開き直ったら・・・

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美容・ファッション
私は「酒さ」という言葉を検索で見つけたとき、これだと思いました。
ところが皮膚科の先生に初めてそのことを尋ねた際、
「あなた医者じゃないんだから」と一言で片づけられてしまい、何も言えなくなりました。

それからは普通に皮膚科に通い、症状を少しでも緩和してほしいという気持ちだけで診てもらっていました。                     しかし赤みは薄れるどころか、年々ひどくなる一方。先生でさえ「何でかね」と首をかしげるほど、どうしようもない状況でした。

やがて「病院に行っても仕方ない」と開き直るようになり、それがかえって良かったように思います。開き直りは、時にプラスに働くものです。      私はその姿勢のおかげで、酒さとどうにか付き合ってこられました。
結局、考え方ひとつで状況は変わることもあるのだと実感しています。


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