🚨外資転職、「英語ができるようになってから応募」は遅い。

🚨外資転職、「英語ができるようになってから応募」は遅い。

記事
ビジネス・マーケティング
💭「外資に転職したい。」

そう思ったら、

まず英語を勉強する。
TOEICを上げる。
英会話を頑張る。
英文CVを作る。

そして、

「もう少し英語ができるようになってから応募しよう。」

……これ、結構もったいないです😂

私は外資で15年ほど働いてきましたが、
転職活動で最初に考えていたのは、

「英語をどこまで伸ばすか」

ではなく、

「どのポジションを狙うか」

でした。💼

なぜなら、応募先が決まれば、

📌 CVで何を強調するか
📌 どんな経験が評価されるか
📌 面接で何を説明するか
📌 どの程度の英語が必要か

も変わるから。

英語はあくまでツールなのです🔨🔧

つまり、

「準備してから応募」ではなく、
「応募先を決めてから準備する」。

この順番の方が、転職活動は進みやすい。

英語力を高めること自体はもちろん大切。

でも、

英語の勉強だけで応募を先延ばしにしていたら、
いつまで経っても始まりません。

外資転職を考えているなら、

まず一度、

「自分は、どんな仕事なら外資で価値を出せる?」

から考えてみてください。🔍

英文CVも同じです。

応募先が決まって初めて、

「この経験を前に出そう。」

という設計ができます。

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職歴の棚卸しから「何を強みとして見せるか」まで整理します。📩
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