AIに「猫の侍」を頼んだら、とんでもない画像が出てきた話。

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デザイン・イラスト
こんにちは、京都のAIクリエイター Hideです。
昨日投稿した「73歳の挑戦状」、多くの方に見ていただきありがとうございます!
X(Twitter)経由で来てくださった方もいて、嬉しい限りです。
さて、私の店「G-LAB」では、
「ギターを弾く猫侍」のようなカッコいい画像を販売しています。
「AIなら、ボタン一つで簡単に作れるんでしょ?」
そう思われるかもしれませんが、実はとんでもない苦労があります。
AIは時々、こちらの指示を斜め上の解釈で返してくるのです。
例えば、「馬に乗った勇ましい侍」を作ろうとした時のこと。
出てきた画像を見て、私はお茶を吹き出しました。(残しておくべきでした)
・侍が馬を「おんぶ」している
・刀がバナナになっている
・指が6本ある…
「違う、そうじゃない!」
画面に向かって何度ツッコミを入れたかわかりません(笑)
AIは魔法の杖ですが、使いこなすには「正しい呪文(プロンプト)」と「根気」が必要です。
そんな試行錯誤の末に生まれた「奇跡の一枚」だけを、
私のサービスでは提供しています。
「AIって意外とドジなんだな」
そう思っていただければ幸いです。
苦労して作った「渾身の猫侍」、ぜひギャラリーで見てやってください。
皆様のブログやSNSを、楽しく彩りますよ!
Hide @ G-LAB / AI Studio g
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