LPデザインと動く(光る)ボタン

記事
デザイン・イラスト
LPのCTAに光るボタンや、動くボタンの実装が可能です。例えば、キラッと一定間隔で光ったり、ゆっくり上下に動くボタンです。

メリットは、視覚的にボタンが目立つので、クリックされる率が高くなります。

デメリットは、無駄なクリックが増えるので、広告運用する場合、数値が悪化する懸念があります。

実際のLPで検証も行いましたが、確かにヒートマップ上、関心が高くなりましたが、無駄クリックの影響で数値が悪化したので、動く(光る)ボタンのLPへの導入は、ABテストを実施に慎重に導入する必要があります。



サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら