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家族で一緒に食事をする大切さについて

廉清生織のブログの部屋へようこそ今回は家族での役割分担や食事を共にすることの大事さについてお話させて頂きます。子どもたちと一緒に食事の準備をすることは・・それぞれの子どもの年齢に応じて役割分担を与えて責任感を持たせたり・兄弟同士で面倒を見るなどのコミュニケーションの中で兄や姉への尊敬や妹や弟へのいたわりや優しさが芽生える貴重な体験が出来る絶好の機会です兄弟姉妹の中で「give&take」の精神を身につけ学ぶことによりさらにバランスの取れた人間関係を築いていくことが出来るようになります上の子にはテーブルを拭いたりお皿を運ぶお手伝いを・下の子にはお箸やスプーンをセッティングさせたり食べる前にもみんなで「いただきます」の挨拶をしたり今日の出来事やそれぞれの話を聴いたり・お互いの情報交換の場になり・生産性のある時間を過ごすとても良い機会です一緒に食事をとることは家族の絆・コミュニケーション能力を高めたり・相互理解を図るための場でもあり・とても貴重な時間でもあります健康的な食生活が得られることから考えてもメリットが沢山あります日々の積み重ねが兄弟姉妹の絆へと繋がり大人になっても兄弟姉妹が友好的に仲良く過ごせるようになるのです兄弟が一緒に過ごすことで、家族の大切さを再認識し、お互いを支え合う信頼関係を育むことができるのです。愛する兄弟ほど頼りになる人はいないでしょう兄弟姉妹の関係は長く続くことが多く年齢を重ねるにつれて大きな慰めにもなるのです少子化のなかで兄弟姉妹が居ることは家族にとって素晴らしい財産であり宝です幼いころから兄弟姉妹の関わりを持たせること・お互いのお世話をさせること・会話を
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ひめちゃんブログ#16 ある30代の女性の孤独死

今日はさっきまで別なブログを書いていたのです。その記事を書くのにちょっとわからない事があったのでgoogle検索をしていたらちょっと私には衝撃的な記事を見つけてしまい「ココナラブログで共有させてもらおうかな?」と思いました東洋経済ONLINEの2019/06/09の記事ですTitle「孤独死した30代女性の部屋に見た痛ましい現実 男8割、女2割、現役世代も多い切実な問題だ」わが国では、年間約3万人が孤独死している。そこで浮かび上がるのは、人生でつまずき、崩れ落ちてしまった人々の姿だ。男性に比べて数は少ないが、女性の孤独死はとくに痛ましいケースが多い。 若年層女性の孤独死現場の特徴について、特殊清掃業である武蔵シンクタンクの塩田氏はこう語る。 「孤独死した女性の部屋には、使わないままホコリがかぶっている化粧品があることが多いんです。何らかのつまずきをきっかけに、家に引きこもってしまい、人に会う機会がなくなり、人を家に招き入れないから部屋が汚くなる。ゴミをため込むので、片付ける気力や動機付けが、なくなってしまうんです。それでセルフネグレクトに陥ってしまう」 セルフネグレクトとは、自己放任という意味で、ゴミ屋敷や、医療の拒否、過度な不摂生など、自らを追い込むことから“緩やかな自殺”とも呼ばれている。 このセルフネグレクトが孤独死の8割を占めている。 ある30代の女性は、2LDKの分譲マンションの一室で孤独死。遺体が見つかったのは、死後3カ月だった。 塩田氏が、居間に入ると、棚の上に数多くの陸上競技大会でもらった、トロフィーや表彰状が飾られていた。かつて、女性は陸上競技の選手だったらし
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「タワーマンションはジゴクかも?!」

