数秘術・算命学・四柱推命の強みの違い

記事
占い
「自分を活かしたい」
「自分をもっと知りたい」
そう思って学び始めた占い分野。

きっと多くの方が
最初に占いを学ぶきっかけでは
ないでしょうか?

個人的に占いというのは
1つの内容では完結せず
複数の種類から見ることで完成する
と感じています。

というのも
占い方法が生まれた地域や
関連する学問が違うのに
「全て同じ結果で当たる」
なんてことはないはずなんです。

だから
「占いなんて当たらない」
「所詮占い、意味がない」
といった意見が増えるのも
必然だと思うのです。

それぞれの強みや特性も違うので
各占い方法の使い方と組み合わせ方で
総合的に見ていくこと
占いが本領発揮する使い方だと
確信しています。

私は
数秘術・算命学・四柱推命を学んだので
この3つの強みについて
まとめてみます。
【数秘術】
特徴;ギリシャが起源
   生年月日と名前に含まれている数字で鑑定

西洋文化であるアウトプットが得意
言動・表現など見える形で出てくる行動面に強い

【算命学】
特徴;中国が起源
   生年月日と陰陽五行説を組み合わせて
   干支の陰占と人体星図の陽占、五行エネルギーで鑑定

東洋文化/思想が反映された一人の人間に焦点を当てるのが得意
=その人の性質・運勢のリズム/流れ・運命
活発度・他人との関わり方など
 人間の内側に秘める領域が、どんな形で外側に出すか
生き方・在り方・動き方など方向性に強い

【四柱推命(八字)】
特徴;中国が起源
   生年月日と出生時間を陰陽五行説を組み合わせて鑑定

東洋文化/思想が反映された一人の人間に焦点を当てるのが得意
=その人の本質・運勢のリズム/流れ・運命など
人間の内側にある見えない土台に強い
こう考えてみると
一種類の占いだけ学んだり鑑定しても
当たってる/当たってないの差が
大きくなるのも分かると思います。

こんな見方をしたことはありましたか?

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