こんにちは、nagiです。
家事、仕事、育児。そして自分自身のこれからのこと。
30代から40代、私たちはいつも、いくつもの「役割」を抱えて走り続けていますよね。
ふと鏡を見たときに、自分の心が置いてけぼりになっているような、そんな感覚になる夜はありませんか?
今日は、私がなぜ鑑定士として活動を始めたのか、その背景にある「二つの視点」についてお話しさせてください。
5人の子どもたちが教えてくれた「聴く」ということ
私は現在、5人の子どもを育てる母親でもあります。
賑やかすぎる毎日の中で、彼らは一人ひとり全く違う個性を持っていることを、肌で感じてきました。
・正解は一つではないこと
・言葉にならない小さなサインを拾い上げること
・どんな嵐のような日でも、静かな「凪(なぎ)」の時間は作れること
この経験は、相談者さまの「ありのまま」をジャッジせずに受け止める、私の鑑定の根幹となっています。
デザイナーの視点で見つける「人生の構造」
もう一つ、私はプロのデザイナーとしても活動しています。
デザインの仕事は、複雑な情報を整理し、一番大切な「本質」を見つけ出す作業です。
実は、占いもこれによく似ていると感じています。
・バラバラになった悩みの中に、共通する「糸」を見つける
・あなたの本質が最も美しく輝く「バランス」を考える
・読み返したときに心が整う、整理された言葉を贈る
感覚的なメッセージだけでなく、デザイナーならではの「視覚的で論理的な整理」を加えることで、明日から何をすればいいかがクリアになるような鑑定を目指しています。
あなたの心に、心地よい「余白」を
「nagi」という名前には、風が止み、海面が静まる時間という意味を込めました。
慌ただしい日常を少しだけお休みして、自分自身と対話する。
そんな「余白」の時間を、私と一緒に作ってみませんか。
あなたの物語を聴かせていただけることを、心よりお待ちしております。
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心が少し重いとき、整理がつかないときは、いつでもこちらを覗いてみてくださいね。
あなただけの「心の凪」を見つけるお手伝いをさせていただきます。
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