やっぱ「オウチ」って欲しいの??^^ねぇ~♪おせ~てっ。どうしてもローンを組んででも、欲しいのかしらん?^^;「不思議」じゃねぇ~。「家」となると日本人は何故(なぜ)か、「財布のヒモがユルくなる?」とボクは思うぞよ。まぁ、「農耕民族」じゃし~、「騎馬民族」とかとは「ぜんぜん違う」かも。「農耕民族」じゃから、「定位置」での「収穫」を上げればイイからね~♪それで何とか生活できるもん。つまり「職」じゃね。それに「住」が必要じゃから、「家」を持ちたいし「衣」や「食」は、「職」から発生するから問題ナイしねぇ~♪・・・それにて「衣食住」の「3個」がそろったぞよ。まあ、その中で、「住」っていう「住まい」は「日本人」にとって、「どうしても欲しいアイテム」の1個じゃ。もし「家」をもっていれば、それが「ステータス(誇り)」にナルのじゃ。「社会人として一人前」とも評価?されるしねえ~。(ホンマかいな?)・・・フフフ。それでねぇ~、本題に入ると「家」というか、今回は特に「タワーマンション」に特定して言いたい事がアルのじゃ。つまり「タワーマンション」は「ヤバイ物件?!」じゃ。(あまり言うと、住宅関係の会社等に迷惑?かもしれんけど。)しかし、何で「なが~いタワーマンション」が欲しいのかがあまりわからんのじゃが、やっぱ「高層マンションだと眺(なが)めがイイから~」かしらん?何か「世界征服した感がアル」から?・・・そうなの??・・・「一般人」を「上から見おろす事ができる」から?・・・「王様気分で超うれしい」から?・・・へぇ~、そうなのかしらん?・・・まあ、どんな理由にせよ「タワーマンション」って、意外と「災害
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寒い日に、豚まんを買ってしまう「買う前の数秒」の話

🩶❤️冬。コンビニに入って、用事はもう終わっているはずなのに、レジ横で、なぜか一度、足が止まってしまう瞬間はありませんか。透明なケースの中。白くて丸い形。湯気がふわっと立ちのぼって、甘いお肉の香りを想像してしまう・・・そう、豚まんです。まだお腹が空いているわけでもない。でも、(並んでなかったら、ひとつだけ…)(寒いし、今ならいいか)そんな小さな迷いが、言葉になる前に生まれたりしますよね。冬になると、なぜか豚まんに心をつかまれる。この感覚、きっと多くの人が経験しているはずです。でも改めて考えると、少し不思議です。なぜ豚まんは、冬になると、ここまで強い存在になるのでしょうか。今日は、その「買う前の一瞬」に隠れている、人の感覚と、静かなマーケティングの話をしてみます。冬は「お腹」より先に、感覚が反応している寒い日に豚まんを前にするとき。私たちは多くの場合、空腹で動いているわけではありません。先に反応しているのは、 ✅冷えた手✅外の空気✅湯気の立ち方といった、身体の感覚です。人は寒さを感じると、無意識に「温度が上がるもの」「今すぐ安心できるもの」を探します。豚まんは、その条件を、見た目だけで満たしてしまう存在。だから、考える前に、足が止まるんです。豚まんは、いつから「冬の定番」になった?豚まんのルーツは、中国の点心文化にあります。蒸して食べる"肉まん"は、寒い季節でも体を温めやすく、理にかなった食べものです。日本で"豚まん"が広く親しまれるようになったのは、戦後から高度経済成長期ごろ。駅前や商店街、そしてコンビニで、その場で買って、すぐに食べられる軽食として定着していきました。ここで大
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家族の形が変わったこと、キッチンはもう知っている

