【女性用】ユリアの耳かきAMSR3(ローション綿棒)

記事
小説
【シチュエーション】 
・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。
 それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。

【キャラ設定】
・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。
・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。

【心情】
大好きなユリアになら何をされてもいい恋人。
そんな恋人に対し、悪戯心を抑えきれないユリア。
2人のユリアは何か企みながら、恋人を最高の快楽へ導いていく。
期待感の高まるようなユリア同士の掛け合いをよろしくお願いします。
(ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている)

【導入パート】

右耳(通常距離)
ユリア「お前・・・また俺に耳かきされにきたのか?」

左耳(通常距離)
複製ユリア「まったく、お前は甘ったれだな・・・♡」

右耳(通常距離)
ユリア「仕方の無いやつだな。一人じゃなんにもできないんだからな・・・」
左耳(通常距離)
複製ユリア「お前はそこにただ寝っころがってるだけでいいんだぞ・・・♡」
右耳(近距離)
ユリア「俺に任せろ。なに、悪いようにはしない」

左耳(近距離)
複製ユリア「俺にならどうされたっていいんだろう?」

右耳(近距離)
ユリア「フフフ、そんなに楽しみか?肩の力を抜け」

左耳(近距離)
複製ユリア「フフフ、こいつに何してやろうか?」

右耳(通常距離)
ユリア「そうだな・・・最高の快感を与えてやったらこいつがどうなってしまうか観察するというのも悪くないな」

左耳(通常距離)
複製ユリア「面白そうだな・・・この間、お前の作っていたアレがまだ残ってるんじゃないか?」

右耳(通常距離)
ユリア「ああ、アレだな。今回はアレを使うとするか」

左耳(近距離)
複製ユリア「良かったなぁ?お前・・・♡アレで耳をいじり回されるのはたまらんぞ・・・?」

右耳(通常距離)
ユリア「さぁ、お前のために俺お手製のローションを用意してやったぞ」

左耳(通常距離)
複製ユリア「この特製ローションは錬金術の叡智(えいち)の結晶だ・・・♡お前のためにこんな手間をかけさせられる羽目になるとは・・・」

右耳(通常距離)
ユリア「これをタ〜ップリこの綿棒につけてと・・・」

左耳(通常距離)
複製ユリア「このヌルヌルの綿棒でお前の耳をいじくり回してやるからな・・・♡」

【耳かき(浅い+普通速度)パート】

右耳(近距離)
ユリア「さぁ、さっさと耳を出せ。相変わらず薄汚い耳の穴だな」

左耳(近距離)
複製ユリア「今日こそ、俺が徹底的に掃除してやる・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「そうだぞ、手加減不要だ。泣いてもわめいても、やめないからな」

左耳(近距離)
複製ユリア「俺たちは手厳しいぞ?お前に耐えられるかな?クスクス♡」

右耳(近距離)
ユリア「さあ、ヌルヌルの綿棒がお前の耳の入口をなぞっていくぞ」

左耳(近距離)
複製ユリア「フフフ、身震いして・・・♡そんなに嬉しいか?とんだ変態野郎だ」

右耳(近距離)
ユリア「どうだ・・・?たまらないだろう・・・?」

左耳(近距離)
複製ユリア「まだまだこんなものではすまさないぞ・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「ほ〜れ、ヌルヌルヌルヌルヌル・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「ヌルヌルヌルヌルヌル・・・♡」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

右耳(近距離)
ユリア「外耳道(がいじどう)を浅くくぐらせてやる・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「特製ローション綿棒がお前の耳穴を出たり入ったり・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「こしょこしょ・・・こしょこしょ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「こしょこしょこしょこしょこしょ・・・♡」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

右耳(近距離)
ユリア「おお・・・さすがは俺の特製ローション・・・!汚れがゴッソリ取れている・・・フフフ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「こんなに耳垢を溜めて・・・恥ずかしいやつめ」

右耳(近距離)
ユリア「どれどれ、ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒

左耳(近距離)
複製ユリア「ふ〜っ(耳に息を吹きかける)ふ〜っ(耳に息を吹きかける)」5秒

両耳(近距離)
ユリア(耳に息を吹きかける)
複製ユリア(耳に息を吹きかける)
(5秒)

