「AO面談で出願許可証をもらったけど、これって本当にもう合格なの?」
「願書の志望理由書、適当に書いて落ちたりしないかな…」
「学校の内申点・出席日数悪いけど大丈夫かな…」
こんにちは!現役の歯科衛生士学生で、元面接官のセイです。 AO面談を突破したみなさん、まずは本当にお疲れ様でした!
でも、合格通知が届くまでは、なんとなくソワソワして落ち着かないですよね。 今日は、元面接官の視点から「AO入試のぶっちゃけ話」をします。
Q. 出願許可証をもらって、落ちることはあるの?
結論から言うと、「基本的には合格」ですが、100%ではありません。
実は、以下のようなケースで不合格になる可能性がゼロではないんです。
・提出した願書(志望理由書)があまりにも面談の内容と食い違っている
・書類に不備がある、または期限に遅れた
・「面談を通ったから」と油断して、書類選考や形式的な面接で態度が悪くなってしまった
・内定後の出席日数や成績の急落
合格率を「確実」にするために大切なこと
AO面談で評価されたあなたの「熱意」を、願書でもしっかり再現することが大事です。 「面談で話したことと、書類に書いたことが一致しているか」を、学校側は最後にもう一度確認します。
「最後の一歩」で後悔してほしくない!
「面談は通ったけど、文章にするのが苦手で不安…」
「これで本当に大丈夫か、誰かにチェックしてほしい」
そんな風に少しでも不安があるなら、ぜひ私に相談してください。 元面接官として、あなたの「内定」を「確実な合格」に変えるための最終チェックをお手伝いします!
せっかく掴んだチャンス、最後まで気を抜かずに一緒に走り抜けましょう!
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