フロア層まで光が届く人と届かない人の違いとは?

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学び
ariosuヒーリングセンターのありおすです。
前回の続きです。

 こんな感覚はありませんか? 

気づきやひらめきはある 
「こうしたらいい」とわかる 
でもなぜか動かない・現実が変わらない 

もしこれがあるなら、
存在層までは光が届いています
ただ、フロア層までは届いていない状態です。 

では、もう少し具体的に見ていきます。 

特徴①:
ずっと考えている 理解は深い。言葉にもできる。
でも動きにならない。
常に分析していて「わかっている」で止まっている状態。 
◎フロア未接続 

特徴②:
感情が主導になっている 癒しは進んでいる。  
受けた後は軽くなる。でも現実は変わらない。 
その場では整うけれど、流れが続かない。 
◎反応帯(感情層)で止まっている 

特徴③:
上に抜けている 感覚はある。
スピリチュアルの理解もある。 
でもどこかふわっとしている。 
現実の話になると弱くなる。 
地に足がついていない感覚。 
◎上だけ強い状態 

特徴④:
ヒーリングに慣れている 。
 エネルギーは感じていて体感もしっかりある。
気づきもある。
でも人生の流れが変わっていない。 
 ◎フロア未接続の典型

ここで一つ、
見落とされやすいポイントがあります。 
気づきや癒しが起きたとき、
 内側では確かに変化が起きています。 

ただ、その変化には2つの段階があります。 
内側で整って終わる変化
現実に現れて完了する変化
です。 

フロア層に光が届いていない場合、 
この変化が「内側で止まる」という事がおきます。

現実に現れて完了する変化にするには、
光がフロア層迄届く事が大事になります。


<光の回路>+感情層
叡智→魂の層→存在層→(感情層)→フロア層→現実




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