第三次世界大戦二章 ロシア・ウクライナ危機

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 第三次世界大戦はすでに始まっていて、オバマのイスラム弾圧・シリア動乱あたりが開始点だろうと、ガラバンダル預言から追っている。トランプの間おさまり停戦だったが、コロナばい菌戦が始まり再びバイデンになって戦闘が始まった。
 ロシアをウクライナに侵攻させたのは、ウクライナ市民にゲリラ戦をさせ、DSがグレートリセットする間、ウクライナにロシアを釘付けにするためだ。そのためにウクライナに携帯兵器は提供するが、兵は派兵しないのが西側のずるい政策だ。もちろん日本が艮の金神に占領されたら我々もゲリラ戦しなければいけなくなる。本当に賢い姿は、東京が占領されたらすぐに全国民素直に降参して新しい支配下で生産活動に入ることだ。
 ロシアを押さえておきたいのは、グレートリセットのためだ。グレートリセットとは資本主義社会の共産化といわれ、今まで飛行機や燃費の悪い車で個々が遊ぶのをやめさせて、特別な階級だけそれを楽しむようにするというものだ。平民はバーチャルで十分世界旅行を楽しめるようにしてくれる。
 食べ物も、コンビニ食品生活になるかもしれない。もちろん1500円の食費で貧粗な中抜き生活も当然のことになるだろう。給料も派遣で中抜き、そのうち子づくりもレプテリアンに中抜きされて食われてるかもしれない。
 未来は理想の世界になるとか、神が来て支配してくれるとか、いろいろ幻想はあるが、ダニエル書4-17にあるように、「また人のうちの最も卑しい者を、その上に立てられるという事を、すべての者に知らせるためである」とある。この賤しいものが人を支配するのはハルマゲドンまで続く。
 今プーチンを制裁だとか悪口しているが、日本だって弁当代中抜き、給料中抜きで、結構プーチンより効いている。ついでに燃料電気代上昇中。食品の価格もじりじり上がっているから、油断していると今年の夏には共食いしなければいけなくなる。まあ、水は日本はきれいだからろ過して飲むとして、中国の予言書には金持ちの生き残りが極端に少ないから、裕福に暮らしている人たちはセキュリティーより遠方に逃げて暮らすことだろう。また裕福な人はおいしいものを食べているから肉も柔らかいことを自覚しておくことだ。
 すでに危機は、ロシ・ウク前に始まってインフレしている。そこにロシア制裁で食料と燃料輸入しないからさらに危機は早くやってくる。2022年の危機は生活ができなくなる危機だ。米を買いこみ、食料を備え、未来に備えておくことだ。少なくとも共食いして生きのびてもその罪悪感と人からの目、そして人見ると沸き上がる食欲で自滅するだろう。そんな時は釈迦苦行像のように飲み食い最低に、兵器を握らず次の世を待つことだ。
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