“気づきすぎる自分”が、好きになれた日🧡

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コラム
おはようございます、紬(つむぎ)です♡
ブログを読みにきてくださって、ありがとうございます☺️


私、昔から人の表情の変化や空気の流れにすごく敏感です。
場の雰囲気が少し変わっただけで、「私、何か悪いこと言ったかな?」って不安になることもありました。

人の気持ちに寄り添うつもりが、気を遣いすぎて自分が疲れてしまう——。
そんな日もあったり。

そんな自分がいやで、「もっと鈍感になれたらいいのに」って思った時期もあります。

でも最近、「それって悪いことじゃないかもしれないな」と思えるように——。

たとえば、誰かが元気がなさそうなとき。
声のトーンや仕草の“いつもと違う”に気づいて、
「どうしたの?」と声をかけるだけで、相手がホッとした顔になることがあります。

周りの人の“いつもと違う”に気づけるからこそ、
優しく声をかけられたり、話を聴くきっかけを作れたりする。

そんな瞬間が少しずつ増えてきて、
「敏感でよかったな」と思えることも増えました🍀

繊細であることは、弱さじゃない。
“気づきすぎる自分”も、誰かを支えられる力のひとつ。

短所だと思っていた部分も、見方を変えたら長所になるのかもしれませんね☺️❣️


最後まで読んでくださり、ありがとうございました☺️🌷

今日もあなたに、やさしい時間が流れますように☕️💫

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