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子どもの純粋な瞳

廉清生織のブログの部屋へようこそ母の目線からこのポエムを捧げますね─ 子どもの純粋な瞳 ─その瞳はまだ何も疑っていないだからこそわたしは嘘をつかない小さな手でつかもうとする未来をそっと包み込みながら隣で見守っている転んだときはすぐに抱き上げたい衝動をこらえて立ち上がる強さを信じる泣きたい夜はその涙ごと抱きしめて大丈夫だよと静かに灯をともす優しさだけでは守れない日がある知っているからこそときに厳しさを選ぶそれでも手は離さないあなたが迷ったとき帰ってこられる場所でいるためにそのまっすぐな瞳が曇らないように今日もただ静かに見守っているその瞳を守るために私は強くなれるいつか  わたしがあなたの手を   握る日までここで   待っていてね
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子どもの発想力は無限大

廉清生織のブログの部屋へようこそ子育て中のママへエールを込めてお届けしますね何気ない一言に世界を変える魔法があるまっさらな視点で空を見上げ雲に名前をつけて見えない誰かと笑っているそれは心が自由に羽ばたいている証うまくできなくてもいいはみ出してもいいそのままでいいねぇお母さんちゃんとしなきゃって頑張りすぎていませんか子どもは完璧な答えなんて求めていないただ一緒に笑ってくれること受け止めてくれることそれだけでいいあなたのまなざしがそのぬくもりがこの子の世界をやさしく照らしている子どもの発想力は無限大そしてその無限を育てているのはあなたという存在世界中のお母さんいつもありがとうそのままでいい  一緒に隣でそっと微笑んで     いてくれるだけでいい
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パパ😡

買い物から自転車で帰ってくると 旦那さんが車でがさごそして いる姿が見えました 駐車場は家の目の前ですが 私 『娘ちゃんは?』 旦那さん 『家』 私 『一人にしてるの!ダメだよ』 私は、急いで家の中へ 娘ちゃんは、 変わりなくニコニコ😁✨✨ で部屋の中にいました 私は、すぐに娘ちゃんを 抱き上げて ぎゅ~しました😌 何事もなくて良かったです 旦那さんは、 車に忘れた荷物を取りに “一瞬だけ” と外へ出たみたいなのですが 私からしたら 娘ちゃんは いたずらっ子だし、 まだ何をするかわからないので トイレに行く事すら ためらう時があるので 旦那さんに 『絶対に一人で娘ちゃんをおいて  外にでないでね』 と約束してもらいました😭
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ちゃぶ台日記Vol. 38~生まれた奇跡の裏にある、もう一つの奇跡~

子育てって、本当に大変だった。でも、夫が目にするのはできてるごはんと、寝ている子ども。バタバタしていた時間も、余裕のなさも、全部見えていない。不平等って、きっとこういうところから始まっていたのよね。「……本当、むかつくわ。」あれから時は経ち、振り返れば、つらいこともあった。不安と喜びを同時に抱えながら過ごした日々。妊娠中、つわりは正直しんどくて、通勤途中の駅のホームでベンチを探し、トイレの場所を確認するのも日課だった。満員電車の中でも、誰にも気づかれない。お腹はまだ大きくないから、席を譲られることもない。家に帰れば、玄関で雪崩れ込むように座り込んで、しばらく疲れて動けない。それでも、よっこらしょと立ち上がって、“ごはんだけは“とキッチンに立つ。匂いもしんどいし、体力も残ってない。それでも作る。そして食卓に並ぶ。夫が目にするのはできあがったごはんだけ。世の中って、不公平だなと思った。娘に「お誕生日おめでとう」ってスタンプを送った。返って来たのは「ありがとう」のスタンプ。それだけだった。たったそれだけのやりとりなのに、なんだか少しだけ、置いていかれたような気がした。それでも思い返せば、ベランダに揺れる小さな洗濯物に嬉しさを感じ、「あぁ、幸せだなぁ」って思えた瞬間もちゃんとあった。神社で手を合わせた日のことも思い出す。「春に生まれる女の子をください」と願った。そして、桜が咲く4月。この手に抱いたのは、本当に女の子だった。これは偶然じゃない、そう思った。小さな手。小さな足。なんて可愛いんだろう。難産だった。ひとりで病院に向かい、ひとりで陣痛室に2日間。時計とにらめっこしながらひたすら耐
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療育を始めた頃「どうしてうちの子だけ」

