隠された強さの秘訣とは? 2026.01.12

記事
コラム
こんばんは!
てんぷらは塩で食べるサリーです(^_-)-☆

本日成人式を迎えられた若者のみなさま、
おめでとうございます✨

激動の年を、何物にも流されず、
強く逞しく生き抜いてください⚡

そして、たくさん、たくさん
『トライ & エラー』を重ねてくださいませ。

長い人生、
ちょっと寄り道くらいがちょうど良いです👌

噛めば噛むほど
味の出る大人を目指してみて!

そんなアナタに期待しています🥰🎉

*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

いや~、
衝撃的な事実が・・・
私(達)、長年騙されていました。

子供の頃、部活や体育の時間にやらされた
あれ、あれですよ。

❝ うさぎ跳び ❞ や ❝ 空気イス ❞、
やりませんでした?

私が育った中学はスポーツの強豪校で、
校庭1週の ❝ うさぎ跳び ❞ なんて軽い軽い。

更に、壁に背をつけ ❝ 空気イス ❞ なんて
中腰で椅子に座ったポーズを何分も。

これ、今のご時世やりますか?

調べたところ、科学的に効果が貧しく、
けがのリスクが高いことが明確に!

今は、
学校や部活では推奨していないことが発覚 👀💢 

特に成長期の子供には危険性が高く、
疲労骨折や、半月板損傷のリスク
指摘されていると ಥ_ಥ

はい、それ、私です🙋‍♀️

膝を深く曲げたままジャンプするため、
片膝に体重の1.5倍の負荷がかかるそうです。

実際にある中学では15人が疲労骨折した
事例もあるほど。

現代では
・スクワット/ジャンピングスクワット
・プライオメトリクストレーニング(瞬発力系)

これらは、負担をコントロールしながら
下半身強化に効果的だそうです。

まさに、昭和を象徴としてる ❝ うさぎ跳び ❞

「巨人の星」「サインはV」などで描かれた
【 根性トレーニング 】

今は、『百害あって一利なし』と言われてます💦

と、
このことはかなり前から知っていたのですが、
つい作日、とても興味深い話を聞きました。

幼馴染が現在は卓球にはまっています。
約10年ほど個人レッスンをつけるほどの
レベルです。

今までは日本人の先生にレッスンを受けていたところ、
最近中国人の先生に変更したとの事。

すると、まるで違うことを教えられたそうです。

スマッシュの一例をあげると

日本人 ➤ 「手首は曲げず」
中国人 ➤ 「手首を還す」 

・・・ エッ❓

実際、成績が上がったそうです。

最近の日本の卓球をみていると、かなりレベルが
高くなっていますよね?

これ、関係してません❓ ※素人判断(>_<)
結構な方々が中国人のトレーナーに指導を
受けていますよね?

先日の大きな大会で、チョレイ君(張本選手)は
アウェイにも関わらず優勝しました。

彼はもともと、ご両親が中国の方ですので、
恐らく何の問題もなく、この方法でスタート
しているかと思います。

なぜこのようなことが起きるのでしょうか?

➤ 「日本人がトップに立てない指導法」
だれか作っていませんか?

なにか、一事が万事、このようなことが
起きている気がしてなりません >︿<

ということで、
今日の隠された秘密は
❝ 手首の使い方  ❞  でした。

1位じゃだめですか?
何故か日本人が強くならないように導かれている
・・・ 

I Love 都市伝説 😆
そう感じたアナタ、是非お話しましょ。

それでは、
明日もあなたにとって、良き流れが続きますように💖
Have a relaxing night ✨
水野サリー



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