あの夢は、予知夢だったのかもしれません

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コラム
中学生の頃から見て来た
「予知夢」についてお話します。

予知夢は今のところ、
自分に関することだけを見るようです。

そして、体験の少し前に
ふと夢として現れることが多いように
感じています。

遠足や旅行で初めて行く場所を
なぜか事前に夢で見ていたこともありました。

その光景はとてもはっきりしていて、
目が覚めたときに
「これはいつもの夢と少し違う」
と感じる感覚がありました。

印象に残っている夢があります。

学生の頃、
『身体の一部がこわれ、病院へ行く』
という夢を見たことがありました。

そのときは深く考えず、
「怖い夢を見たなぁ」と思うくらいで、
深くは考えませんでした。

ですがその後、
身体のその箇所が実際に動かなくなり、
身体の障がいを抱えることになりました。

今振り返ると、
それまでに見ていた予知夢のようなものは
「気づくためのサイン」だったのかもしれない、
と感じることがあります。

そして20年以上経った今、
身体の障がいは二度目の手術で
少しずつ改善の方向へ向かっていますので、
ご安心くださいね(*^^*)
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