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【歯科衛生士】AO面談で出願許可証をもらったのに不安…願書提出後の合格率は?落ちることはあるの?

「AO面談で出願許可証をもらったけど、これって本当にもう合格なの?」 「願書の志望理由書、適当に書いて落ちたりしないかな…」「学校の内申点・出席日数悪いけど大丈夫かな…」こんにちは!現役の歯科衛生士学生で、元面接官のセイです。 AO面談を突破したみなさん、まずは本当にお疲れ様でした!でも、合格通知が届くまでは、なんとなくソワソワして落ち着かないですよね。 今日は、元面接官の視点から「AO入試のぶっちゃけ話」をします。Q. 出願許可証をもらって、落ちることはあるの? 結論から言うと、「基本的には合格」ですが、100%ではありません。実は、以下のようなケースで不合格になる可能性がゼロではないんです。・提出した願書(志望理由書)があまりにも面談の内容と食い違っている・書類に不備がある、または期限に遅れた・「面談を通ったから」と油断して、書類選考や形式的な面接で態度が悪くなってしまった・内定後の出席日数や成績の急落合格率を「確実」にするために大切なことAO面談で評価されたあなたの「熱意」を、願書でもしっかり再現することが大事です。 「面談で話したことと、書類に書いたことが一致しているか」を、学校側は最後にもう一度確認します。「最後の一歩」で後悔してほしくない! 「面談は通ったけど、文章にするのが苦手で不安…」 「これで本当に大丈夫か、誰かにチェックしてほしい」そんな風に少しでも不安があるなら、ぜひ私に相談してください。 元面接官として、あなたの「内定」を「確実な合格」に変えるための最終チェックをお手伝いします!せっかく掴んだチャンス、最後まで気を抜かずに一緒に走り抜けましょう!▼【AO
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Power Automate Desktopでの業務自動化:WinActorやUiPathとの比較

こんにちは、皆さん!今日は、業務自動化のためのRPAツールについてお話しします。私自身、WinActorやUiPathを3年以上使用してきましたが、最近ではMicrosoftのPower Automate Desktopを活用しています。この記事では、これらのツールの機能を比較し、私の体験を交えてお伝えします。Power Automate Desktopは、Microsoftが提供するRPAツールで、業務プロセスを自動化するための強力な機能を備えています。これにより、繰り返しの作業を効率的に自動化し、生産性を向上させることができます。自動化の範囲:どのツールも、データ入力やレポート作成など、さまざまな業務プロセスを自動化することが可能です。視覚的なフロー図を使用してシナリオを作成でき、プログラミングの知識がなくても簡単に使えます。コスト:Power Automate DesktopはMicrosoft 365の一部として提供されており、既存のライセンスで利用できるためコストがかかりません(無料0円)。一方、WinActorやUiPathは専用のライセンスが必要です。統合性:Power Automate DesktopはMicrosoft製品との統合がスムーズで、特にOffice 365との連携が強力です。これにより、ExcelやOutlookを使った自動化が容易になります。私は長年、WinActorやUiPathを使用してきました。それぞれのツールには素晴らしい特徴があり、どちらも多くの業務プロセスを自動化するのに役立ちました。しかし、最近Power Automate Desk
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合格率が10%以下、、、それって実際どうなの?

