【招待状】社会のレールから外れた大人のための、静かな図書室を作りました

【招待状】社会のレールから外れた大人のための、静かな図書室を作りました

記事
コラム
はじめまして。おさむと申します。

社会に出てから、こんな感覚を抱いたことはありませんか。

ちゃんと生きているはずなのに、どこか息苦しい

成功、投資、FIREや効率の話ばかりに、心がついていかない

夜になると、本や思想に救われる瞬間がある

私は最近、そんな人たちのために
あるサーバーに小さな「図書室のような場所」を作りました。

ここは、成果や自己ブランディングを競う場所ではありません。
ましてや、人生を「うまくハックする」ためのサロンでもありません。

考えることをやめられなかった大人たちが、静かに集う場所です。

なぜ、この場所を作ったのか
私はこれまで、いくつかの世界を渡り歩いてきました。

ゲーム制作の現場。
海外の大学院。
そして、社会のレールから外れたあとの長い時間。

どの場所にも、「正しさ」はありましたが、
「安心して弱くいられる場所」はありませんでした。

だったら、自分で作ってみよう。
そう思ったのが、このサーバーの始まりです。

この場所で大切にしていること
無理に明るくならない
すぐに結論を出さない
「役に立つかどうか」より「納得できるか」を大事にする
文学、社会学、心理学。

深夜にふと浮かぶ問い。
言葉にならない違和感。

それらを、安全に置いておける棚のような場所です。

今、何をしているのか

声でつながる読書会

無言で勉強する「もくもく会」

思索と雑談のゆるやかなボイスチャット

参加も発言も、すべて自由です。
聞いているだけでも構いません。

こんな方に届いてほしい

・社会的な成功より、精神的な納得を大切にしたい方

・HSP / ADHD など、自分の特性と社会の摩擦に疲れている方

・文学・哲学・社会学が好きな方
・「強くなる」より「正直でいたい」方

現在は無料で開放しています。

よかったら、図書室を覗く感覚で入ってみてください。
※興味のある方はDMで連絡をください。
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