右耳(近距離)
ユリア「今にも昇天してしまいそうな面構え(つらがまえ)だが・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「まだまだこれからだぞ・・・♡」

【耳かき(奥+普通速度)パート】

右耳(通常距離)
ユリア「フフフ・・・いよいよ奥までヌルヌル綿棒を突っ込んでやる!」

左耳(通常距離)
複製ユリア「忖度(そんたく)などせんぞ♡観念することだな♡」

右耳(近距離)
ユリア「さぁ耳穴の奥まで俺にさらけ出してみろ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「俺たちがじ〜っくりお前の耳の穴を観察し、いたぶってやる・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「フフフ・・・敏感そうな耳孔(じこう)がよく見えるぞ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「内壁(ないへき)にへばり付いた耳垢もよ〜く見えてるからな♡」

右耳(近距離)
ユリア「さぁ、綿棒にタップリ特製ローションを纏わせて・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「いざ、研究だ♡」

右耳(近距離)
ユリア「さぁ、入れるぞ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「冷たいかもしれんが我慢だぞ・・・」

右耳(近距離)
ユリア「どうだ?欲しかったのだろう?」

左耳(近距離)
複製ユリア「声を出してもいいんだぞ・・・?」

右耳(近距離)
ユリア「ふふっ、どうして欲しいんだ?」

左耳(近距離)
複製ユリア「ここが気持ちいいのか?フフフ・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「心ゆくまでお前の耳を可愛がってやる・・・ほれ、クルクルッ・・・クルクルッ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「クルクルッ・・・クルクルッ・・・クルクルッ・・・クルクルッ・・・♡」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

右耳(近距離)
ユリア「細かいところまで手を抜かんからな・・・こしょこしょ・・・こしょこしょ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「こしょこしょ・・・こしょこしょ・・・こしょこしょ・・・こしょこしょ・・・♡」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

右耳(近距離)
ユリア「よし、こんなものか。柄にもなく、夢中になってしまった・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「クスクス、なんだお前。そのニヤケ面は・・・俺に耳かきされるのがそんなに嬉しいのか?」

右耳(近距離)
ユリア「な〜に満足そうな顔をしているんだ?」

左耳(近距離)
複製ユリア「こんなもんで俺たちが勘弁してやるわけないだろう?」

【耳かき(奥+早い)パート】

右耳(近距離)
ユリア「この特製ローションを纏った綿棒でお前の耳穴奥深くを高速でえぐってやったら、いったいお前はどんな反応をするのか・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「錬金術師として好奇心が収まらん♡お前には実験台になってもらおうか」

右耳(近距離)
ユリア「クスクス、怖がることはない」

左耳(近距離)
複製ユリア「お前の反応を記録して、すみずみまで分析してやるからな♡」

右耳(近距離)
ユリア「さあ、俺たちにその身を任せろ・・・!」

左耳(近距離)
複製ユリア「抵抗したってムダだぞ?クスクス♡」

右耳(近距離)
ユリア「さぁ・・・ゆっくりと挿入して・・・にゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「にゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこにゅこ・・・」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

右耳(近距離)
ユリア「フフフ、どんな気分だ・・・?聞いちゃいないな・・・ほれ、シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・」

左耳(近距離)
複製ユリア「シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ・・・」

両耳(近距離)
ユリア「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・」
複製ユリア「こちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょこちょ・・・」

 ***(耳かきに夢中になるユリア、無言)(吐息のみ)***
(3分)

【耳かき終了パート】

右耳(通常距離)
ユリア「よし、こんなものか!」

左耳(通常距離)
複製ユリア「すっかり腑抜けた顔になったな・・・♡」

右耳(近距離)
ユリア「フフフ、さぁ仕上げにいつものアレをやってやろう」

左耳(近距離)
複製ユリア「せーの・・・」

両耳(近距離)
ユリア(耳に息を吹きかける)
複製ユリア(耳に息を吹きかける)
(5秒)

右耳(近距離)
ユリア「どうだ?満ち足りたか?」

左耳(近距離)
複製ユリア「また来いよ、クスクス♡」

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