【半田烈 ISAOHANDA】結局、どこで働く人?

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ビジネス・マーケティング
こんにちは!Webマーケターの半田烈です。
SNS広告の運用やデジタル施策の設計を中心に、いろんなスタートアップの成長をお手伝いしています。

今日はちょっとライトに、「どこで仕事してるの?」問題について書いてみようと思います。

僕はよく聞かれます。
「自宅で働いてるんですか?」
「カフェとか行くんですか?」
「コワーキング、使ってそうですね!」

はい、全部、使ってます(笑)

ただ、やみくもにフラフラしてるわけじゃなくて、ちゃんと目的ごとに使い分けてます。

まず、自宅。
これは集中力重視の作業系。
広告文をひたすらA/Bで書いたり、配信結果をスプレッドシートで追ったり。
静かに深掘る系の仕事は、やっぱり“人間との接触がゼロ”な自宅が最強。

ただし、ひとつ問題が…
気づくと2時間くらい湯船に浸かってること、あるんですよ。(現実逃避)

次にカフェ。
これは発想が欲しいときとか、軽めの資料づくりに向いてます。
まわりのちょっとした雑音が逆に心地よくて、「なんか今日アイデア出るな〜」みたいな日が多い。

ただ、スタバの新作フラペチーノに引っ張られて、カフェ代がえらいことになります。
月末、経費計算の時に「なんだこの“抹茶×ホイップ”みたいな領収書たちは…」と自問する羽目に。

そして、コワーキングスペース。
これは**“ちゃんと仕事してる感”を取り戻したいとき**に行きます。
周りの人がモニター3枚使ってパワポいじってるだけで、「よし、俺もやるか」ってなる不思議な場所。
あとは、打ち合わせとか軽い顔合わせにも便利ですね。

ただし、なぜか行くだけでやたら疲れる。気疲れ?社交性の消耗?理由はまだ不明です。

というわけで、僕の答えは:

「目的に応じて場所を変える派」です。

どこが一番いい?と聞かれたら、たぶん「自分の脳のコンディション次第」と答えます。
集中したい日、気分を変えたい日、人恋しい日。
マーケターも人間なので、環境の影響は思った以上に大きい。

ココナラでは、そんな僕が一番調子のいい場所で、全力でサポートしています。
ご依頼いただいたら、その日ベストな環境で、あなたの課題と本気で向き合います。

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