仕事の後も元気でいたいとき

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Before

「仕事が忙しいためかいつも疲れていて、それに引きずられてプライベートも上手くいきません。
もっと気力を満ち溢れて、何事にも集中して取り組み、力強く生きていけるようになりたいです。
また、緊張やプレッシャーにも強くなりたいです。」
対応いただける方には顔写真を送っていただき、簡単にカウンセリングを行います。
この方の場合、気が足りていないように見えたこと、またご相談内容から、気が漏れていると推測しました。
そのため遠隔気功で下丹田に気を送って気を入れることはもちろんのこと、テキストに下丹田のトレーニング法を送って、下丹田の気を溜めるようお願いをしました。

After

「一晩経ちましたが、普段より気力があるように思えます。
今は瞑想を日々の日課にしていますが、これからは下丹田のトレーニングもそれに加えてやってみたいと思います。
ありがとうございました。」
不動明王の遠隔気功は下丹田を強化、引き締めます。
下丹田から漏れる気がなくなれば気がたまっていくので、気力が溜まって元気になる。
気力がない、というときは今回のように下丹田をトレーニングし気を漏らさない(溜める)ことで改善するので、やった方がいいです。
不動明王の遠隔気功でほぼ改善している経験から、下丹田は意識した方が良いと考えています。

遠隔気功のはたらきかけ

不動明王の遠隔気功は下丹田を強化、引き締めます。
同時にセンター・軸を立て、意志力が高まります。
不動明王の遠隔気功で下丹田を強化し引き締める。
下丹田に気を送って気を溜める。
また気を溜めても漏れてはすぐ気力がなくなってしまうので、意志力の力も借りて下丹田を鍛えて漏れを止めていただく。
気力回復にはこの流れが鉄板です。

ワンポイント

気力がないときは下丹田から気が漏れている可能性があります。
気が漏れている人はお腹がでっぷり出ている傾向があって、お腹がゆるんでいる感じです。
そのためまずはお腹を引っ込める感じで良いので、お腹に力を入れる。
できるなら下丹田に力を入れる。
そうしてお腹(下丹田)から気が漏れることが防げます。
気が漏れなければ溜まるので、だんだんと気力に溢れて元気になります。

不動明王の遠隔気功はこちら。


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