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【女性用】鬼ヶ島に鬼退治にやってきた桃太郎が人喰い鬼美人4姉妹に捕まったシチュボ台本

(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)A ダウナー系内気幼女。「ぼく」「きみ」「お兄ちゃん」(小学校低学年くらい)   B S系上から目線ツンデレ。「アタシ」「アンタ」「桃太郎」(女子中学生くらい)   C オタクくんに優しい明るいギャル。「ウチ」「桃太郎クン」(女子高校生くらい)   D セクシーお姉さま。「お姉さん」「あなた」「桃太郎ちゃん」(22~25歳くらい)   主人公は鬼ヶ島に鬼退治にきた桃太郎。   しかし、罠にかかった主人公は人喰い鬼の4姉妹に捕まってしまう。   先を争って、桃太郎を食べようとする姉妹たち。   (通)B「ちょっとアンタ、良い加減に起きなさいよ!罠にかかったくらいで、だらしないったらありゃしないわね!」   (通)A「あっ、お兄ちゃんが目を覚ましたみたいっ」   (通)D「うふふふふ。ここがどこかわかるかしら?」   (通)C「桃太郎ク〜〜ン♡ビックリしたっ?ここがウチらのおうちだよっ☆」   (通)B「アンタったら、よりによって人喰い鬼のアタシたちに捕まっちゃうなんてホンット間抜けねぇ?」   (通)C「桃太郎クンだって、鬼退治なんかよりウチらに食べられた方が幸せだもんねっ☆」   (通)D「うふふふふ。お姉さんたちは人喰い鬼4姉妹なのよ。これでも鬼ヶ島では美人4姉妹って評判なんだから」   (通)A「お兄ちゃんがすっごく美味しそうだったから、お姉ちゃんたちがお兄ちゃんをおうちに連れてきちゃったの。あの、ぼくも正直、もう我慢できないかもしれなくて・・・」 ◆ ◇ ◆ ◇ (近)D「うふふふふ・・・桃太郎ちゃんったら本当に美味
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【女性用】【AMSR台本】俺様吐息厨と萌え声後輩 ネタ全振りASMR2

演じてくださった春夏秋冬めぐる様、アルズ・ルーシャ様、公間真亜様、ありがとうございました!(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)せんぱぁい♡どこいってたんですかぁ?今日は添い寝部の初練習日じゃないですかっ♡せんぱぁい、忘れちゃったんですかぁ?一に添い寝、二に添い寝、三、四がなくて五に添い寝♡ちゃんと後輩に教えてくれなきゃダメじゃないですかっ♡まぁ先輩なんていなくても、アタシちゃーんと添い寝できますけどねっ、フフンッ♡先輩はどうなんですかぁ?ちゃ〜〜〜んと添い寝できるんですかぁ?もう3年じゃないですかぁ。まさか、まだ添い寝したことないんですかぁ?先輩ったら〜♡あ、目ぇそらした♡クスクス♡ 先輩のざぁこ♡ざぁこ♡非モテ♡舐めプ♡寝るのがへたくそ♡添い寝歴0年♡クスクス♡まぁ先輩みたいなクソザコ添い寝ビギナーは満足に添い寝できなくたってしかたないですよね〜♡先輩と添い寝してくれる女の子なんて、そりゃ〜アタシくらいしか見つかんないですよねぇ♡もぉ〜先輩ったらしょうがないですねぇ♡ニヤニヤ♡ここは優しくてかわいいアタシがお情けで先輩と添い寝してあげても〜いいですけどぉ?えへへ〜〜ど〜しよっかな〜〜♡ あっ、コーチ!急に入ってこないでくださいよぉ!せっかくアタシが今先輩と話してたのにぃ!え?先輩に用があるですって?え!?ちょ、ちょっとコーチ、それ先輩の添い寝部のユニフォームじゃないですかぁ!それは先輩専用のスケスケネグリジェじゃないですか!えっ・・・?この学校のユニフォームはもう先輩に必要無い、って・・・? えっ!?先輩が来月添い寝留学するですって!?ちょ、ちょっとおっ!!
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【男女用】【AMSR台本】俺様吐息厨と萌え声後輩 ネタ全振りASMR3

