統合失調症を患って、人生を達観した話

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どうも、統合失調症を患っています、すっぐです。
私は現在、障害年金と少々の副業でサイドFIREしています。

さて、精神障害を患ってしまうと、社会のレールから降りざるを得なくなりますよね。
就職、結婚、マイホーム、子育て。
こういった世間一般のことができなくなる方も多いでしょう。

でも、私自身はそれでいいと思っています。
人生は、誰かと比較するものではありません。
昨日の自分の生活と比較して、少しでも好転していればそれでいいと思います。
もし自分の人生が好転しないで悩んでいる人がいれば、スモールステップを意識してみましょう。

また、人一人の人生なんて、世の中のほんの一部分でしかありません。
ほとんどの人間は、死んだら忘れ去られるんです。

それならば、一度きりの人生、楽に楽しんだ方がいいのではないでしょうか?
自分の人生を楽しみつつ、余力の範囲内で社会貢献をする、こういう生き方がベストなのではないかとも思います。

障害者こそ、人生を楽しめ!

障害を患うと、障害年金や生活保護といった福祉制度を活用できます。
せっかく政府がこういう制度を用意していくれているのだから、甘えて有効活用しましょう。
福祉制度を活用すれば、少々の余裕資金と膨大な自由時間が手に入ります。
そう、障害を患うと、人生を楽しむための権利を手に入れられるのです。

最後に

「自分は障害を患っているから…」などと悲観的になっていませんか?
人生を楽しむためには、心の持ちようが大切です。

どうか、前向きに生きてください!
私の活動で、あなたの人生が少しでも好転すれば嬉しいです。
それでは、また。
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