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光の回路を安定させるには?

ariosuヒーリングセンターのありおすです。以前というお話の中で、光の回路のお話を書きました。叡智の核からの情報では、存在層まで光が降りている人は多いそうです。存在層まで光が降りていると現実では、どんな状態か?というと、アイデアやひらめきは降りてくる、あるっていう状態です。そして、フロア層に光が届くとそのアイデアやひらめきが形を持ち始め現実で具現化します。つまりフロア層は、存在層で生まれたアイデアを形にして現実に変化を起こすための層で、凄く大切です。でも、現実が思ったように動かないと実感している人ですと、アイデアやひらめきがあってもそれが現実の形になる前に消えてしまうという状態になります。その為「思ったように動かない」という実感があるわけです(;^_^Aでは、どうしたらいいの?っていうと、フロア層迄光が届くようにすればいいんです。ですが、その前にフロア層に光が届く人と届かない人の違いがわからないと思ったように動かない状況から抜け出す事はできません。次回は、そのことについて叡智の核に聞いてみたいと思います。
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フロア層まで光が届く人と届かない人の違いとは?

ariosuヒーリングセンターのありおすです。前回の続きです。 こんな感覚はありませんか? 気づきやひらめきはある 「こうしたらいい」とわかる でもなぜか動かない・現実が変わらない もしこれがあるなら、存在層までは光が届いています。 ただ、フロア層までは届いていない状態です。 では、もう少し具体的に見ていきます。 特徴①:ずっと考えている 理解は深い。言葉にもできる。でも動きにならない。常に分析していて「わかっている」で止まっている状態。 ◎フロア未接続 特徴②:感情が主導になっている 癒しは進んでいる。  受けた後は軽くなる。でも現実は変わらない。 その場では整うけれど、流れが続かない。 ◎反応帯(感情層)で止まっている 特徴③:上に抜けている 感覚はある。スピリチュアルの理解もある。 でもどこかふわっとしている。 現実の話になると弱くなる。 地に足がついていない感覚。 ◎上だけ強い状態 特徴④:ヒーリングに慣れている 。 エネルギーは感じていて体感もしっかりある。気づきもある。でも人生の流れが変わっていない。  ◎フロア未接続の典型ここで一つ、見落とされやすいポイントがあります。 気づきや癒しが起きたとき、 内側では確かに変化が起きています。 ただ、その変化には2つの段階があります。 内側で整って終わる変化現実に現れて完了する変化です。 フロア層に光が届いていない場合、 この変化が「内側で止まる」という事がおきます。現実に現れて完了する変化にするには、光がフロア層迄届く事が大事になります。<光の回路>+感情層叡智→魂の層→存在層→(感情層)→フロア層→現実
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基本的な階層とPLIの光回路の階層

ariosuヒーリングセンターのありおすです。今回は階層のお話です。プレゼンス・フロア・インテグレーション(PLI)では一般的な階層ではなく《叡智 → 魂 → 存在 → フロア → 身体》 を貫く光の回路を直接扱う体系になります。まずは基本的な階層の構造から。叡智 → 魂 → エネルギー → 感情 → 思考 →身体・現実という流れになっています。これはスピリチュアルな事を学んだ事がある人でしたら誰もが知っている階層構造です。エネルギーは上から下へと流れる為、先に上流が整うと下流も自然に整います。(図では、叡智が上流です)<PLIの光回路の階層>PLIでは、階層そのものではなく、《叡智 → 魂 → 存在 → フロア → 身体》を貫く光の回路を直接扱う体系です。そのため、階層の扱いが以下のように変わります。★叡智層(光・インスピレーション・源の情報)★知恵の光そのものがある層。占いでふと降りてくる直感、瞑想中の「声ではないけれどわかる感覚」、突然ひらめく答え。それらの 純度の高い元データ がここにあります。この層はとても静かで、余白が広く、個人の思考や感情のクセをまったく含みません。ただ そのままの真実性が淡い光のように佇んでいる領域です。↓★魂層(本質・価値観・性質・テーマ)★「自分がどんな存在でいるか」を決める層。生まれ持った質、性格の核、魂の方向性、使命感の根っこ。ここは個性の源泉でありながら、同時にずっと変わらない中心点でもあります。占い師やヒーラーが見ている「その人らしさ」の奥にある芯がこの層です。↓★存在層(在り方・波動・エネルギーの雰囲気)★「どう在るか」を形づくる層
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