演じてくださった獏白カイリ様、みずきち様、むじな様、春夏秋冬めぐる様、アルズ・ルーシャ様、公間真亜様、ありがとうございました!(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)お前さぁ・・・また俺に黙ってどこ行ってたんだよ・・・?俺から逃げられるわけないだろ?お前は俺という籠(ジェイル)にとらわれたカナリヤなんだから・・・。そして子猫でもある・・・。いい加減、観念して俺のものになれよ・・・。 ちょっと待ったーーー!!!アンタ、先輩に何してんの!?誰に断ってアタシの先輩に話しかけてるワケぇ!?先輩はアタシと一緒にドバイを添い寝で統一するんですけどー!その汚い手どけて先輩から離れな〜〜〜!!?? んだぁ・・・?ずいぶんナマイキなネズミちゃんじゃねぇか・・・子猫ちゃんの後輩か?さしずめチャーミーキティのペットのシュガーってとこか・・・ドバイを添い寝で統一するだァ?いったいぜんたい何言ってんだ・・・?このネズミちゃんは・・・。 チャーミーキティが飼ってるのはハムスターよ!そんなことも知らないの!?サンリオニワカのおバカさんねっ!そんなんじゃ永遠にピューロランドの住民になる資格はあげられないわねっ。 なにぃ・・・!?この俺にピューロランドの住民になる資格が無いだと・・・っ!?何者だ、貴様!名を名乗れっ!!! アタシはぐでたま好き(アドリブで好きなものを入れて配信者さんの個性を出して下さい)の添い寝部の後輩よっ。先輩はアンタなんかに絶対渡さないんだからっ。 俺はポムポムプリン好きの(アドリブで好きなものを入れて配信者さんの個性を出して下さい)3年生・・・好きな新聞はいちご新聞だ・・
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【男性用】【AMSR台本】俺様吐息厨と萌え声後輩 ネタ全振りASMR1

演じてくださった獏白カイリ様、みずきち様、むじな様、ありがとうございました!(無断転載・無断利用はしないようにお願いします)お前さぁ・・・俺に黙ってどこ行ってたの?俺さぁ・・・いつも俺から離れるなって言ってるだろ?お前が勝手にどっかいっちゃって、俺がどれだけ不安だったと思ってんだよ?お前は片時たりとも俺から離れたらイケナイんだぞ?お前は俺のことだけ見てればいいんだよ、ラブリースイートな子猫ちゃん。お前のウルトラキュートの瞳に、俺以外の男が映るなんて、俺、耐えられねぇよ・・・。お前のウユニ塩湖のような瞳に俺以外を映した罪で、俺という牢獄(ジェイル)にお前を禁固百万光年の刑だ・・・。フッ、懲役の方が良かったか?  お前のためなら、俺は世界を滅ぼしたっていいんだぜ?わかってるか?俺の壁ドンでブラジルまでどでかい穴が開くんだぜ?俺が100回くらい愛を込めて壁ドンすれば、さすがの地球だってひとたまりも無ぇってことよ・・・。俺たちの恋を邪魔するやつらなんてドンガラガッシャンでイチコロさ。ノストラダムスの大魔王の正体はなんと俺様ってワケさ。ブラジルのみなさーん!聞いてますかー!!! ・・・ん?なーに、赤くなってプルプルしてんだよ。さては俺様のあまりのカッコ良さに声も出ねぇって感じだな。・・・ったく、このニブチンめ、や〜っと俺のラブリーチャーミーななまめかしい魅力に気づいたのかよ。二百万光年遅いっつーの。すれ違う子猫と子犬は誰もが振り返り、自分で作ったアクスタも完売、東京タワーと同じくらい身長の高いこの俺様に口説かれて落ちない子猫ちゃんなんておまえくらいだぜ・・・?おい、避けるなよ。壁ドンく
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【女性用】ユリアの耳かきAMSR5(ゴムブラシ)

