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褒め上手は運を引き寄せる

こんにちは。普段はWebデザインをしています、まめです。今回はデザインとはちょっと違ったお話をしていきます。他人を褒めることは褒めた相手だけでなく、自分にも幸せが巡ってくるものなんです!褒め上手なのは心にゆとりがある証拠です。褒めるというのは相手の行動を見たときに「すごいなぁ」とか「素敵だな」と感じないとできないからです。心に余裕がない人は自分のことで精一杯なので褒めることはできません。私は過去に人間関係で悩みを抱えていた頃、自分が生きることで精一杯で他の人のことなんて気にする余裕はありませんでした💦今となっては心に余裕が生まれ、他の人ともっと話したい、喜んでほしい。そういう気持ちが出てきたので何かちょっとしたことでも感動したら素直に褒めるようにしています✨褒めるという行為に悪いことなんてないと思うんですよね。褒められた相手はするべきことをしただけなのでその行動が評価されるのはラッキーなことです。そして褒められた人は褒められてことに喜びこれからももっと頑張っていこう!と思えるからです。でも注意すべきなのはなんでも適当に褒めてはいけません。気持ちもこもっていないですし、そのうち相手もなんか適当に言われてると気づきます。大事なのは具体的に「こういうところが良かったよ」とか「いつもこれしてくれてありがとう」のように具体的に何が良かったのか伝えること。そうすることで相手も自信がつき、どんどんいい方向に行きます。ちょっとした一言でも褒められて嫌な人はいません。そして褒めれば相手だけでなく自分にもいいことが巡ってきます✨ぜひ意識してみてください!Natural Rich Lifeはインスタ
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褒められ上手は生き上手

褒められるのって嬉しいけど、対応が難しいですよね。持って生まれたものも、努力の過程も、成果も、持ち物や家族友人に対するものでも。つい「そんなことないです」って言っちゃってませんか?二重にもったいないので、今からやめましょう。そして「ありがとう(о ̄∇ ̄)/」と言いましょう。1.親しき仲に謙遜なし大人には、謙遜の美学がありますよね。褒め言葉だけでなく、他者から何かをもらったり申し出てもらった時、一度は辞退するのが礼儀だと言われます。初対面の相手や、格式の高い場であればそれも必要かもしれませんが、ここではそれ以外の状況を考えましょう。家族、友人、知人、同僚などから日常の場面で貰った褒め言葉は、素直に「ありがとうございます」と言うほうが得することが多いです。相手は折角こちらの良い点を見つけてくれて、それが嬉しくて伝えてくれたのですから、それに対して「そんなことない」と言うのは、親しい間柄であれば礼儀ではなく「否定」された気分にならないでしょうか。謙虚な人だな、と思うよりも、がっかりした気分のほうが強いかもしれません。そもそも、ある程度の親交がある関係なら、褒め言葉に対して謙遜しなくても、謙虚な人柄かどうか、なんて知っているはずでは。2.自信がないからこそ受け容れる褒めてもらっても、自分で自分に自信が持てないから、褒め言葉の真意を疑って「そんなことない」と言ってしまうこともあるかもしれません。しかしこれって結構「たまごとにわとり」の関係だと思います。自分に自信がついたら褒め言葉も受け入れられる?だとすると、どうやって自信をつけるのでしょうか。もちろん自分の努力とその結果も必要ですよね。
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褒め上手なリーダーの特徴4選

・とてもよい仕事をしたときは特別の誉め言葉をくれる ・よい仕事をしたときには褒めてくれる ・プレーが進歩したときには褒めてくれる ・常に達成したことを認めてくれる
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褒め上手になって人間関係を豊かにする方法とは

はじめに私は、星 桜龍と申します。現役の霊能者であり、占い師、そして学者として活動しています。今回は、「褒め上手になって人間関係を豊かにする方法」について、スピリチュアルな観点からお話しします。人間関係を豊かにするためには、他人を褒めることが非常に重要です。しかし、褒めることは簡単そうに見えて、実際には奥深いスキルを必要とします。このブログを通じて、褒め上手になるための具体的な方法や、褒めることのスピリチュアルな意味について詳しく解説していきます。褒めることのスピリチュアルな意味褒めることは、相手の存在を認め、尊重する行為です。スピリチュアルな観点から見ると、褒めることは相手のエネルギーを高め、自分自身のエネルギーも向上させる行為です。褒め言葉は、ポジティブな波動を発し、周囲の環境をより良いものに変える力があります。したがって、褒め上手になることは、自分自身の成長や人間関係の改善に繋がります。褒め上手になるための基本原則1. 真心から褒める褒めるときは、心からの言葉を使うことが大切です。相手に対して本当に感じていることを伝えることで、褒め言葉が相手にしっかりと届きます。例えば、相手の努力や成果を具体的に褒めると、その効果は絶大です。2. 具体的な褒め言葉を使う「すごいね!」や「素敵だね!」といった抽象的な褒め言葉よりも、「あなたのプレゼンテーションはとても分かりやすくて、資料も素晴らしかったです」という具体的な言葉の方が、相手に伝わりやすいです。具体的な言葉は、相手の行動や特性をしっかりと観察し、理解することが必要です。3. 相手の努力を認める結果だけでなく、過程や努力を褒める
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