毎日チャクラ浄化をしています。
8/5
寝る前、
入浴中に浄化を行いましたが
不慣れな環境で
あまり集中できませんでした。
その後寝室へ戻ると
とんでもない睡魔に襲われ
死んだように眠りました。
顕在意識が
肉体の疲れを
把握できていない=感覚のズレ
がでてきていると
翌朝、反省しました。
8/6
【気付きの在った場所,内容】
・王冠のチャクラ
他よりも意識がギューッと一点に収束する
感覚があり集中できました。
全体浄化し終わった後
肝臓、膵臓あたりに
緊張を感じました。
「内臓にも、それぞれ意識がある」
という事を思い出したので
「肝臓さん」「膵臓さん」と
呼びかけてみました。
そこに感情がとどまっていたようで
悲しい想いが浮上してきました。
肉体と感情について
下記の仮説をたてています。
【仮説】
・記憶(=感情)は空間(場)に刻むことができる。無意識に刻まれている。
【なぜそう想うか】
①他者に整体を行っていた時
歪みを整えると、感情が解放されていくのを
感じることが多々あった。
よくみられる具体例は、足首ー哀しみ
感情が解放されるのを感じると
他の箇所の歪みも整いやすくなります。
②古代ギリシアの記憶術
場所と、憶えたいことを結び付ける
シモニデスの記憶術が古代から活用されてきました。
例)演説会場の柱や、天井、窓に
その日に話すエピソードを貼り付けるイメージ。
③普段忘れている記憶も
事が起こった場所へ行くと突然蘇る。
例)卒業した小学校へ行くと、当時の記憶が蘇る。
【言いたい事】
身体も空間と捉えれば
意識せずとも
感情(=記憶)が
各所にくっついており
解消できないようなものは
気血水の滞りとなって
肉体に影響を与える。
【結論】
自分の身体ではあるのですが
自分自身で
自分の身体を労わる
その意識が大切であり
また
心と身体は密接な繋がりがある。
心と身体の繋がりに
大きな役目を果たしているのが
チャクラなのでは、とにらんでいます。
この謎を解明し
体感し
肚に落として言語化すべく
チャクラ浄化を続けていきます。
以上です。
ごめんなさい
ありがとうございます
愛しています