ある日の夕食のこと。
「えー、これヤダ」とスープを残す1人。
「これ、いらん」とお皿ごと差し出す1人。
「お母さん、頑張って作ったのに…。半分は目標にしようよ」
と声をかけてみるけれど、なかなか食べてくれない…。
すると横からお父さん登場。
「食べろって言っとるが!」
と、きつい言葉が飛ぶ…。
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“ちょっと待ってよ。
そんな言い方しても食べないよ。
これまで私は頑張ってきたのに、
なんであなたに壊されないといけないのよー!”
と、心の中で叫ぶ私😇
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私は、発達障害のある子ども3人を含む4人の子どもを育てています。
子どもと療育に通いながら、
親としてどんな声かけをすればいいのか、
ずっと学んできました。
…でも、その努力もむなしく、
お父さん(夫)によって崩れ去ることもあります。
なんとも言えない、悲しさと無力感。
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そう。
1人だけ頑張っても、うまくいかないことがあるんです。
子育ては、
夫婦で、そして学校など周りの力も借りながら一緒にやっていくもの。
だから私は、夫にも少しずつ伝えるようにしています。
「こんな時は、こう言ってあげて」
「まずは褒めてあげて」など、
できることから少しずつ🌿
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子育て中の方は、
このエピソードを読んでどう感じましたか?😌
もし「まさに同じことで悩んでいる」と感じたら、
少しお力になれるかもしれません。
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思いつめなくて大丈夫です🌿
気軽に、訪れてみてくださいね。
お待ちしています😌
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