余白があることの心地よさ

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いつもご覧くださり、ありがとうございます!

「風の時代」が始まりました。

今までの時代感覚とは違う、
目に見えないものが大切な時代となっています。

特にこの世の循環を感じることができるのではないでしょうか?

日本には春夏秋冬があります。
昨年の春夏秋冬。
今年の春夏秋冬。
来年の春夏秋冬。

このようにサイクルを繰り返して時は過ぎていっています。
春夏秋冬は「サイクル」を感じ取れる現象ですね。

十二支も繰り返しています。
十二支の上についている干も順に巡っています。
サイクルとして意識できることは数多くありますね。


たとえば、
風の時代も、土の時代から移り行き、時代が変わっていくのですが、
火の時代ー階級社会 暴君 家柄 

土の時代ー利便性、豊かさ 囲い込み、財 土地 安定 有価証券 
     資格 学力 積み上げがモノをいう時代 

風の時代ー精神性、マインドフルネス的 知性 知恵

水の時代ー新しいシステム・技術スタイルが確立され花開く

時代のセンターが変わっていくのです。

面白いですね。
新型コロナウイルス感染症の拡大で
時代は急速に変化しました。本当に急に。


誰もがマスクをして歩き
リモートワークが進み
家で快適に過ごすことを考え
時代が変わったなー、と
感じる方が多いのではないでしょうか?


風に乗りたいですね。


風の時代は、軽やかに生きる時代となります。
風の時代を意識して生きることで
時代に乗りやすい、生きやすいということになるのでしょうね。

私も軽やかに今を生きていく風の民として
ふわりふうわり生きられるようになりたいです!

そんな私に今必要なこと。

それは余白です。

空間的余白

時間的余白

心の中の余白

センスがいいって、余白が美しいってことだと思うの。


例えば、空間的余白を考えるとき。

美術館とか思い浮かべてみましょう。
展示している絵画や、オブジェは
となり同士 ぎっちぎちに並んでいるでしょうか?


余白があって美しさをより感じられる空間に
なっているのではないでしょうか?

おのようなことを考えた時、
物理的な空間である自分の部屋を
余白のある素敵な空間に作っていきたいな、と
思うのです。


「余白のあることの心地よさ」
早い段階でこの心地よさを体感し、
”風の時代を軽やかに生きる民”を目指していきます☆


そして、私はおそうじが大好きなので、
こんな商品出しています♡


お片付けをはやく勢いに乗って終わらせてしまいましょう~


ではまた!


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