昨日のホラーな一夜を忘れるため、
快眠方法をさぐるサリーです😆
一人暮らしをするようになり、一年中シャワー生活が続いていました。
理由はいくつかあります。
①忙しくて入浴時間がもったいない
②追い炊きができない・・・こちらは数年前から可能に!
昨年あたりからシャワーだけだと疲れが抜けなくなり、身体がバキバキに凝る状況になり、ここ数ヶ月 湯船に浸かり始めました(*'▽')
やはりいいですね🥰
でも長く浸かることができません💦
色々調べて、出した答えがこちらです!
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A)🛁 健康効果を最大化する「正しいお風呂の入り方・ポイント」🛁
① お湯の温度は【40℃前後】
熱すぎるお湯(42℃以上)は交感神経を刺激し、体に負担
**40℃くらいの「少しぬるめ」**が血流・リラックスに最適
② 浸かる時間は【10分程度】
長湯は不要
10分ほどで深部体温がしっかり上がり、効果は十分
汗がじんわり出るくらいが目安
③ シャワーだけで済ませない😮
シャワーでは体の芯が温まりにくい ✖
湯船に浸かる習慣が、要介護・認知症リスク低下と関連
→ 毎日でなくても「できるだけ湯船」
④ 入浴は【就寝1〜2時間前】がベスト
入浴で体温が一度上がり、その後下がることで自然な眠気がくる
睡眠の質アップに直結
⑤ 半身浴より「肩まで浸かる全身浴」
全身浴の方が血流改善・自律神経🧠調整の効果が高い
のぼせやすい人は、途中で休憩を
⑥ 水分補給を忘れずに 🥛
入浴前後にコップ1杯の水
脱水・血圧低下の予防になる
⑦ 高齢者・血圧が気になる人の注意点
急に立ち上がらない
浴室と脱衣所の温度差を減らす
体調が悪い日は無理をしない
🌿 ひとことでまとめ🌿
👉「40℃で10分、寝る1〜2時間前に湯船へ」
これだけで、血流・免疫・睡眠・将来の健康リスク対策につながる
――それが医学的にすすめられる“正しいお風呂習慣”。
う~ん、なるほど 🤔
次に
B)🛁 疲労回復・メンタルを整えるためのお風呂習慣🛁
① 温度は【39〜40℃】がベスト
ぬるめのお湯が 副交感神経を優位 にする
心身がゆるみ、緊張・不安・イライラが和らぐ 👍
「今日はしんどい…」日は39℃でもOK
② 時間は【10〜15分】ゆったり 🛀
短すぎるとリラックス不足
長すぎると疲れる
呼吸が自然に深くなるくらいがちょうど良いサイン
③ 入るタイミングは【夜・寝る1〜2時間前】
頭の中のモヤモヤをリセット
入浴後に体温が下がることで 自然な眠気 → 深い睡眠
寝る直前の入浴は逆効果なので注意
④ 湯船では「何もしない」が正解
スマホ・考え事は置いておく 💦
目を閉じて 😌
湯の温かさ ♨️
呼吸 😮💨
肩や背中が緩む感覚に意識を向ける 😇
→ 簡単なマインドフルネス効果
⑤ 呼吸を意識すると回復力アップ
鼻からゆっくり吸って
口から長く吐く(吸うより吐く方を長めに)
→ 自律神経が整い、心が落ち着く
⑥ 香りで「脳の疲れ」を癒す 💁※重要
おすすめの香り
ラベンダー:不安・緊張を和らげる
柑橘系:気分の落ち込みに
ヒノキ・ユズ:安心感・日本人向け
※入浴剤やアロマは「ほのか」で十分
⑦ 湯上がり後が実は一番大事
★すぐにスマホを見ない 💦
★照明は少し落とす 👌
★温かい飲み物(白湯・ハーブティー) 🥛
→ 心が静かに整う時間をキープ
🌙 疲れた日の “指針”🌙
「頑張る回復」ではなく、「ゆるめる回復」
お風呂は治そうとする場所ではなく、
自分を休ませてあげる場所。
という結果です。
私の場合43度 5分入浴 睡眠30分前 ・・・
熱すぎですね💦
今夜は パターンB) で入浴してみます。
あなたはどちらのパターンかな?
それでは、
明日もあなたにとって、良き流れが続きますように💖
Have a relaxing night ✨
水野サリー