【シチュエーション】 ・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。  それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。 【キャラ設定】 ・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。 ・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。 【心情】 耳の汚い恋人のことを少し怒りながら耳かきをしてくれるユリア。 強引さがありちょっとSな感じで、しかし愛がある感じで。世話焼きお叱りプレイです。 恋人には自分がついていなければダメなんだからな、というデレが隠れています。 (ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている) 【導入パート】 右耳(通常距離) ユリア「お前・・・こっちに耳を出してみろ!」 左耳(通常距離) 複製ユリア「(ため息)こんなに耳の穴を汚しやがって・・・」 右耳(通常距離) ユリア「こんなに耳垢を溜めてはいけないといつも言っているだろう!」 左耳(通常距離) 複製ユリア「まったく、手が焼けるやつだ」 右耳(通常距離) ユリア「(ため息)俺が耳かきしてやらんと、てんでダメなんだからな」 左耳(通常距離) 複製ユリア「この俺たちの手をここまでわずらわせるなんてな」 右耳(通常距離) ユリア「お前の不潔な耳穴を徹底的に掃除するために、今回はこのゴムブラシを用意してやったぞ」 左耳(通常距離) 複製ユリア「このゴム製の独特の肌触りはたまらんぞ・・・?」 右耳(通常距離) ユリア「俺の巧みな技術でこのゴムブラシを使えば、垢まみれ
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【女性用】ユリアの耳かきAMSR4(指耳かき)

【シチュエーション】 ・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。  それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。 【キャラ設定】 ・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。 ・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。 【心情】 恋人とラブラブなユリアの甘やかし耳かき。 ユリアの言葉遣いは荒っぽいのですが、口調は優しく甘々な雰囲気でお願いします。 パパの話をしている時は、少しだけ憂いがあると雰囲気が出るかと思います。 (ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている) 【導入パート】 右耳(通常距離) ユリア「なんだ?遅かったじゃないか」 左耳(通常距離) 複製ユリア「俺を待たせるとはいい度胸だな。まったく、お前ってやつは・・・♡」 右耳(通常距離) ユリア「さ〜て、今回も愛情込めて耳かきしてやる」 左耳(通常距離) 複製ユリア「俺たちの耳かきについて来れるのなんて、お前くらいなものだ・・・♡」 右耳(通常距離) ユリア「今回は俺の指で直々(じきじき)に耳かきしてやるぞ」 左耳(通常距離) 複製ユリア「華奢な指を存分に活かす時が来たようだな」 右耳(近距離) ユリア「フフフ、この指だ」 左耳(近距離) 複製ユリア「そうだ・・・お前の大好きなこの俺の白い指だぞ♡」 右耳(近距離) ユリア「パパも褒めてくれたこの指をこんなことに使うつもりはなかったんだがな・・・」 左耳(近距離) 複製ユリア「手先の器用さには自信が
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【女性用】ユリアの耳かきAMSR3(ローション綿棒)

【シチュエーション】 ・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。  それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。 【キャラ設定】 ・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。 ・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。 【心情】 大好きなユリアになら何をされてもいい恋人。 そんな恋人に対し、悪戯心を抑えきれないユリア。 2人のユリアは何か企みながら、恋人を最高の快楽へ導いていく。 期待感の高まるようなユリア同士の掛け合いをよろしくお願いします。 (ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている) 【導入パート】 右耳(通常距離) ユリア「お前・・・また俺に耳かきされにきたのか?」 左耳(通常距離) 複製ユリア「まったく、お前は甘ったれだな・・・♡」 右耳(通常距離) ユリア「仕方の無いやつだな。一人じゃなんにもできないんだからな・・・」  左耳(通常距離) 複製ユリア「お前はそこにただ寝っころがってるだけでいいんだぞ・・・♡」  右耳(近距離) ユリア「俺に任せろ。なに、悪いようにはしない」 左耳(近距離) 複製ユリア「俺にならどうされたっていいんだろう?」 右耳(近距離) ユリア「フフフ、そんなに楽しみか?肩の力を抜け」 左耳(近距離) 複製ユリア「フフフ、こいつに何してやろうか?」 右耳(通常距離) ユリア「そうだな・・・最高の快感を与えてやったらこいつがどうなってしまうか観察するというのも悪くないな」 左
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【女性用】ユリアの耳かきAMSR2(綿棒)