難関国家資格では、合格率が10%以下なんて普通なことです。これを見た時に「自分には無理だ・・・。」と思う方は多いのではないでしょうか?私も以前はそうでした。行政書士試験を本気で合格しようと思った時にはこんな気持ちは消えていました。なので今回は、資格試験の合格率に惑わされない、正しいアセスメントをお伝えします。なぜこれを伝えたいかというと、あなたの可能性を最大限にして欲しいからです。私なりの過去の分析を語りながら説明していきます。私は行政書士試験を受けました。当時の合格率は10%ちょっとです。受験者は毎年5万人弱、年齢、国籍関係なく受験可能、受験資格なし、年1回の試験でした。さらに公式のホームページを見ると受験者の属性が書かれていました。属性とは、受験者のライフスタイルや年齢などです。仕事をしながらなのかといったことです。ここまでの情報でこう考えました。誰でも受けられるということは、頑張っていない人がかなり多く、本気でやれば十分初学者でもいけるのではないか?そして、合格率が高いのは20-30歳代で合わせると30%を超えていました。私の合格率は10%ではなく10%はある。そして、仕事をしながらの受験者が圧倒的に多く、どれだけ毎日勉強できるかだと考えました。実際、受験会場には来ない人も多いです。私は関西の大学が受験会場でした。一つの教室に何十人か入っておりましたが、何人も来ておりませんでした。もちろん、この人たちもこの合格率に入っています。また、記念受験という言葉もあります。勉強は不十分だけど、次年度に向けて雰囲気を掴むために受験するという方法です。他にも私の周りには勉強をしていると
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英検3級 2次試験のこと

我が子は英検3級の2次試験に一度は不合格という結果でした。インターネットで「英検3級 2次試験 合格率」、と調べると、『合格率約90%以上』と書いてあります。元気よくニコニコしてね、と伝えていましたが、小学校6年生というのはなかなか手ごわい反抗期でして。「初めて会う面接官にニコニコは無理」と返されました。それでも本やインターネットでちゃんと練習し、本番を迎えました。合格率90%なら、大丈夫だろうと思っていました。言い訳に思われるかもしれませんが、状況を書きます。当日は控室で待たされましたが自分の前の子がなかなか面接のお部屋から出てこず、長引いて、緊張も高まり、いざ自分の番になり、練習通りMay I come in?と入っていくと表情の無い面接官がそこにいて、元気よく答えても反応がなく、話し方も早口で、おそらく我が子の声は小さくなり、何を聞かれているかわからない状況に焦り、、。そんな感じだと思います。2問、何を聞かれているかよく分からない問題があった。結果は不合格。だいぶショックでした。でも次は受かる、と思いました。緊張さえしなければ。一次試験免除でCBTの申込みをしました。ここからまた本を買って面接のコツやCBTのことを読み込みました。例題を読むスピードをもっとゆっくりにし、強弱に気を付けるようにしました。CBTはヘッドセットを付け、画面に向かって話し自分の声を録音するのですが、隣の人の声がどうしても聞こえるので、音量をなるべく大きく調節して、隣の人の声は気にしない、と言い聞かせました。親が付いていけるのは入場のところまで。小学生でも大丈夫か ⇒ 今時の子たちは大丈夫です。続く
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合格率。

合格率。 家庭教師を依頼するご家庭からすると、気になる数字だと思います。 ただ、教えている側からするとあまり意味のない数字だと思っています。 合格率を上げるのはわりと簡単です。 合格しなそうな子を断るか、志望校をどんどん下げてもらえば合格率は自然と上がります。 私個人としては合格率にはこだわっていません。 私の方から依頼をお断りすることはまずありません。 生徒さんが行きたいと思っている学校に挑戦します。 ただ、あまりにも実力と第一志望がかけ離れている場合には、そのことを正直にお話ししてご家庭の判断に委ねます。 今年は三人の中学受験生がいました。そのうち二人は2月1日に一発で第一志望に合格しました。 しかし、もう一人は第一志望に落ちてしまい、第二志望に進学することになりました。 第一志望に合格した子たちは1年以上指導している子たちでした。 この子たちも第一志望に楽に合格できたわけではなく、指導開始時には志望校とかなりの隔たりがありました。 一人の子は国語の記述問題が全くできない、算数の複雑な問題は整理できないのに学習院女子を目指していました。 何度もご両親には問題が向いていないので、かなり危険であることは伝えました。 ただ、どうしても学習院女子が良いとのことだったので、 1年以上かけて学習院女子の問題に対応できるように指導していきました。 受験直前は合格を確信できるほど成長してくれました。 もう一人の子は最初は学習院女子が第一志望でしたが、最終的には大妻を第一志望にしました。 この生徒さんもいろいろ大変でした・・・・。 志望校の変更の経緯などについては、改めて書かせていただきます
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