絞り込み条件を変更する
検索条件を絞り込む

すべてのカテゴリ

7 件中 1 - 7 件表示
カバー画像

vol.18 私がアニマルコミュニケーターになるまで(おススメの参考書もご紹介)

「どのようにアニマルコミュニケーションを習得しましたか?」 と時々聞かれるので、今日はそれについて書きたいと思います。 アニマルコミュニケーターになるためには色んな方法があると思いますが、 私の場合は・・・ ①アニマルコミュニケーションや、脳のしくみについての本を読んで ②アニマルコミュニケーションの講座を取り ③練習会に参加 ④修行 を経て、アニマルコミュニケーターになりました。 この4つのステップを説明します。 ①アニマルコミュニケーションや、脳のしくみについての本を読んだ 私はアニマルコミュニケーターになりたい!と思ってから、講座を取るまでに時間があったので、その間は読書で自習をしていました。 すぐ講座を取れる方は、自習のステップは必要は無いと思いますが、他のアニマルコミュニケーターのお話や体験談が聞きたいという方、参考書が欲しい方は良かったら参考にしてみてください(^^ゞ ・ローレン・マッコール著『ローレン・マッコールの動物たちと話そう―アニマル・コミュニケーション』 ・ローレン・マッコール著『ローレン・マッコールのもっと動物たちと話そう―結びつきを深め、あの世の動物・野生動物などともコミュニケーション』 こちらの2冊は、アメリカのアニマルコミュニケーター、ローレン・マッコールさんによって書かれた本です。アニマルコミュニケーションのやり方も書いてあります。教科書としても参考書としてもとてもおすすめです。 ・江原啓之著『ペットの気持ちがわかるスピリチュアル・コミュニケーション』 こちらの本は、アニマルコミュニケーションをする上での倫理の勉強にもなりました。魂についての話も
0
カバー画像

vol.19 実際のアニマルコミュニケーションの様子と、動物さん達の反応

アニマルコミュニケーションは、色んなやり方があると思いますが、私のやり方は・・・ 瞑想状態になり、私の脳の中にあるハートスペースというお部屋に(イメージです)、動物さんの意識をお呼びして、そこでお話しをします。 目をつぶったままハートスペースの映像を見ている・・・夢を見ているような感じに似ていますが、私の意識ははっきりとしています。 ちなみに、私のハートスペースは、昔ルーマニア旅行で見た田舎の景色をモデルにして作りました。リンゴ畑に囲まれた丘です。いつか水に住む動物さんと話すチャンスがあるかもと考え、池も配置しています(*^^*) 椅子の代わりになる岩があり、そこに座って動物さんの意識を呼び出すと、向こうからやってきてくれます。その動物さんの登場シーンに性格が表れるので、それも飼い主さんにお伝えすることがあります。 軽快に走ってきて、私に気付き『え?!誰?!』とびっくりして、固まってしまう動物さんや、向こうの物陰にサッと隠れてそのまま・・・という動物さんもいます。まっすぐ私のところまで来て『わー!どーもこんにちはー!』と初めからフレンドリーにしてくれる動物さんもいます。 中には『え!何この状況?!ww』とアニマルコミュニケーションに興味を持ってくれる好奇心旺盛な動物さんもいます。 私はすぐ自己紹介をし、動物さんが緊張している様子ならば、「毛並みが素敵ですね」「最近どう?」と関係ない話をしてみたりします。 ほとんど無口の動物さんもいれば、ずっとしゃべっている動物さんもいます。ここでも性格がすごく出ます。しゃべり方、言葉の使い方、口調、声のトーンなど、動物さんによって特徴があります
0
カバー画像

【他のどこかでは絶対聞けない話】動物とテレパシーで話してみた結果

こんにちは、akiです。すんごく面白いご報告をいただいたので、シェアさせていただきます(*^_^*)動物と人間の深遠な繋がりに興味がある方は、特に読む価値があります。今回シェアさせていただくKさんは、アニマルコミュニケーションのセッションの依頼をくださったことがご縁の始まりでした。そして大事なご友人のセッション依頼も複数紹介いただきました。Kさんの大切な愛鳥さんたち全員とお話させていただき、「自分でも動物と話せるようになりたい」と、アニマルコミュニケーション講座を受講されました。ご依頼いただいたときのセッションの中で愛鳥のMくんが、(甘えたで愛嬌があってすごく可愛い男の子です😳それを生前のうちに叶えてあげたいというKさんの温かな優しさ故ですね。Mくんはママとお話できるのを待っていたかのようにお空に旅立ち、お空にいっても「ずっと一緒だよ」と言いながら、ママ(Kさん)とお話しています。相変わらず甘えん坊さんみたいです(笑)Mと虹の橋のアニマルコミュニケーションができました、とご報告をいただいたときはとても嬉しくて感無量でした。。そして先に虹の橋を渡っていた他の愛鳥さんたちとも無事お話できたとおっしゃっていて。インコで20歳を超えていたMくんも、あちらでは「ほら見てピカピカでしょ?(全盛期の体でくるくる回ってアピール)」と元気な姿で会いに来てくれたとのことです(*^^)そしてご家族の愛鳥さんたちとのアニマルコミュニケーションを経て、他のお家の子ともお話することをスタートされました。その活動は鳥飼いさんのご依頼主さまに特に喜ばれてるようです。あきさんこんにちは、近況報告にやって参りまし
0
カバー画像

アニマルコミュニケーターが信頼を得るために必要なアプリついに完成!

