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夫は発達障害???②:私の見立て

今ははっきりと私は、夫は発達障害の一つである 「注意欠如・多動症(ADHD)の特性が強い」と[私は思っている。 夫は、「知的発達や言語発達に遅れのない ADHD傾向を持つ人」 がメインはADHDだろうけど、それにプラス、 「自閉スペクトラム症(ASD)の特性も 所々入っているのかな⁉」と私は夫を見立てている。 知的水準に問題がなく (むしろ学力的には良い) 仕事をして、家庭を持ち、 表面上は「普通」に 社会生活を送っているので、 一見しただけでは 夫のもつ発達障害の特性は 人にはよく分からない🤷‍♀️理解しにくいと思う。一応、人並みに社会生活を 送っていることを考えると、 発達障害の診断は 受けない範疇かもしれないが (グレーゾーンに該当する人???) 夫は明らかに 発達障害の特性を 持っている人だと思う。 ただし、 今までのブログに綴ってきたような 「人間性としてどうなの???」 という夫の言動は、 夫の人間性の問題であって、 それは発達障害の特性とは 全くの別物である。 そこに、知識としての頭はよく また、プライドが高いので 厄介で面倒、 扱いづらい人になっている😱これが私の見立てである。 🔻 🔻 🔻 🔻 🔻 🔻 🔻 🔻 🔻 【大人の発達障害相談始めました!】 💌5日間1日2往復までOK ¥2500💌 【パートナーの不倫・夫婦関係の相談】 💌7日間1日2往復までOK ¥2500💌 【電話相談】
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夫は発達障害???④:夫の特性

私は夫のことを「知的発達や言語発達に遅れのない 注意欠如・多動症(ADHD)傾向を持つ人+自閉スペクトラム症(ASD)の特性も所々、持っている人」 「発達障害の特性を持っている+ 人間性や道徳心に問題がある人」 と思っている🥺夫が発達障害の特性(主にADHD)が 強いと思うに至ったのは ↓↓↓のような特性があるから。 日常で思いつく点・気になる点を あれこれ挙げるとこんな感じである。 * 不注意・うっかり (かなり話を聞いていないし、  忘れてしまうことも多い) * 想像力不足 * 優先準備がつけられない * 時間管理ができない* 仕事・課題が締め切りに間に合わない * 衝動的な怒りの強さ→パニックになりやすい * 相手の気持ちが分からない * 失敗を次に活かせない →経験が、その場限りになりやすい * こだわりの強さ(思考の固さ) →柔軟な対応が難しい * 偏食 * 整理整頓が苦手 …などなど。   もちろん、上に書いたことは 人間なら誰にでもあることだけど、 私のように「夫は発達障害???🤷‍♀️」と 強く疑ったり、 確信になってくる水準だと 上記症状は「誰にでも見られる範疇」を超え 日常生活でかなり顕著に出てくる。 これからしばらくは 私の夫は発達障害???の見立てに至った 夫の思い当たる点(症状・特性)や できる範囲で私自身がしている対策を これから数回に分けて 挙げて考えていきたいと思う😌🔻 🍉 🔻 🍉 🔻 🍉 🔻 🍉 🔻  【大人の発達障害相談始めました!】 💌5日間1日2往復までOK ¥2500💌 【パートナーの不倫・夫婦関係の相談】🍉 💌7日間1日2往
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不登校と発達障害に相関性はあるのか?

興味深い精神科医とのインタビュー記事を読んだので備忘録的に書いておこうと思います。「発達障害が不登校の理由になっているのか?」という問いに対して、ASDにおいて「はい」と言えるデータはあるそうですが、その方曰く「問題は(学校という)システムにある」とのことです。横浜市でASDの人たちを幼児期から20年間にわたって追跡した調査によると、対象者の中で不登校の経験があった人は23.5%。知的障害がない人に限っても30%に上るとのこと。一般の不登校よりも高い。ただ学生時代の不登校→大人になってから引きこもりの因果関係はなく、大人になったらどこか出かける場所をもって社会参加している人の方が圧倒的に多い事実を鑑みると、「学校」といういう環境がASDの人たちにとって大きな関門になっていることを示唆していると言えます。ここでは「学校」という環境をあげたのは、最も細かく枠組み化されているカリキュラムや指導手法にあり、現場の教員がそれに従わなければ評価に関わるとなれば、決められた枠にはめてカリキュラムを進めるしかないわけです。皮肉にも、教員の方々が真面目に文科省に決められたカリキュラムをこなそうとすればするほど、ASDにとってはいずらい環境になってしまうというわけです。就職氷河期世代の学生時代もカリキュラムというものはあったものの、担任や教科担当は、教科書の全部を網羅するわけでもなく、上手い事手抜きをしていた教員もいました。それが逆に多様性にとってはいい環境と言えたのかもしれません。その証拠に、当時も今も発達障害を持った人はいたはずです。特にADHDも遺伝の要素を持っているため、今の子供の両親のう
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