🩶❤️キッチンって、いつから「料理をする場所」以上の意味を持つようになったんでしょう。実家を思い出すと、キッチンはどこか家の奥にあって、スープの香りや包丁のリズムが、静かに居間へ流れてくる場所でした。そこにいるのは、だいたいいつも、決まった誰か一人。でも今、キッチンは家の“真ん中”のような存在だったりします。(気づいたら、そうなっていませんか)今日は、キッチンの歴史と、その裏にある家族のかたちの変化について、少しだけ立ち止まって考えてみたいと思います。キッチンは、もともと「隠す場所」だった日本の住宅で、キッチンが独立した空間として扱われていた理由は、とても現実的でした。なぜって、✅ 火を扱う✅ 汚れる✅ 音が出る✅ 生活感が強い場所ですから。つまり、人には見せない方がいい場所。昭和の台所は、"家事をする人の仕事場"であって、家族が集まる場所ではなかったんです。食事は居間で、調理は台所で。役割は、きれいに分かれていました。変わったのは、料理より「家族の時間」キッチンが変わり始めたのは、料理が進化したからではありません。一番大きく変わったのは、家族の時間の持ち方でした。 例えば、✅ 共働きが増えた✅ 帰宅時間がバラバラになった✅ 家事を分担するようになったつまり、「誰かが一人で作ってみんなが同時に食べる」この前提が、少しずつ崩れてきたんです。するとキッチンは、ごはんを作る場所から、生活が交差する場所へと役割を変えていきました。 対面キッチンが増えた、本当の理由対面キッチンやアイランドキッチン。見た目がオシャレだから、という理由で広まったように思われがちですが、実はもっと切実です。例
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冬本番、足元から「大丈夫」が伝わる床暖房の話

🩶❤️冬の気配を感じはじめると、靴下を一枚重ねたり、去年しまったままのブランケットを引っ張り出したり・・・そんなふうに、足元の寒さを意識する瞬間、ありますよね。でもある夜、ふと、気づくんです。布団に入る前、床がほんのりあたたかくて、そのぬくもりに身をゆだねたまま眠っていたことに。それが、床暖房という静かなテクノロジー。ただ部屋を暖める機器ではなく、安心そのものを設計する仕組みなんだと思うのです。① 足元から「大丈夫」を届けるテクノロジー床暖房は、空気を直接暖める暖房ではありません。あたたかさの性質は、足元から、じわっと伝わるぬくもり。足が冷えると、気持ちまで無意識に縮こまりますよね。でも、下からやさしく暖められると、「なんだか今日は大丈夫かも」と、理由のない安心が生まれます。これが、テクノロジーが、人に寄り添う構造。床暖房には、主に2つの方式があります。✅電気式床下にヒーターを敷設。部分的なリフォーム向き ✅温水式温水を循環させ、家全体を均一に暖める。新築で主流技術の進化によって、寒さを我慢する家から、「足元から安心できる家」へ。住まいの意味そのものが、静かに変わってきました。② 「電気を使うこと」を、どう価値に変えたか日本の暖房文化は、畳 → こたつ → エアコン → ファンヒーター → 床暖房と、 少しずつ形を変えてきました。床暖房は、決して、省エネ一辺倒の設備ではありません。だからこそ、かつては「電気を使いすぎるのでは」「贅沢なのでは」という感情もつきまといましたよね。それでも今、床暖房は、緩やかに普及を続けています。理由は、性能ではなく、意味の再定義にありました。例えば
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最新の動画と予告

こんにちは、カウンセリングルーム武蔵野です。皆様いかがお過ごしでしょうか?10月に入り、暦の上では秋なのでしょうがまだまだ暑い日もあり、ここ数年は秋が短く感じられますね。ここのところ動画を出せていませんが、構想中ですのでお待ちいただけたら嬉しいです♡今回は最新の動画とショート動画のご案内と、予告についてお話します。現時点での最新動画は、『引きこもり&ニート』になります。引きこもりの段階を私なりに5段階に分けて説明しています。段階によって、相談に来ることが出来たりなど、行動できることが変わってきます。少しでも皆様のヒントになれたら嬉しいです♡是非ご覧ください(*^_^*)最新のショート動画は『すべては表裏一体』 です。あらゆる物事の両面や、自分や他人の長所と短所。それらは表裏一体だというお話です。本編の長い動画の方も、是非ご覧ください。そして、予告ですが、『カウンセリングの前に』を予定しています。カウンセリングを受ける前に大切なことについて話したいと考えています。食事睡眠住環境 など・・・基本的なことを自分なりにでいいので整えることがカウンセリングを受ける前に大切ではないかと考えます。コンビニご飯や外食よりも、自炊や家で作ったものを食べること。一日7~8時間くらいの十分な睡眠をとること。それが無理でも今より少しでも長く寝ることや、出来る限り、早寝早起きを心掛けること。いつも綺麗で完璧を目指さなくてもいいけれど、自分が過ごしやすいようにたまにはお掃除やお片づけをして、心地良い空間にすること。心や体が喜ぶことを、まずは自分で整える。それらで解決することもあるかもしれません。くよくよ悩
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上流階級への道

