”困っている人を救う”ではなく、”困っていることを助ける”

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コラム
この言葉は、同じようであって同じでない。

「困っている人を救う」ことなんて、私にはなかなか出来ない。
言葉は立派だけど、何をしようかと考えてしまう。
そして、まだ出来ないとやり過ごしてしまう。

「困っていることを助ける」ならば、出来そうな気がする。
目の前の、すぐ近くの、気づいたことをすればいい。

「人」ではなく、「こと」に注目する。
これが行動のハードルを下げる。

同じことでも、言葉を書き換えるだけで随分こころが軽くなる。

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