平日の昼間、療育へ向かう電車の中。同じくらいの月齢の子が、静かに座っている。それを見るだけで、胸がざわついていました。「どうして、うちの子はできないんだろう」椅子に座れない。ポールにぶら下がる。大きな声を出す。「公園じゃないよ、座ろうね」そう言っても、届かない。電車に乗る時間は、いつも少し緊張していました。発達のこと、言葉のこと、落ち着きのなさ。検索しては不安になり、また検索する。でも当時いちばん知りたかったのは、「この子はその後どうなるの?」ということでした。発達の遅れの記事はたくさんあるのに、その後どう成長したのかは、あまり書かれていない。だから私は、ずっと不安でした。でも振り返ると、あの頃ゆっくりだった我が子は、今は楽しく学校生活を送っています。あの時の私は、「今」しか見えなくて、とても苦しかった。もし今、不安な気持ちを抱えているお母さんがいたら。一人で抱え込まなくて大丈夫です。親は、我が子のこととなると身を切るような思いで心配してしまうものだと思います。私もそうでした。「この先どうなるのか」と、不安な日々を過ごしていました。誰かに話すだけでも、気持ちは少し軽くなることもあります。子育ての悩みや不安、よかったらお気軽にお話しください。※noteでは、療育についての体験を綴っています。「やさしい相談室 note」で検索していただけると見つかります。
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「新学期がこわい...発達障害のあるわが子を育てるママへ」

「また環境が変わる」その言葉だけで、胸がざわつく。新学期、入園、入学周りは「楽しみだね」と言うけれど、正直あなたの心の中は・また朝が戦場になるかもしれない・先生にどう説明しよう・友達とうまくやれるかな・浮いてしまわないかな・私の育て方のせいって思われないかなそんな不安でいっぱいかもしれません。でもね、その不安はあなたが本気で子どもを守ろうとしている証拠です。発達障害のある子どもは「できない子」ではありません。ただ、環境との相性に左右されやすい子なだけ。だからこそ環境が変わるこの時期は親も子も、エネルギーを使います。疲れて当然なんです。もし、今「頑張らなきゃ」と肩に力が入っているなら少しだけ力を抜いてほしい。新学期に必要なのは〝完璧な準備”じゃなくて〝安心できる居場所”それは、学校だけじゃなくていい。家の中にひとつ、「ここではそのままでいいよ」と言える空間があれば子どもはちゃんと回復します。そしてね、ママにも同じ場所が必要です。「大丈夫かな」「また迷惑かけないかな」そんな本音を誰にも言えずに飲み込んでいませんか?強くならなくていい。前向きじゃなくていい。ただ今の気持ちをそのまま話せる場所があるだけで心は少し軽くなります。🌿新学期のこの時期こそママの心を整える時間にしませんか?あなたが少し楽になることは、子どもにとっても安心になります。1人で抱えなくて大丈夫。必要なら、あなたの不安をそのまま聞かせてください。「新学期が近づくと、毎年しんどくなる」そんな方は、今の気持ちを5分だけでも話してみませんか。整ってから相談しなくて大丈夫。不安なままで大丈夫です。
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🌸子どもにイライラしたとき、自己嫌悪しないための言葉

こんにちは、発達凸凹・精神専門カウンセラーの○haruです😊子育てって、本当に感情が試されますよね。「もう!何回言えばわかるの!?」とつい声を荒げてしまう日も…。でも、そのあとやってくる自己嫌悪。「また怒っちゃった…」「こんな母親で大丈夫かな」そんなふうに、自分を責めてしまっていませんか?でもね、イライラするのは“がんばってる証拠”なんです。子どもを思って、なんとかしようとする気持ちがあるからこそ、感情も揺れる。それは、ダメなことじゃありません🌷もし、怒ってしまったあとに後悔したら、「ごめんね」と言葉にするのが難しい時は、そっとギュッと抱きしめるだけでも大丈夫。それだけで、子どもには伝わることがあります💞そして、自分を責めるクセに気づいたら、まず深呼吸。「私はちゃんと向き合おうとしてる」そう、自分に声をかけてあげてくださいね🌿完璧じゃなくていい。 大切なのは、感情のあとに“つながり直す”ことです😊
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