看護師さんの皆様こんばんわ♫ つよナースです!
本日はいかがお過ごしでしょうか?
病棟やクリニックなど様々な現場で勤務されていると
思いますが現場は落ち着いていましたか???
落ち着いた日なんて中々ないですよね 汗
私もそうです。
でも患者さんと看護での関わりを少しでも持てる時間は素敵ですよね♫
お局さんにぐちぐち言われる時間を看護に当てたいですよね 笑
さて、本日は以前投稿していた、看護師あるあるの続編5選を
お送りしたいと思います!
これを見て少しでも共感して笑ってもらえたら嬉しいです!
それではいきます!
看護師あるある その①
おむつの中身が爆発しているかどうかが見る前から鼻で分かる
これ、看護師さんの嗅覚すごくないですか??
そして大体その嗅覚は当たっていることが多いですよね!
そしてその後落胆して泣く泣く全更衣介助…。。
看護師あるある その②
太い血管に自信満々に挑んだのに、血管に逃げられて採血又は
ルート確保に失敗した時に患者さんの顔が見れない 汗
これ意外と多いですよね。。
「ここ(血管)ならいける!」とやたら自信ありげに挑むのに
嫌がらせのように血管が逃げる…!!
その瞬間冷や汗かきますよね 汗
でも2回目までは大丈夫!と思っていどむも再度失敗した日には
自信喪失しますよね 笑
でも大丈夫です!そんな日もあります!
看護師あるある その③
点滴を自己抜去されて血の海になってしまうこと
足にルート確保したのに、、、どうやって抜いたんだろう!?
でもインシデントは書かないといけない、、
辛いですよね 汗
そしてそういう患者さんに限って血管が出にくい&細すぎる!
一気にエネルギー使い果たしますよね。。。
看護師あるある その④
探している先生が幻の〇〇モンのように出現率が低くて困る
これもあるあるではないでしょうか?
「早く指示が欲しいのに」「聞きたいことがあるのに」
GPSを了承を得て付けたくなりますよね 汗
看護師あるある その⑤
バルーンカテーテルの尿を破棄していると自分自身がトイレに
行きたくなる。あるいはトイレに行きたくても行けない。
これ、本当にありますよね。実際に私の周りの看護師さんも
あまりにもトイレに行けなさすぎて膀胱炎になった人も
います。。トイレ介助していると「私も本当は今すぐトイレに
行きたい!」
切実な願いですよね。。。
やり甲斐はしっかりあるけど、やはり過酷な現場には変わりないです
よね 汗
いかがだったでしょうか??
皆様には幾つ当てはまったでしょうか?
全部共感できたという方は是非メッセージをお寄せください 笑
今回のブログは過酷な現場で毎日働く全国の看護師さんに少しでも
笑って肩の力を抜ける瞬間を生み出したくて書きました。
また私の中で面白いあるあるが見つかったら続編を投稿しますね♫
それでは皆さま、またブログ更新しますね☺︎