の所属業種の変更は毎年3月と、9月の最初の取引日に各証券取引所の公式ホームページで発表され、それから1か月後の4月1日と、10月1日に実施されます。 主な例は、本記事の一番下に記載してあります。 所属業種変更の要件 証券コード協議会が定める業種変更(定期審査)の要件は、以下の通りです。 以下の(1)と、(2)の要件を全て満たした場合、証券コード協議会は上場企業の所属業種の変更を決定します。(1):新たな所属業種の売上が、現所属業種の売上の2倍以上になっている(2):(1)の状態が2年以上継続している この他、合併や、営業の譲渡・譲受などで「事業の内容が大きく変化した」と認められる場合は、随時審査を行います。 この随時審査で、「上記の(1)の要件に該当している」と認められた場合は、合併等から2年を待たずに、所属業種の変更が決定されることになります(所属業種の変更は、4月1日と、10月1日の年2回実施)。 業種変更をする時に必要なこと 業種変更をする場合は、管轄の法務局で登記申請を、税務署で異動の届
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再度下値模索となったが、結局は買われすぎの指数に影響の大きな銘柄だけで右往左往しているということだ・・・

日々是相場 -夕刊-   2023年10月26日(木)   日経平均   30,601.78 円 ▼668.14円 ≪東証一部≫ 売買高    13億8,118万株 売買代金  3兆2880億72百万 円 値上り銘柄数 325 銘柄 値下り銘柄数 1,291 銘柄 騰落レシオ(25日) 75.84 % 為替 1ドル=150.49 円   ☆ 市況概況 ☆   米国株安を受けて売りが先行、金利上昇懸念などから売り急ぐ動きで大幅安 米国株が軟調、特にナスダック指数が大幅安となったこともあり、本日の日本市場は売り先行となった。ハイテク銘柄、特に半導体関連銘柄などが売り気配から始まるなど寄り付きから大きく下落して始まり、寄り付きの売りが一巡となった後も手仕舞い売り、見切り売りが嵩んで下値を試す動きとなった。いったんは底堅さが確認されて戻り歩調となったものの戻りが鈍いとみると売り直されほぼ安値での引けとなった。 昼の時間帯も特に戻すでもなく、下値を試すような動きが続いた。後場に入ってからは何とか30,600円水準を保っていたのだが、戻りも鈍く方向感に乏しい展開となった。底堅いというよりは上値が重い、戻りが鈍いということで引けを意識する時間帯には30,500円台での動きが続き最後は若干買戻しも入り何とか30,600円台での引けとなった。買い材料に乏しく、ちょっとした売りが出る、あるいは買戻しが一巡となるとすぐに売られるというような感じだった。 小型銘柄も手仕舞い売りに押されるものが多く、大きく下落するものが多くなった。マザーズ指数やグロース指数は大幅安となった。先物もまとまった買いはほとん
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TradingViewのサイン通りに売買を行えばOK! トレンドフォロー型ストラテジーのご紹介 東京エレクトロン(8035)編

損小利大を狙うならシステムトレードはいかがでしょうプロスペクト理論の観点から、人は損失を過大に恐れて損切りを避けたり、利益を早く確定させてしまう傾向があります。これにより、「損小利大」を実現すべき投資行動が「損大利小」になりやすいのです。システムトレードは、予め定めたルールに基づき機械的に売買を行います。このため、感情に左右されずに損切りを徹底し、利益をしっかり伸ばす「損小利大」の取引を実現することが可能です。私は、システムトレード向けにトレンドフォロー型ストラテジーを作成しました。このストラテジーは、上昇トレンドの起点を見つけて買いトレードを実行し、下降トレンドに転換しそうなタイミングで買い玉を決済する、というものです。また、日足チャート上にエントリーサインとイグジットサインが表示されるので、各サインが表示されたら翌営業日の始値で成行売買すれば良いです。今回は、システムトレードツールとしてTradingViewストラテジーテスターを使用し、私が作成したトレンドフォロー型ストラテジーの効果を確認します。TradingViewストラテジーテスターは、無料ユーザーでも使用可能です。ただし、サービスにログインする必要があるため、事前にアカウントの作成が必要です。今回の対象は、東京エレクトロン(8035)です。また、他の銘柄に対するトレンドフォロー型ストラテジーによるバックテスト結果は、下記の記事を参照ください。TradingViewストラテジーテスターによるバックテストの結果概要トレンドフォロー型ストラテジーに従って、実際に実行された株式トレードを東京エレクトロン(8035)の日足チ
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今日は東京エレクトロンとアドバンテストだけの相場・・・ 日経平均のいびつさが出たな・・・

日々是相場 -夕刊-   2023年12月13日(水)   日経平均   32,926.35 円 △82.65円 ≪東証一部≫ 売買高    15億6,779万株 売買代金  3兆6013億80百万 円 値上り銘柄数 773 銘柄 値下り銘柄数 829 銘柄 騰落レシオ(25日) 100.47 % 為替 1ドル=145.83 円   ☆ 市況概況 ☆ 半導体関連銘柄の一角が高く、日経平均だけが高い 米国では早期利下げが否定されつつあるものの、利上げ打ち止めを織り込むように堅調な地合いが続き、夜間取引やシカゴ市場の日経平均先物高かったことで本日も買い先行となった。それでも33,000円を超えると売られるという状況で上値は重く、朝方発表された日銀短観にも特に反応は見られず、半導体関連銘柄の一角だけで指数を支える状況となった。結局、33,000円を割り込んで前場の取引を終えた。 昼の時間帯も特に動きは見られず、後場も手仕舞い売りに押されて始まった。33,000円を超えると売られる状況は変わらず、いったん下値を試す動きも見られたが、半導体関連銘柄の一角が異様に強く、指数を支え、結局は33,000円を超えれば売られると言う状況に変わりはなかったものの指数はしっかりとした動きとなった。 小型銘柄も手仕舞い売りに押されるものが多かったが、一方で下げ渋り感も見られ、総じてみると堅調だった。グロース株指数やグロース250指数は小幅高だった。先物はまとまった売り買いも少なく、指数を先導するというよりは指数に連れて右往左往するようなことが多く、上がれば売られ、下がれば買われると言うように方向感に乏し
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