定款変更・再作成・復元を行政書士が対応|紛失・古いままでもOK【事業目的の追加可】

記事
法律・税務・士業全般
こんにちは。
行政書士わたなべパートナーズオフィスです。

定款で最も多いご相談は、実はとてもシンプルです。

■ よくあるご相談

「定款を紛失してしまいました」
「設立のときのまま、一度も直していません」

これは珍しいことではありません。
むしろ 一番多いケース です。

・設立時の電子データが見つからない

・公証役場の控えも見当たらない

・事業内容が増えたのに定款は昔のまま

・補助金・助成金・融資で“最新版の定款”が必要になった

・顧問士業がおらず相談先がない

こういった状況から、必要に迫られてご相談いただく方がほとんどです。

■ このサービスでできること(特化型)

✔ 定款変更
・事業目的の追加・見直し
・古い表現の修正
・会社の実態に合わせた最新化
・提出先(銀行/補助金)の要件に対応

✔ 定款再作成
・設立時の内容が不十分
・自分で作った定款を正式な形式にしたい
・読みづらい構造をプロ仕様に整えたい

✔ 定款復元(紛失時)
・データも紙もない状態から“ゼロベースで再作成”
・会社の現状に合わせて完全に作り直し
・公証役場・法務局へ提出可能な形に整備

この3つに 完全特化 しています。

■ やり方がわからなくても大丈夫です

定款は専門家以外が触れる機会がほぼないため、
・どこを変えるのか
・どう直すのか
・何を残して何を消すのか
を判断するのは、一般の方には非常に難しい作業です。

このサービスは
「内容の判断から記載方法まで、全部お任せ」 を前提に作っています。

■ 進め方


① チャットで状況を共有
 紛失している場合は「紛失しました」だけでOK。

② ヒアリングして、必要箇所を私の方で整理
 事業内容・役員構成・提出先などに合わせて構成を決定。

③ ドラフト作成
 読みやすい構造+法的に整った内容にします。

④ 修正3回まで無料対応

⑤ Word/PDFで納品
 そのまま提出できます。

■ 行政書士×生成AIで精度とスピードを担保


作業工程の中で

・文言案
・構造案
・古い条項の改善候補
などの 初期案作成に生成AI(ChatGPT)を活用 しています。

AIで案を広げ、行政書士がその中から
法令・実務に沿った“最適な形”を仕上げる 流れです。

無駄なく、早く、必要なところを作成します。

■ 最後に


紛失していても、古いままでも、
自分で判断がつかなくても大丈夫です。

定款の
「変更」
「再作成」
「復元」
に特化しているからこそ、
実務の不安をそのまま預けてもらって問題ありません。

まずは「どんな状況か」だけ教えてください。
そこから先はすべてこちらで整理して作成します。

サービス数40万件のスキルマーケット、あなたにぴったりのサービスを探す ココナラコンテンツマーケット ノウハウ記事・テンプレート・デザイン素材はこちら