家事や介護で週数回とか定期的に働けなくなったので当面スポット(単発)の仕事しかできなくなりましたが、株式などの収入で何とかなるように整ってきています。作業系は清掃以外はライン止めたり工場内で道に迷ったり足引っ張るだけで何の役にもたたないと思う・・・。(電車の中でも公園でも砂浜でも爆睡できるので)寝れればどこでも、着れればなんでも・・・と言う感じなので「衣」・「住」は最低限で基本「食」べる事と(きれいな)お姉さんにしかお金を使いません。毎朝4-5時起きで(訪問医などが来ない場合は)午前中には家を出ます。買い物をして帰って家で食べる事が多いですが、夜は外で食べたり週末は外泊するとこも可能になってきました。その分出費もかさみますが、現在は1日5000円で交通費が1000円、休日は特別予算を組むこともあります。ただしこれでは資産が全然増えて行かないのでキャピタルゲインの方で賄うかもう少し節約する必要があります。ほぼ毎日メイド喫茶に通っているので・・・。自身も通院している事もあってお酒は1日2杯までで休肝日も週に1~2回設けています。プールとバッティングセンターの前は飲みません。休憩も兼ねているし飲むより食べる方がメインと言う事もあり、基本テーブル席(カウンターNG)です。最近は人手不足でハニーハニーの平日はメイドさんの数を減らしているのでお昼を食べてたら一旦出て、夕方お酒を飲んだり(つまみ付き)かデザートを食べに戻ってくるという形をとっているので夜はもしかしたらメイドさん次第ではカウンターに座る事もあるかもしれません。健康(体重)の問題もあるので飲食店の比率をもう少し減らしてプール(運
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衣食住しか勝たん?いや、FXが最強な理由

どうも、トレードアイデアラボの猫飼いです。最近ふと思ったんですけど、商売って大昔は「衣食住」だけに限られてたんですよね。人間の生活に絶対必要なもの、いわば生きるための最低限の欲求を満たすためのものがメインだった。服を着る、食べる、寝る場所を確保する。それさえできればOKって感じ。すごくシンプルで、ある意味わかりやすかったでも、文明が進化してくると話は変わってきますよね。レイヤー構造、なんて難しい言葉使ってますけど、要するに社会がどんどん複雑化して、何層にも重なってきたってことです。新しい産業が生まれ、その産業同士がまた絡み合い…まるでレゴブロックを組み立ててるようなもんです。そして、いつの間にか、「生きるために必要なもの」以外の欲求が出てきた。例えば、飽食の時代に入ると、ただ食べられればいいってわけじゃなくなって、「美味しいものを食べたい」とか、「他の人よりも良いものを持ちたい」とか、虚栄心を満たすための欲求が強くなってきたんです。つまり、人間の本能的な欲求を超えて、理性が求める「もっと楽しく、もっと贅沢に」といった願望が出てきたわけですよ。で、それがまた今の時代、飽和状態になっちゃってる。美味しいレストランなんて星の数ほどあるし、SNSにはキラキラした生活を見せびらかす人が溢れてるし。正直、もう何を見ても新鮮味が薄れてきたって感じしません?「これ、絶対必要だ!」っていうものがどんどん減ってきてるんですよ。だからこそ、世の中の商売人たちも大変なわけです。売りたいものはあるけど、みんなお腹いっぱい状態だから、どうやって売るかが一大テーマになってる。よく考えてみれば、いろんな広告や
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