「目の写真だけで、そんなにわかるものなんですか?」
これも本当によくいただく質問です。
私も最初は不思議でした(笑)
虹彩(瞳)は、指紋と同じで、誰一人として同じものを持っている人はいません。
そして単なる色や模様ではなく、神経系や体質の傾向、ストレスの出やすさ、思考や感情のクセなどが、細かく反映される場所だと考えられています。
もちろん、すべてを完璧に言い当てる魔法のようなものではありません。
ですが、あなたのことは履歴のように、驚くほど静かに刻まれています。
自分の性質を客観的に知るための“材料”として、虹彩はとても情報量の多い場所なんです。
そしてもう一つ、よくいただくのが
「目の写真を送るのが少し不安です…」という声です。
そのお気持ち、とてもよくわかります。
そうした心配が浮かぶのも、とても自然なことだと思います。
でも実際に虹彩リーディングで見るのは、黒目の模様や構造そのものだけです。
お顔全体ではなく、「瞳だけの写真」をいただければリーディングができます。
また、いただいた画像は鑑定のためだけに使用し、外部に公開したり、第三者に共有したりすることも一切ありません。
「ちょっと勇気がいるな…」と感じる気持ちも、とても大切な感覚です。
その気持ちごと尊重しながら、安心できる形でご利用いただけたらと思っています。
虹彩は、誰一人同じものではなく、左右でも異なります。
つまり、そこから読み取れることは、完全にその方固有の、とても角度の高い情報です。
ぜひこの機会に、「あなただけの情報」に一度触れてみませんか?
もし少しでもご興味がありましたら、お気軽にご連絡くださいね。
Nagi