【シチュエーション】 ・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。  それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。 【キャラ設定】 ・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。 ・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。 【心情】 たびたび耳かきして欲しがる恋人に対し面倒だと感じるユリア。 しかし恋人を愛しているユリアは、文句を言いつつも渋々耳かきしてくれる。 いざ耳かきを始めると、凝り性のユリアは熱中して丁寧に掃除してくれる。 少し機嫌が悪く無愛想ながらも、面倒見のいいところを出してください。 (ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている) 【導入パート】 右耳(通常距離) ユリア「(ため息)やれやれ、また耳かきか・・・」 左耳(通常距離) 複製ユリア「またなのか?まったく、困ったものだ」 右耳(通常距離) ユリア「俺も暇ではないというのに。(ため息)しようのないやつめ」 左耳(通常距離) 複製ユリア「さあ、その汚い耳を俺に見せてみろ」 右耳(近距離) ユリア「荒れ放題じゃないか・・・こんなことも自分でできないのか、困ったやつだ」 左耳(近距離) 複製ユリア「まったく手のかかるやつだ・・・(ため息)この落とし前は高くつくぞ」 右耳(通常距離) ユリア「なんだその顔は?俺に何をしてもらえるのか、楽しみでたまらないようだな」 左耳(通常距離) 複製ユリア「何、お前の耳かきなど特別な道具を使うまでもない」 右耳(通常
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【女性用】ユリアの耳かきAMSR1(竹耳かき)

【シチュエーション】 ・恋人と同棲しているユリアが錬金術の実験で自身の複製体を作成。  それを見た恋人はW耳かきをお願いしてみることにした。 【キャラ設定】 ・ユリア:気が強く気に入った相手にしかデレない、嗜虐心をそそる相手(恋人)だと少しいぢめてしまう一面もある。 ・複製ユリア:オリジナルよりも少し我が弱く、デレが強い傾向がある。 【心情】 言葉遣いは荒っぽくても、世話焼き気質なユリアは自分が耳かきしてやらないとダメダメな恋人のことが可愛くて仕方がない。 素直ではないのであからさまに好意を示すことはないが、恋人への隠しきれない愛情が溢れ出てしまうツンデレ、小悪魔という感じです。 (ベッドに横たわる恋人。右耳側にユリア、左耳側に複製ユリアが寄り添っている) 【導入パート】 右耳(通常距離)ユリア「お前・・・また俺に耳かきされにきたのか?」 左耳(通常距離) 複製ユリア「本当に俺に耳かきされるのが好きなんだな。物好きなやつだ・・・」 右耳(通常距離) ユリア「ほら、こっちの方に頭を傾けて・・・掃除しやすいように耳を出せ」  左耳(通常距離) 複製ユリア「お前が耳かきして欲しいのは俺だろう?グズグズするな」 右耳(通常距離) ユリア「何をモタモタしている?」 左耳(通常距離) 複製ユリア「ほらほら、こっちだぞ。早くしろ」 右耳(近距離) ユリア「な〜に迷ってるんだ?早く俺に耳かきされたいんじゃないのか?」 左耳(近距離) 複製ユリア「まったく、耳かきが好きなのか俺が好きなのかわからんな、クスクス♡」 右耳(通常距離) ユリア「ほら、俺の用意したこれが何かわか
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