ペットと飼い主の架け橋となる「アニマルコミュニケーター」という仕事は、近年少しずつ注目を集めています。動物の気持ちを代弁し、飼い主が抱える悩みを解決に導く――その役割はとても大きなものです。 しかし同時に、こんな声を耳にすることも少なくありません。 「アニマルコミュニケーションって胡散臭い」「本当に信じていいのかわからない」「セッションを受ける前に不安を感じる」 実際、私自身も活動を続ける中で、こうした壁に何度も直面してきました。飼い主の方はペットを大切に思うからこそ、信頼できる相手に相談したいと考えます。だからこそ、アニマルコミュニケーターが社会的に認められ、安心して依頼してもらうためには「信用を得る仕組み」が欠かせません。 #信用を得るために必要な3つの条件 では、どうすれば「胡散臭い」というイメージを払拭できるのでしょうか。私は次の3つが重要だと考えています。 1. 客観性感覚や直感だけに頼るのではなく、誰が見ても同じ基準で説明できること。 2. 再現性同じ条件であれば同じ結果が得られること。「この人だから当たった」ではなく、仕組みとして安定していること。 3. 透明性どういうプロセスで診断結果が導かれたのかを説明できること。利用者が納得できる形で提示すること。 この3つが揃えば、アニマルコミュニケーションは「特別な力を持つ人の不思議な技術」ではなく、「誰もが理解できるサービス」として受け入れられるはずです。 # アプリを持つことの意味 では、どうすればこの3つを実現できるのか。そこで私が注目したのが「アプリ」という形でした。 占い
0
カバー画像

アニマルコミュニケーションのやり方#1準備

 年々、アニマルコミュニケーションへの関心が高まっていることがとても嬉しいです。  アニマルコミュニケーションは、特定の人の特殊能力というより、習得できる技術であると思います。というのも、私自身、先天的にできていたアニマルコミュニケーションの力を手放した後に、一から自分の力を見直して習得し直してきたからです。調べたら沢山の情報にアクセスできますから、もちろん独学でもできると思います。 私たち人間は、動物たちのひたむきな愛情、信頼に癒され、力をもらっています。一緒に過ごす中で、通じ合うもの、感じるものが増えてくることでより一層、愛情がわきますよね。そのような関りがある中で、アニマルコミュニケーションをすることの最大のメリットは、コミュニケーションをとるで、人間が理解するだけでなく、動物側も人間への理解を深めることができることにあります。この記事では、アニマルコミュニケーションを始めたい人にまずおすすめしたい準備をご紹介します。 1. アニマルコミュニケーションのイメージ  少々話は逸れますが、現在放送されている、「わんだふるぷりきゅあ!」は、ペットがプリキュアになるという新しい設定で驚いたのと同時に、そうそう、アニマルコミュニケーションはまさにこのイメージと思う描写が時々出て来て、今のアニメもなかなかすごいなぁと感心しております。  中でも、主人公、犬飼いろはの変身シーンで「あなたの声を聞かせて」というセリフがありますが、アニマルコミュニケーションはまさにこのセリフ通りです。動物たちの心・魂に「あなたの声を聞かせて」と、そっと繋がるのです。2. アニマルコミュニケーションをするた
0
カバー画像

モカちゃんと話しました。

オーナーといつも一緒に寝たいとずっと訴えていたとても甘えん坊なモカちゃんでした。外で遊ぶのが大好きでドッグランにこれから行きたいようです。セッション中もとてもきれいなエネルギーを発していました。ありがとうございました。
0
カバー画像

猫のお勉強にゃ~

猫の絵本を読みました🐈‍⬛ 今まで絵本を読むってあまりしてこなかったのだけど、心理の仲間が絵本の紹介をしてくれて、とても面白くて興味が沸きました💖💖💖 そんな時に、2月22日ニャンニャンニャンの日、Facebookで出版社が猫の絵本を紹介してるのを見ました📖 猫ちゃんに近づきたい欲もあり…。 絵本に描かれる猫ちゃんに興味津々になりました😍💖💖💖私の現実生活の中で犬とは30年以上の間一緒に暮らして来た経験ありますが、 ワンコとのご縁が繋がった最初のきっかけそもそもは猫ちゃんだったのです。 「そもそも」って大事だなぁって判るようになってきました。 「最近」って「直感」に近いのかも? 知人の猫ちゃんを1ヶ月ほど、預かって一緒に暮らした事がきっかけでワンコとの生活が始まったのです。猫や犬など種は関係無いかもだけど、細かく見る時にやはり質は大切になってくる。 先ずは雰囲気を感じて見るのは凄く大事だと思う。 話がそれちゃいましたが、絵本の話に戻ります。近所の図書館に探した本があり予約、図書館の検索画面には関連した本もヒットしてその本も併せて予約して、手元に来て読みました📖 絵本って文章が少なくて感覚で読む要素が多いかもしれません。 それに直ぐに見たり読んだり出来ちゃうから何回も繰り返し読み直し…。 スルメのように見て読む度に味わえる🐈 こういう勉強の仕方は飽き性な私も出来るし、楽しい💗〜私向き💘 味を占めてまた図書館に予約しました🐈📖 画像は借りて来た猫絵本達🐈‍⬛ 優しい気持ちになりました✨✨ 私からもオススメ絵本です💗**********************************
0
7 件中 1 - 7