【シチュエーション】
・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。
それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。
【キャラ設定】
・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。
・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。
【心情】
恋人とラブラブなユリアの甘やかし耳かき。
ユリアの言葉遣いは荒っぽいのですが、口調は優しく甘々な雰囲気でお願いします。
パパの話をしている時は、少しだけ憂いがあると雰囲気が出るかと思います。
(ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている)
【導入パート】
右耳(通常距離)
ユリア「なんだ?遅かったじゃないか」
左耳(通常距離)
複製ユリア「俺を待たせるとはいい度胸だな。まったく、お前ってやつは・・・♡」
右耳(通常距離)
ユリア「さ〜て、今回も愛情込めて耳かきしてやる」
左耳(通常距離)
複製ユリア「俺たちの耳かきについて来れるのなんて、お前くらいなものだ・・・♡」
右耳(通常距離)
ユリア「今回は俺の指で直々(じきじき)に耳かきしてやるぞ」
左耳(通常距離)
複製ユリア「華奢な指を存分に活かす時が来たようだな」
右耳(近距離)
ユリア「フフフ、この指だ」
左耳(近距離)
複製ユリア「そうだ・・・お前の大好きなこの俺の白い指だぞ♡」
右耳(近距離)
ユリア「パパも褒めてくれたこの指をこんなことに使うつもりはなかったんだがな・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「手先の器用さには自信があってな・・・♡」
右耳(通常距離)
ユリア「お前ごとき虜にすることなど、造作(ぞうさ)も無い」
左耳(通常距離)
複製ユリア「俺に身を預けて、快楽に酔いしれるがいい・・・♡」
右耳(通常距離)
ユリア「さぁ、耳を見せてもらおうか」
左耳(通常距離)
複製ユリア「遠慮するな。お前と俺の仲だろう?」
右耳(近距離)
ユリア「よしよし、おりこうだ」
左耳(近距離)
複製ユリア「褒美にお前の愛らしい耳をなぞってやろう・・・♡」
【耳かき(浅い+普通速度)パート】
右耳(近距離)
ユリア「フフフ、耳穴の入り口を優しく撫でてやる・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「耳輪(じりん)も撫でまわしてやるからな・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「ひんやりした俺の指が気持ちいいようだな、クスクス♡」
左耳(近距離)
複製ユリア「お前の耳の凹凸(おうとつ)、心地のいい肌触りだ・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「耳輪脚(じりんきゃく)をなぞり回し・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「俺の指がお前の耳にまんべんなく触れていくぞ・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「耳輪(じりん)の裏側までなぞってやらないとな・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「お前の耳は隅から隅まで俺たちに知り尽くされているんだからな・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「お前の身体は俺のものなんだぞ」
左耳(近距離)
複製ユリア「もしも浮気しようものなら、タダでは済まさないぞ・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「ほ〜れ、すりすりすり・・・すりすりすり・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「すりすりすり・・・すりすりすり・・・♡」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
右耳(近距離)
ユリア「ほうら、こっち側も・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「お前の耳を俺の滑らかな指が撫で回す・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「こちょこちょ・・・こちょこちょ・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「こちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・♡」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
右耳(近距離)
ユリア「フフフ・・・嬉しいか?俺の指を耳の穴に入れられて・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「爪の感触がたまらないだろう・・・?」
右耳(近距離)
ユリア「かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・かりかり・・・」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
右耳(近距離)
ユリア「どんな具合か見せてみろ・・・。ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒
左耳(近距離)
複製ユリア「ふ〜っ(耳に息を吹きかける)ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒
両耳(近距離)
ユリア(耳に息を吹きかける)
複製ユリア(耳に息を吹きかける)
(5秒)
右耳(近距離)
ユリア「おいおい、なんてツラをしている・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「蕩けた面構え(つらがまえ)では男前が台無しだぞ・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「まったく、耳かきされたぐらいでそんな顔をして・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「俺も我慢できなくなってしまうぞ・・・♡」
【耳かき(奥+普通速度)パート】
右耳(通常距離)
ユリア「愛いやつめ。俺も昂(たかぶ)ってきたぞ」
左耳(通常距離)
複製ユリア「耳穴の奥まで・・・お前の全てを俺に見せてみろ♡」
右耳(通常距離)
ユリア「さぁ、じっくりと可愛がってやる」
左耳(通常距離)
複製ユリア「耳穴の奥の奥まで俺の指でほぐしてやるからな」
右耳(近距離)
ユリア「フフフ・・・これが今から俺が指を突っ込む耳の穴か・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「穿(うが)ち甲斐のありそうな穴じゃないか・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「さぁ、俺の細い小指を入れてやる・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「興奮しすぎて事切れるなよ?」
右耳(近距離)
ユリア「なかなか狭い穴だ・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「俺の指で揉みほぐして、柔らかくしてやるからな・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「どうだ?俺に耳穴をくすぐられて嬉しいか?」
左耳(近距離)
複製ユリア「俺にいたぶられてこんなに嬉しそうな顔をするなんてな・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「ふふっ、俺の指先のすぐそこが鼓膜だな」
左耳(近距離)
複製ユリア「俺の指先ひとつに生殺与奪を握られている気分はどうだ?」
右耳(近距離)
ユリア「安心しろ、お前を傷つけたりはしない・・・優しく優しく・・・にゅぷにゅぷ・・・にゅぷにゅぷ・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「にゅぷにゅぷ・・・にゅぷにゅぷ・・・にゅぷにゅぷ・・・にゅぷにゅぷ・・・♡」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
右耳(近距離)
ユリア「爪を立てて・・・カリカリ・・・カリカリ・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・♡」
両耳(近距離)
ユリア「カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・」
複製ユリア「カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・カリカリ・・・」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
右耳(近距離)
ユリア「嬉しいのか?そうかそうか・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・」
左耳(近距離)
複製ユリア「しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・♡」
両耳(近距離)
ユリア「しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・」
複製ユリア「しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・しゅりしゅり・・・」
***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)
【耳かき終了パート】
右耳(通常距離)
ユリア「フフッ、永遠にお前の耳を解剖していたいが・・・」
左耳(通常距離)
複製ユリア「こんなもので許してやろう♡」
右耳(通常距離)
ユリア「さぁ、最後にはお前の大好きなこれだ・・・ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒
左耳(通常距離)
複製ユリア「こっちにも・・・ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒
両耳(近距離)
ユリア(耳に息を吹きかける)
複製ユリア(耳に息を吹きかける)
(5秒)
右耳(近距離)
ユリア「まったく、こんな姿、パパには見せられないな」
左耳(近距離)
複製ユリア「また来いよ、クスクス♡」