部分的ではなくオーラ全体に悲しみが広がっている時

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ariosuヒーリングセンターのありおすです。

部分的ではなく、オーラ全体に出る時、
それはとても象徴的といえるでしょう。

身体の特定の部位に出る「痛み」や「詰まり」は
「個人的なテーマ」に関わることが多いですが、
オーラ全体に広がる感覚は
 「存在そのものが揺さぶられている」
 サインといえます。

 オーラ全体に「悲しさが広がる」意味には、
いくつかあります。

存在全体にかかわるテーマ
存在全体に関わるテーマがあった時、
部分ではなくオーラ全体に広がります。

他者の集合意識を受けている
個人からの拒否や理解不足だけでなく、
まだ多くの人が「光のヒーリングを知らない」ことへの共鳴。
ヒーラーとして「個人」と同時に「集合意識」
にも触れているので、
全体で悲しさを感じやすくそれを受け取っている。

光の純度を磨くプロセス
オーラに悲しみが染み込むと、その悲しみ自体が
「共鳴する人の心を揺らす光」になっていく。
悲しみがあるからこそ、
光の暖かさ・無条件性がより伝わりやすくなります。
言い換えると、「悲しさ」は個人的な弱さではなく、
「全体がまだ〇〇に気づいていない段階」
をオーラで感じ取っているからこその揺らぎなんです。
ですから、この悲しさを「癒す対象」として扱うよりも、
むしろ 光の一部・役割の一部 として見てあげると、
オーラ全体が自然に安定してきます。
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